公平性か、それとも命を守るか?行政は「いい商品があっても名前を出せない」のが実情です。例えば家具転倒防止器具について特許商品や実験で強さが証明された器具でも、公平性のため紹介できません。行政が代わりに示すのは無難なL字金具やつっぱり棒といった“標準解”に限られています。しかし、大地震で一番多いケガは家具の転倒です。タンスや食器棚が倒れれば命に直結します。本当に必要なのは「公平性」ではなく、家族を守れる最強の器具を選ぶことだと思うのです。私は家具転倒防止器具「不動王シリーズ」に注目しました。これは地震動を吸収するダンパー機能を備え、私自身が依頼した耐震テストでもその効果を確認しました。自信をもってお勧めできる製品です。実験動画はこちらhttps://youtu.be/Sw8fRhIH6oE?si=i65XJnTpKjGcWtJZ製品紹介はこちらhttps://www.fujilatex.co.jp/earthquakeproof/earthquakeproof_main_category/product_introduction/「防災BOOK」の中で、行政が言えない「もっと命を守り抜ける別の選択肢」があることを、防災アドバイザーとして伝えしたいのです。クラウドファンディングの応援本当にありがとうございます。防災アドバイザー岡部梨恵子






