家族で米作りをもう一度!前回ご支援頂いた154名の皆様の思いも乗せ!!再挑戦!

石川県輪島市町野町。令和6年能登半島地震、豪雨と2度に渡る甚大な災害によりあまりにも多くの物を失いましたが両親とこれまで行ってきた米作りを取り戻したい!引き続き農機具購入への費用、復興を進める中で格納庫建設の費用がさらに必要となり1度目に御支援頂きました皆様の思いも乗せ再挑戦!とさせて頂きました

現在の支援総額

1,702,000

85%

目標金額は2,000,000円

支援者数

222

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/12/31に募集を開始し、 222人の支援により 1,702,000円の資金を集め、 2025/03/09に募集を終了しました

家族で米作りをもう一度!前回ご支援頂いた154名の皆様の思いも乗せ!!再挑戦!

現在の支援総額

1,702,000

85%達成

終了

目標金額2,000,000

支援者数222

このプロジェクトは、2024/12/31に募集を開始し、 222人の支援により 1,702,000円の資金を集め、 2025/03/09に募集を終了しました

石川県輪島市町野町。令和6年能登半島地震、豪雨と2度に渡る甚大な災害によりあまりにも多くの物を失いましたが両親とこれまで行ってきた米作りを取り戻したい!引き続き農機具購入への費用、復興を進める中で格納庫建設の費用がさらに必要となり1度目に御支援頂きました皆様の思いも乗せ再挑戦!とさせて頂きました

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先週能登の実家から帰る際に撮ったあらゆる箇所で発生している出し崩れの写真です。昨年1月に能登半島地震が発生してから、1年を迎えました。震災からの復日が進まない中、9月には能登半島豪雨が追い打ちをかけ、被災地の状況は今なお深刻であり昨年12月10日時点で、輪島市では14カ所の避難所に290人が身を寄せたままで年末年始を避難所で過ごした住民の方も多くいます。「とにかく人手が足りない」「このまま降雪期に入ればさらに事態が悪化する」という切実な声が上がる中、被災地では長期化する災害ボランティア不足への対応が急務となっています。1月の地震による地盤の緩みや護岸の崩壊が残る中で9月の記録的豪雨が輪島市、珠洲市、能登町を中心に複合的な被害をもたらしました。土砂流出箇所は輪島市と珠洲市の一部で約1900カ所に及び、地震起因の約2200カ所に迫る勢いで、地震を耐え抜いた家屋が再び水や土砂に襲われ、さらには震災被災者のために建てられた仮設住宅でも浸水被害があり、ようやく生活再建のめどが立った矢先に再度の災害が起きたことになりました。全壊・半壊とまではいかなくとも、泥出しやがれきの除去、清掃など、専門的でない作業が必要な家屋は多いです。しかし行政は人命救助や避難所運営、ライフライン復旧など優先度の高い活動の対応に追われ、すべてをカバーできない。被災者自身で対処するのは到底困難で、そのため災害ボランティアが本来欠かせない状況ですが、これからの積雪などの影響からもボランティア不足は続いていくと見込まれています。移動中の災難や、2次災書での被害も可能性としては考えられる中、安易に人に呼びかける事に抵抗がありますが早急に必要とされる所には、活用するsnsでボランティアの呼びかけもし、必要とされている現場へ多くの手が差し伸べられる事を願います。


1月19日、解体される実家にご飯を食べにきていた地域猫を3匹保護致しました。この度、お力添えを頂きました団体様は【ネコリパブリック】様です。能登半島地震から1年、現地に足を運び活躍して下さる団体様です。当日は岐阜県の方から能登方面へ、中能登など途中でも保護活動をされてから私達の所まで来て下さいました。⚫︎猫さんについて当初7匹ほどの地域猫が実家に来ていると皆様にもお伝えしていたと思いますが、今回の3匹以外の4匹の猫さんにつきましては隣の方が飼い主となり、現地を離れ育てて下さるとの事となりました。早急な住居変更は難しいですが、今後必ず大事に育てて下さるとの事でした。この方も私達と同様、能登半島地震後から猫さん達ご飯を与える事や、家の中のコタツで暖をとらせてあげるなど猫さんに手を差し伸べて下さっていた温かい方です。保護前にお話していた計7匹の猫さんは全頭保護とゆうより良い形へとなりました。⚫︎パブリック様について初めて猫さんにダンボールの寝床を作りました!との報告をTikTokの方で投稿した際に【ネコリパブリック】さんに問い合わせて見て下さい!そういったコメントが多く寄せられていた為、今回お願いさせて頂きました。温かいお2人方が岐阜県から現地まで来て下さいました。当日、保護カゴを1度設置し、証明のハンコをもらいに珠洲市の方へ行き、お戻りになった際に保護カゴに入ってくれた猫さん達を保護して頂く形となりました。2匹を保護した後、もう1匹の黒色の猫さんを保護する為2時間おきに、私の自宅まで確認しに来て下さり22時に保護が完了致しました。とのご連絡を写真を添え、して下さいました。お隣の方にも今後の猫さんに対しての対処であったり、去勢をスムーズに無償で行える場所を報告して下さったりと様々な面で配慮して下さいました。優しく猫さん達に声をかけ、安全に保護へと繋げるお二方を見ていましたが私も本当に保護まで辿り着けるよう活動してこれた事に、皆様のアドバイスにより猫さんを安全な場所へ導けたことが只々嬉しかったです。⚫︎今後について2月3日から開始される公費解体まで保護カゴは設置したまま今後も保護へと繋げていく。解体が行われた後ですが、私が外に猫さんがいても大丈夫なようにお家の様なものを作ろうと考えています。今回7匹の保護へとなりましたが現地には、まだまだ沢山の猫さんがいます。今後も復興活動と並行し猫さんの保護活動も行って参ります。この度は、能登、私達にお力添え頂きました【ネコリパブリック】様に改めて心より感謝申し上げます。そして、私達、猫さん達へご支援頂きました方々にも心より感謝申し上げます。出来ることをやる!今までもこれからもそうですが少しずつより良い方向へと復興活動、発信活動を進めて参ります!。背中を押して下さる全ての皆様に感謝しております。保護して頂いた猫さん達!一緒に復興活動の側にいてくれてありがとう!元気でいてね!


1月15日 
2025/01/15 20:00

公費解体が2月3日からの予定とされていますが公費解体前に、これまでの家での生活に感謝し、井戸のお祓いも兼ねて行って頂きました。また安全に公費解体が進めるように祈願 、お払いをして頂きました。私は中学校を卒業し、金沢の高校へ進学しましたが家族との時間、地元の方々と祭りを楽しんだ時間、今は亡き可愛いがってくれていた祖父と過ごした時間、災害後に猫さん達と過ごした時間、他にもたくさんの思い出があります。実際に公費解体が行われるまで家がなくなる。とゆう実感が湧きませんが実際に解体する様子や、なくなってしまった光景を見た時にどういった感情になるのかと今思っております。甚大な災害により、崩れ落ちる事なく復興活動や猫さん達の一時的な避難場所として、なんとか立っていてくれた事に感謝しています。1月18日、19日もまた実家で復興活動を行います。色んな事を思い出しながら家がなくなるまでの時間を大切に過ごしてゆけたらと思います。1月19日(日)は猫さん達の保護が行われる日となります。本日もご支援下さいました方々、背中を押して下さる皆様に心より感謝申し上げます。


今回、温かく心寄せて頂きましたご支援者様からの防寒具の配布を行って参りました。仮設住宅の方々、まちのの湯をご利用される復興に携わる方々、そしてお世話になっている方々、ご自宅で住まれている方々へ配布して参りました。配布の際、本当にありがとう!使わせてもらうね!など喜びの声も頂き今回御支援下さいました方の【復興に携わる全ての方々へ、町の方々へ、どなたに渡して頂いていいですよ】とゆう思いを現地の方々へ届けることができました。両親も御支援下さる皆様へ只々感謝です。とお伝えして下さいとの事でした。地元の方々と会う際に私の小さい頃を知って下さる方が多くおられました。ありがとうね!頑張ろうね!と声をかけて頂き自分達だけではなく、町の皆さんにもできる事はしていきたいと改めて思わせて頂きました。そして、今回このような温かい1日を過ごせたのはご支援して下さいました方のおかげです。災害よっての被害や、現状、これまでの活動、現在進行中の活動においても全てにおいてお話を聞いて下さり、自分の事を知って下さり心を寄せて下さった温かいご支援様に改めて感謝申し上げます。本当にありがとうございました。今後も、このようなご支援があれば私が現地へ運んで参ります。多くの被災された方々が前へ進めるよう、意味のある活動となるようできることをやっていきたいと思っております。本日もご支援頂きました方々にも感謝申し上げます。


温かく心を寄せて下さる方から防寒具としてマルチネックウォーマー、マスク付きバラクラバ各100枚、計200枚をご支援頂きました。はじめに、今回ご支援して下さいました方は元旦に私が現地で今回の災害、被害、時の様子、クラファン内容などを直接見て頂き説明している際に私を見つけて下さり、温かく耳を傾け、話を一から全て聞いて下さった心優しいお方です。復興に携わる方々、町の方々、どなたにでも差し上げてください!とゆう思いも添えて頂き今回配布先を私自身で決めさせて頂きました。⚫︎父が住む町野第一仮設住宅の皆様へ⚫︎被害により長期非難区域となっている母の実家がある珠洲市の仮設住宅の皆様へ⚫︎町野町にある【まちのの湯】をご利用される方々へ⚫︎自宅で住まれ生活されている皆様へ⚫︎これまで数々のお世話頂きました方々へ全て手渡しはできませんが、ご支援下さった方の思いを私が責任を持ち現地へ運び、1人でも多くの方々へ温かい思いが行き渡りますよう届けて参ります。仮設住宅に関しましては自治会長様に既に連絡させて頂き、ご協力して下さるとの事でしたので12日に行われる第一仮設の皆様の集会の際に多くの皆様へ配布して頂きます。まちのの湯に関してはこちらはテント内に仮設風呂が設置されており現地の方々や、現地で様々な分野で活躍して下さる方々、ボランティアの皆様や、復興に携わる多くの方々が利用しているお風呂です。こちらの、お風呂をご利用された方々にお渡しして頂くことで支援者様の思いも多くの方々に伝わるとの思いで配布先に選択させて頂きました。●自宅で住まれている方、お世話して頂いてきた皆様にはメッセージも添え手渡しで、お渡しして参ります。両親の友人にも、双方それぞれで、思いを伝え渡してもらえればと思います。本日、私も2つの防寒具を実際に使用させて頂きましたが本当に温かく嬉しい気持ちでいっぱいでした。これまでは苦しい発信活動でしたが、こうして温かく見守って下さる方は様々な分野で本当に沢山いるという事、背中押して頂く事で悲しい復興ではなく力強く前へ進める復興となるという事、発言する事で感じさせて頂いてきました。私自身も復興に向け走りだしたばかりです。学ばなければいけない事もまだまだ多くあると思っていますしかし、同じく被災された方々にもこうした事も知って頂き前へ進めるようなきっかけとなる、意味がある発信活動と今後もしていきたいと思っております。配布にご協力下さる皆様。そして、今回私を見つけて下さり温かく心を寄せて下さった支援者様に改めて心から感謝申し上げます。本当にありがとうございました。これまでのご支援頂きました皆様をはじめ支えて下さる全ての皆様の為にも能登を忘れられぬよう、両親、そして能登の方々の背中も押せるよう進んでいきたいです!これからも私に出来る事を行って参ります。本日もご支援頂きました方々に心より感謝申し上げます。


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