こんばんは!なんと…!先ほど、プロジェクトがついに達成いたしました!!ご支援くださった皆さま、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。そしてうれしいお知らせが続きます♪5月3日(土)はRBC「Aランチ」にて放送予定、5月4日(日)は琉球新報 子ども新聞「りゅうPON!」の“パワフルキッズ”でご紹介いただきます。ぜひご覧ください☆





現在の支援総額
445,000円
目標金額は300,000円
支援者数
37人
募集終了まで残り
終了
このプロジェクトは、2025/03/18に募集を開始し、 37人の支援により 445,000円の資金を集め、 2025/05/15に募集を終了しました





現在の支援総額
445,000円
148%達成
目標金額300,000円
支援者数37人
このプロジェクトは、2025/03/18に募集を開始し、 37人の支援により 445,000円の資金を集め、 2025/05/15に募集を終了しました
こんばんは!なんと…!先ほど、プロジェクトがついに達成いたしました!!ご支援くださった皆さま、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。そしてうれしいお知らせが続きます♪5月3日(土)はRBC「Aランチ」にて放送予定、5月4日(日)は琉球新報 子ども新聞「りゅうPON!」の“パワフルキッズ”でご紹介いただきます。ぜひご覧ください☆
こんばんは。いつも温かい応援、本当にありがとうございます。おかげさまで、プロジェクトの目標金額の90%を突破しました!ご支援くださった皆さまに、心より感謝申し上げます。本日は高知からZoomを通して、沖縄のFMコザ「ミラクルモンスター」に、私とAKASHIで出演させていただきました。話すのが少し苦手な私たちですが、MCの皆さまの優しいリードのおかげで、なんとかお話することができました^^ただ、終わってから振り返ると「こう言えばよかったな…」と反省もたくさん。もし次の機会があれば、今回の学びを活かしてもっと頑張りたいと思います!当日の様子はツイキャスからご覧いただけます☆ぜひチェックしてみてください!①https://twitcasting.tv/fmkoza/movie/815387115②https://twitcasting.tv/fmkoza/movie/815388255
いつも応援ありがとうございます!このたび、Aランチでの放送が決定しました!5月3日(土)11:57〜、RBC琉球放送にてご覧いただけます。私たちは現在高知県にいるため、直接テレビで観ることはできないのですが、誰かとLINE電話をつなぎながら、一緒に楽しめたらいいなと思っています♪取材の際、AKASHIは緊張のあまりあまり話せなかったので、どんな放送になっているか、正直ドキドキしています……。お時間がある方は、ぜひご覧ください☆
こんにちは!ご支援いただいている皆さまに、ちょっと嬉しいご報告です。本日から家族で高知に帰省します。AKASHIもRIRIも、高知のじいじ・ばあばに会えるのをとても楽しみにしていて、AKASHIにいたっては、まだ行ってないのに、「高知から離れるのが寂しい…」と泣き出すほど(笑)、気持ちが先走っています。さて、そんな私たち家族ですが、2年前のゴールデンウィークに徳島県の【大塚国際美術館】を訪れました。この美術館では、世界26カ国・190以上の美術館が所蔵する名画 約1,000点が、原寸大・陶板で再現されているのです。システィーナ礼拝堂の再現空間は本当に圧巻!AKASHIは、特にピカソの「ゲルニカ」の大きさに目を輝かせていました☆そして、今年のGWにもまた大塚国際美術館を訪れようと計画しており、4月に開催したゲルニカ展のことや、また家族で行く予定であることを、お手紙にして美術館へお送りしていました。すると…なんと昨日、美術館からお返事が届いたんです!「ご来館の際は、ぜひインフォメーションにお立ち寄りください」とのお言葉が…!あの大塚国際美術館から直接お返事をいただけるなんて、感動してしまいました。AKASHIも「えっ!?」と驚き、嬉しすぎて飛び跳ねてました(笑)特別なことがあるわけではないかもしれませんが、こうして少しずつ、想いが届いている感覚を味わえたことがとても嬉しく、活動の中でも大きな一歩だと感じています。また活動報告で、現地での様子もお届けします!!
いつも温かいご支援をありがとうございます。今回は、AKASHIの「泣き虫」エピソードを通して、彼の成長や感性について少しお伝えさせてください。AKASHIはとても感受性が豊かで、よく涙を流します。たとえば、お気に入りだった靴下(AKASHIが“こびとちゃん”と名付けて大切にしていたもの)が破れてしまった時には、お墓を作って大泣き。旅行から帰る時には「楽しかった。もっとここにいたい」と涙、母の故郷・高知に帰省する前から「高知から帰るのが寂しい」と言って涙、ある日には「ママがおばあちゃんになったらどうしよう」と未来を想像して涙……。そして母の愛車とのお別れでは、車屋さんから「息子さん、落ち着かれましたか?」とメールが来るほどの大号泣もありました。春休み、夏休み、学年の節目——とにかく、心が動くたびに素直に涙を流すAKASHI。でも、私たち家族はそれを「個性」だと思っています。「泣くのも才能だよ」と、私も夫も彼に伝えています。そんなAKASHIが、学校の図書館から坂本龍馬の本を借りてきて、目を輝かせながらこう言いました。「ママ、AKASHIって泣き虫でしょ?でもね、坂本龍馬はもっと泣き虫だったんだよ! だからAKASHIも大丈夫だよね?坂本龍馬は泣き虫だったけど強くなったんだから、AKASHIもきっと強くなれるよね!」この言葉を聞いて、私は思わず「坂本龍馬さん、よく泣く息子に自信をくれてありがとう」と心の中で感謝しました。この豊かな感受性と想像力は、きっとこれからの絵にも表れていくと信じています。泣き虫なままでも、いや、泣き虫だからこそ描ける世界があるはずです。これからも、AKASHIの成長を一緒に見守っていただけたら嬉しいです。