家族で米作りをもう一度!前回ご支援頂いた154名の皆様の思いも乗せ!!再挑戦!

石川県輪島市町野町。令和6年能登半島地震、豪雨と2度に渡る甚大な災害によりあまりにも多くの物を失いましたが両親とこれまで行ってきた米作りを取り戻したい!引き続き農機具購入への費用、復興を進める中で格納庫建設の費用がさらに必要となり1度目に御支援頂きました皆様の思いも乗せ再挑戦!とさせて頂きました

現在の支援総額

1,702,000

85%

目標金額は2,000,000円

支援者数

222

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/12/31に募集を開始し、 222人の支援により 1,702,000円の資金を集め、 2025/03/09に募集を終了しました

家族で米作りをもう一度!前回ご支援頂いた154名の皆様の思いも乗せ!!再挑戦!

現在の支援総額

1,702,000

85%達成

終了

目標金額2,000,000

支援者数222

このプロジェクトは、2024/12/31に募集を開始し、 222人の支援により 1,702,000円の資金を集め、 2025/03/09に募集を終了しました

石川県輪島市町野町。令和6年能登半島地震、豪雨と2度に渡る甚大な災害によりあまりにも多くの物を失いましたが両親とこれまで行ってきた米作りを取り戻したい!引き続き農機具購入への費用、復興を進める中で格納庫建設の費用がさらに必要となり1度目に御支援頂きました皆様の思いも乗せ再挑戦!とさせて頂きました

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

以前から報告させて頂いていました支援物資の配布を2月2日、2月3日に行って参りました。今回も、【まちのの湯】そして、新たに【福祉施設みやび】に配布して参りましたまちのの湯。へ当日もたくさんの利用者様がお風呂におられ、ご支援頂きました方の思いを、復興に携わる全ての方々お使い下さい。とまずはお伝えし、その場で手にとって頂き【これ可愛いねぇ】【ありがとうねぇ】と自分自身で選んで受け取って頂き感謝のお言葉を頂きました。福祉施設みやび。へ福祉施設長さんともう1人の方に説明、同じく思いをお伝えし現在利用される80名の解体業者様への配布を託して参りました。【本当にありがとう!】【運んできてくれてありがとう】と感謝のお言葉を下さいました。元は福祉施設ですが現在は解体業者様の宿となっており、80名の方々が利用されていますが今後120名まで受け入れを増やすとの事でした。今回タオルをご支援頂きました方に心より感謝申し上げます。本当にありがとうございます。私に今回も活動させて頂きました事、現地の方々の喜びの声を聞かせて頂いた事にも心より感謝申し上げます!背中を押して下さる全ての皆様にも感謝しております。今後も活動が意味のあるものとなるよう進んで参ります。クラウドファンディングにつきましては、本日で掲載期間の折り返し地点を迎えました。残り34日間となり現在114名の心寄せて下さる方々からのご支援となっております。現在ご支援頂きました全ての皆様ありがとうございます。最後まで私にできることを行って参ります。


1月29日。私達の実家付近で更に2匹保護して頂ける事となりました。当日、現地では雪が降る中、今回もネコリパブリック様のお力添えにより、こうして猫さん達の尊い命を繋ぐ事ができました。岐阜県から現地まで足を運んで頂き本当にありがとうございます!今後も能登の猫さん達へのレスキューを継続していく予定です。との事でした。ご支援頂きました皆様、支えて下さる皆様にもこうしてまたより良い報告ができた事も本当に嬉しく思っております。明後日2月3日から実家の公費解体が始まります。明日からまた現地へ入り、今回も温かい支援物資をくださった方の想いも乗せ頂きましたタオル206枚を配布して参ります。自分達だけじゃない。全国から心寄せて下さる全ての皆様の思いが、同じく被災された方々や、現地で活躍される全ての皆様に届くよう今回も活動して参ります。能登の方にとっても私の復興活動が発信活動がより良いものへと更に広がり、前へ進む力となるよう進んでいきます。本日もご支援頂きました全ての方々、これまでご支援頂きました方々にも心より感謝申し上げます。 


北陸の冬
2025/01/29 20:39

再び北陸へ寒波到来。また雪が本格的に降りました。金沢では今朝10cmほどの積雪だったと思いますが能登はさらに積雪がありました。田んぼで撮った普段では考えられない1枚です。稲穂はまだついていました。雪が降る季節になっても立っていた稲。今回、北陸の冬。とゆうワードをプロジェクト内でも掲載しておりますが3つ目の動画、雪が降ると⚫︎視界を奪われる⚫︎スピードの減速⚫︎渋滞の発生⚫︎雪かき⚫︎凍結他にも様々なことが考えられますが、あらゆる問題が起こるとゆう事です。能登自体もかなり積雪のある地域です。プロジェクト内でもさらに掲載している猫さん達がこれからどのような地で生活を余儀なくされていくか、また北陸の冬を体験した事がない方や、まだ知らない方、これからボランティアで足を運ぼうと考えている方々の為にお伝えさせて頂きました。ボランティアの方々に関しましては安全第一でご自身の身を危険にさらさぬよう現地の情報収集を行って下さい。何かあればご質問下さい!先日、青森県で豪雪により家屋倒壊が相次ぎ死亡事故へとも発展したニュースがありました。能登半島では未だ被害がある自宅、損壊した住居に住まわれている方もおられます。これらも被害により豪雪での倒壊の恐れはかなり高く危険となる点です。早急に呼びかけ安全な場所へ避難して頂くべきです。能登半島地震以降の災害関連死者数は現在261名。災害関連死とは【災害による直接の被害ではなく、避難途中や避難後に死亡した者の死因について、災害との因果関係が認められるものです】2次被害に遭われぬよう物資提供と並行して活動を行います。厳しい冬がくるのは誰もがわかったいた事で対策しなければならない点も多かったと思います。土砂崩れが再び発生したり、豪雪などで通行止めや家屋の倒壊や、様々な問題がでてくるのは目に見えていた。国は自衛隊を派遣しないと騒がれていますが、今年の豪雪により人命救出として派遣となる事など起きぬよう今私にできる呼びかけなどはしていきたいと思います。今後も私にできる事は全て行って参ります。ご支援頂きました全ての皆様に感謝しております。


以前、防寒具を200枚、支援して下さった方からタオル206枚が更に物資支援として届きました。はじめに、今回もご支援頂きました温かいご支援者様に心より感謝申し上げます。頂きましたタオルを配布する準備まで完了致しました!今回の配布先ですが、以前と同様【まちのの湯】への配布と、新たに場所を加え【みやび様へ】と写真にありますが、こちらに関しましては以前、母が長年勤務していた福祉施設みやび。となります。こちらは震災から職員や利用者さん、などが現地を離れ孤立した建物となっておりましたが老人福祉施設とゆうこともありユニットも完備され寝床も十分に確保されていた場所とゆう事から今では解体業者様の宿となっている場所です。利用されている業者様は 80名。今回も、ご支援頂きました方の思いを、気持ちをしっかりと現地で活躍して下さる方々へお届けして参ります。私も1枚頂きましたが物凄くやわらかく温かいタオルでした!新しい温かいタオルで新鮮な気持ちへと、リフレッシュして頂けたらなと思っております。今回も、メッセージを添え梱包し直接お渡ししてきます。支えられてばかりではなく、私自身も同じ被災された能登の方々への力となりたいです。今後も、できる事は全て行って参りたいと思っております。


先週、ようやく物置を完成させることができました。物置に使用した材料(土台ブロック、角材、波トタン、雨戸、ビス、釘)これらは全て再利用でここまで完成させる事ができました。角材は納屋の2階にあった米作りに使用したいた箱状のものを1から全てばらし確保致しました。ブロックは家の後ろの用水に並べられていたもの。雨戸はもともと家に取り付けられていたもの。波トタンなどは、田んぼの【アゼ】の箇所によく使用していたものです。物置の中には棚も制作し、なるべく多くのものを取り入れる事ができるようにし、神棚もここに納めてきました。2月3日からの解体を目の前にこれにより、家の中にわずかに残る物も物置の中に入れておくことができるようになりました。これまでの製作中の作業は、寒さも厳しく、全て自分達で材料を集め、加工し取り付けと時間はかかりましたが両親と3人でここまで作り上げることができ、嬉しく思っております。父親の知識、知恵に驚かされる事が多かった物置作りでした。公費解体を前に、さらに解体業者様が作業しやすいようにあらゆる物も取り外す作業も行いました。公費解体につきましては、2、3週間ほどの時間がかかるとの事でした。倒れずに立っていた事、猫さん達の一時的な避難場所として役目を果たしてくれた家を解体初日は自分の目で、これまで先祖や我々を守ってきた家の取り壊しを見て参ります。


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!