能登|舳倉屋(へぐらや)復興支援プロジェクト 〜被災地の工場と売店再建〜

能登半島地震、豪雨災害により被害を受けた工場修復には思ったよりお金がかかり、売店と従業員の寮は全壊、隆起により同じ場所での再開は不可能、売店での干物作り体験など、やっぱり能登でやりたい、多くの人に来てもらえる能登にしたい!

CAMPFIREクラウドファンディングアワード

現在の支援総額

8,728,400

124%

目標金額は7,000,000円

支援者数

522

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/12/16に募集を開始し、 522人の支援により 8,728,400円の資金を集め、 2025/02/28に募集を終了しました

能登|舳倉屋(へぐらや)復興支援プロジェクト 〜被災地の工場と売店再建〜

CAMPFIREクラウドファンディングアワード

現在の支援総額

8,728,400

124%達成

終了

目標金額7,000,000

支援者数522

このプロジェクトは、2024/12/16に募集を開始し、 522人の支援により 8,728,400円の資金を集め、 2025/02/28に募集を終了しました

能登半島地震、豪雨災害により被害を受けた工場修復には思ったよりお金がかかり、売店と従業員の寮は全壊、隆起により同じ場所での再開は不可能、売店での干物作り体験など、やっぱり能登でやりたい、多くの人に来てもらえる能登にしたい!

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87%達成のお礼皆さまのご支援のおかげで、目標金額の87%を達成しました!温かい応援メッセージやご協力に、心から感謝申し上げます。今日はプロジェクトページ写真の外国人実習生について。現在へぐら屋はカンボジアからの女性が5名。あの地震の日、お正月休みも出かけないで寮にいた2名が被災しました。2階だったため体感する揺れはより大きく地面は割れ上がっていく、体が何度も宙に浮いたり床に叩きつけられたり、建物の崩れる聞いたことのない物音の恐怖…これがトラウマとなり、後に1名は退職することとなりました。あの一瞬で急に連絡が取れなくなった母国の親族がどんなに心配したか、帰国を望むのもやむを得ないと思いました。私達も土砂崩れで寮まで行けず彼女達の無事を確認できたのは数日後でした。驚いたことに彼女達は言葉も通じない避難所で普段なら食べない日本食の炊き出しを食べながら空いた時間には寮の片付けをしに歩いて往復していたというのです。崩れ落ちた寮でも、親族と離れた日本で自分達の住まいはそこしかないと思っていたのでしょう。避難所の人達からも、外国人の彼女達が炊き出しの手伝いや小さな子の遊び相手をしてくれたと聞きました。工場に電気と水がくるまで、半年間は休業となり5名全員いったん帰国、うち1名は退職しました。残った4名は半年間母国で過ごしても「また働きたい」と戻ってきてくれたのです。インスタントに住んだあと仮説住宅に入ることができ、今はそこで生活しながら雨だろうが、雪だろうが自転車で出勤してくるのです。彼女達を見てると幸せとか、不幸とか日本の尺度だけにとらわれてる自分に気付かされます。現時点の話では仮説住宅は2年間たったら出て行かないといけないとのこと。工場の再建もですが、彼女達の寮を用意するのも私達の大切な目標です。だからあきらめられません!^ - ^これからも頑張りますのでどうぞ応援よろしくお願いします輪島へぐら屋岩崎律子*プロジェクト終了 2025年02月28日*目標金額達成までにはまだ道のりがあります。ぜひこちらのリンクをシェアなどよろしくお願いします。 https://camp-fire.jp/projects/802115/view


皆様いつもありがとうございます、輪島の雪は、一旦落ち着いてくれました。クラウドファンディングもあと16日となりました。今月に入り、キャンプファイアさんの広告も始めました!広告費用を払っても達成したいと強く思ったから、すでに応援してくれてる方々は同じ気持ちで達成を願ってくれてると感じているから。プロジェクトについての日々の発信やページ管理は1人でしていますが目標達成を目指してるのは私1人ではないんだ、それが原動力となっています。たくさんのシェアなどしていただいたおかげで現在目標の75%を達成しました。全国から舳倉屋に、能登に、温かい応援メッセージ届いています!売店、従業員の寮は解体がはじまり、もうすぐ何も無くなります。壁の1枚、柱の1本ずつ全てが財産であるのに手放さなくてはならない、、、希望にあふれ建てた日のこと会長は思い出しているでしょう、どんなに悔しいかと。小さな売店だけど自分たちで作り上げた私たちも会長の気持ちがわかります。社長のお父様である会長、現場が大好きなお母様、元気なうちに再開するへぐら屋を見せたいです。残りの日数どうぞ一緒に目標達成までお付き合いお願いします。*プロジェクト終了日*02月28日 23:59【URL】https://camp-fire.jp/projects/802115/viewこれからも能登の未来を守り、地域の笑顔を取り戻すために全力で取り組んでまいります。引き続き応援のほどよろしくお願いいたします。輪島へぐら屋岩崎律子


ついに。。。ここまで来れることも考えられませんでしたが(><)クラウドファンディングスタートから45日目。ゆっくりとですが。。。ついに目標の50%を達成しました‼︎皆様のおかげです、ありがとうございます‼︎ーいきなり、私の事を少し。山口県下関市から輪島へ、嫁いできて食文化や、言葉、習慣の違い戸惑いながらも私なりにいしる という発酵文化を伝えて行こう、社長をもっといろんな人に出会わせよう、となんでもやってきました。よそから来た者が何やってるんだか、と冷ややかな視線も感じたこともあります。いつも外野の声より心の声を、聞きます。クラファンは挑戦でしたし、反対もありましたが、日々信じられないあたたかいメッセージが届くのです。下関からの方もいます。嫁いできて15年くらい?少しは、ここで役に立つようになったかなと思わせてもらっています。感謝しています。ハッピー・ラッキー・ラブ・スマイル・ピース・ドリームです (アンミカさんのセリフ^_^笑)これからも頑張ります!とにかく折り返し地点です、これからキャンプファイアさんの広告も出していきます、見かけたらまたシェアなどお願いします^_^頑張ります!全国から能登に、へぐら屋に、応援のお声やご支援をいただいています。リターンでご協力いただいている企業さんや、お世話になっている皆様に、応援メッセージをいただいており、インスタでも定期的にご紹介させていただいてます。インスタアカウント↓@wajima.heguraya【終了日】02月28日 23:59 までリターンについての発信もしていきます、ご質問も承りますので公式LINE↓からどうぞ♪https://lin.ee/hXOcpXYこれからも能登の未来を守り、地域の笑顔を取り戻すために全力で取り組んでまいります。引き続き応援のほどよろしくお願いいたします。輪島へぐら屋岩崎律子


いつも応援ありがとうございます。プロジェクトページは低迷中です(汗)が目標達成まで諦めずに日々発信などして頑張っていきます!どうぞよろしくお願いします♪\おすすめリターンのご紹介です/へぐら屋マルシェでも大人気の2店舗が限定で作ってくれた ギフトボックス にいしる1本追加されました☆かわいいと美味しいが 盛りだくさん詰まってます! 温かな一杯と優しいお菓子、 能登を思い浮かべながら。 <内容> ・いしる100ミリ 1本  ・タンブラー   \ ホットもアイスも最適な温度をキープします /   360ml入るちょうどいいサイズ  一般的なカップホルダーに収まります。 (高さ105mm・飲み口直径85mm)   *minotta.(ミノッタ)  クッキー6種 ・全て卵、乳製品、白砂糖不使用、賞味期限は1ヶ月ほどあります。 ・小鳥とお花クッキー ・オートミールクッキー ・ショコラクッキー ・紫芋ぼーる ・ごまぼーる ・きな粉クッキー *Hosibosi(ホシボシ)珈琲  おすすめ珈琲ドリップパック 2種×6パック 内容量、賞味期限、原材料については お届けの商品のラベルをご確認ください。 発送方法:クロネコヤマト便にて発送 *minotta.(ミノッタ)  https://minotta.jp/ *Hosibosi(ホシボシ)珈琲   https://www.instagram.com/hosi.bosi.coffee?igsh=bDB1enJ0dDl6dGt0なかなか来れない輪島を旅する気分になっていただけたらと思います。ギフトにもオススメです^ - ^引き続き、皆さまと共に能登の魅力を未来に繋げるために頑張ります。応援をどうぞよろしくお願いいたします!https://camp-fire.jp/projects/802115/view


とっても寒い日が続く中ですが、、おかげ様で、300万円達成することができ、みなさんのお気持ちに心あたたまります。ほんとにありがとうございます!いただいた応援メッセージのご紹介をさせてください!最後の部分、この方ならではだなぁと感じて力をもらいます。元祖!麹料理研究家小紺有花 (ここんゆか)  様からです。@yuka.kokon.koji皆様 こんにちは。元祖麹料理研究家の小紺有花です。能登半島地震の被害に見舞われた方々へ、心よりお見舞い申し上げます。私も同じ石川県に住んでいながら、能登まで足を運ぶことも難しく、離れたところから応援することしかできないことをもどかしく感じておりました。舳倉屋さんとは10年以上のお付き合いで、共に能登の魚醤文化を守り伝えてゆきたいと、様々な活動にも一緒に取り組ませていただいておりました。能登半島の海辺に並ぶ舳倉屋さんの「いしる」タンクの光景は、とても印象的で、一度見たら忘れられないでしょう。そして大自然の恩恵を受けて醸される「いしる」の味わいは旨みが深くて格別です。その郷土の食文化を象徴するような景色が震災によって失われてしまうことを、とても悲しく感じておりましたが、この度、その被災による困難を乗り越えて、蔵再建へとたくましくクラウドファンディングを立ち上げた岩崎ご夫婦から、逆に大きな勇気をいただいております! 伝統を守り伝えてゆくには情熱が必要です。失われてからでは取り戻すことは難しいのです。舳倉屋さんの情熱の灯火をぜひ皆さんで応援して、美味しい「いしる」の食文化を繋いでゆきましょう!へぐら屋災害復旧プロジェクトクラウドファンディングhttps://camp-fire.jp/projects/802115/viewこれからも応援よろしくお願いします。


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