
新幹線の中からこんにちは。
実行委員長の高橋亨明です!
そう、今夜は下北沢DY CUBEさんにてハピホリ関連ライブがあります!


ハピホリ常連の岩船ひろき(埼玉)くんと、今年DYCUBEさん推薦枠でハピホリに来てくれる、Patrick’sさん、まおたさんも来てくれての4組でのライブです。
10月に西公園で会いたいのはもちろんですが、それまでの関連イベントで顔を合わせることで一緒にわくわくしてもらえたらとても嬉しいです^^
関東での唯一の関連イベントなので是非に!
現地観覧のご予約
https://forms.gle/Usm2VE435irNxU5g8
有料配信チケット
¥2,500(DY CUBEツイキャスアカウント)
https://twitcasting.tv/livehousedycube/shopcart/387240
さてさて、移動中にも少しでも更新したく、本日はこの方のご紹介を^^
竹森マサユキ(仙台)
仙台でハピホリをするに当たって、外せない人、竹森さん。
カラーボトルのボーカルとしても、お馴染みですね^^
正直に言うと、僕は仙台に住んで歌っていなければ、一緒にライブをさせてもらえるような機会があったのだろうか、と思うほどの存在です。
何度も書いたことあるけど、竹森さんを知ったきっかけは、
福島から仙台に引っ越した僕に、父が「仙台発でカラーボトルってバンドがいるらしいぞ!」とめざましテレビを録画したVHSを渡してきたこと(笑)
仙台発とは言え、もう東京にいるし、メジャーシーンで活躍している先輩と繋がれるなんて思うはずもなくて、ただただ憧れるばかりの存在でした。
(僕の)仙台での活動も数年経った頃、当時から仲良くさせてもらっていたハピホリ副実行委員長の順ちゃん(佐々木順子)や諸先輩方は、竹森さんと面識があって、
よく一緒にライブやストリートをしていた仲間だったことが分かり、
仲間内で忘年会をしている席に、たまたまツアーで仙台に戻ってきていた竹森さんが混ざりに来るという、どうしようもない緊張の初対面でした(後日談:竹森さんは酔ってて覚えていませんでしたがw)。
その少し前に、こっそり路上で歌っていた竹森さんを見たことがあったので、なおのこと直に話せる機会が生まれた嬉しさに胸が躍っていたことを鮮明に覚えています。
(確認:竹森さんは覚えていないけど←しつこいw)
それから、竹森さんが拠点を仙台に戻してから、ありがたいことにたくさんご一緒させていただいています。
コロナ禍にも、僕の提案に乗ってくれて、嬉しかったなぁ。
https://www.youtube.com/live/P-w492OOcSE?si=Yll137dtJNEq6Pq4
歌わない日でも、たまに一緒にお酒を飲むことも。
いつも不思議な気持ちになる。
あ、いま目の前にいるのは竹森マサユキさんなのか、と(笑)
話すようになって余計に思うことがある。
その歌唱力や桁違いの声の響き方、楽曲やギターに込められる魂が、唯一無二なことは、僕が語る必要なんてないと思うほどですが、
竹森さんは、関わる人や場所、携わるイベントと、とことん向き合う人なんだと感じます。
僕のことを、とても真面目で誠実で、丁寧に向き合うと褒めてくれるけど、
そっくりそのまま返したくなるというか、竹森さんと話していると、いつも自分の隙間を見つけさせてくれて、助けられます。
きっとそれは優劣ではなくて、思考や意識が僕とは少し違う部分に置いている人だから、起きうる発見なのかもしれません。
その意味でも、ハピホリや仙台での活動で、欠かせない人なんです。
仙台のみなさんも、県外からのみなさんも、是非仙台と言えば!と言いたくなる最高のミュージシャン、竹森さんのステージにもご注目ください!
そして最後に言いたいことは、パッションズ(竹森さんファンのみなさんのこと)の存在感!笑
※一方、僕のファンのみなさんを「高橋家」と呼ぼうとしていますが、一向に浸透しません(笑)
竹森さんが向き合う人だから、いつもまっすぐに歌で伝えるから、そこに着いてきてくれるパッションズのみなさんのエネルギーもすごくて。
でもそれは、大きなパワーであると同時にとても優しいものを帯びていて。
僕も演者側なのに、パッションズのみなさんと会場で会うと元気もらっちゃってます。
本当にいつもありがとうございます。
今年のハピホリ会場でも、
例えばあなたがひとりぼっちで元気なく来場したとしても、
ステージでは最高のミュージシャンが、
客席や芝生の上では、パッションズのみなさんが笑顔にしてくれるはず^^
大丈夫。
みんなで過ごそう。
ではではこの辺で^^
まもなく東京着きますー!
暑そうだ〜!
みなさんも熱中症気をつけて過ごしてくださいね。




