
こんばんは。
実行委員長の高橋亨明でございます^^
出演者紹介記事、第4弾!
今回はこのお方^^
ワタナベシュウヘイ(東京)
まず、出会えると思っていなかった、画面越しの人。
随分前(15年以上前じゃないかな…)にネット上で、当時わっしゅうがやっていたユニットを見つけて、
「こんな人いるのか!会いたい!!」
と、思い立った気持ちを抑えきれずに、即座にHP越しにイベント出演の依頼メールを送らせていただいたことがある。
(生き方ほぼ変わってないのが怖いw)
そのときは、日程が合わなくて実現できず。
その後、わっしゅうのことを「Goose house」の動画で見るようになる。
「あ、これはもうお誘いできない」と。
(勝手に遠くへ行ってしまった感を抱いていたけど、そもそも一度も会ってないんだから、なんて自分は図々しいやつなのかと、ここでも怖くなるw)
偶然にも、昔共演したり、同じチャリティー曲のレコーディングでご一緒していた人がわっしゅうの奥様になったとSNS上で見かけたりもしていましたが、やっぱりコンタクトを取れる気がしなくて、
ただただ動画を見ていた。
(大好きかw)
そんな中、昨年末に突然会えました(笑)

あ、もう少し顔のわかる写真を…

そう、写真にも写っています、今年のハピホリにも出演いただきますカラーボトルの竹森マサユキさんが、わっしゅうと47都道府県ツアーをしていて、
岩手、秋田、青森の3ヶ所に、僕のことも誘ってくれたのです。
神。
いやー、嬉しかったなぁ。
昨日も書いた通り、歌うまい人大好きだけど、上手い(だけの)人ほど飽きてしまう僕です。
あの、、、
そもそも、そんなこと考える暇もないくらい、上手かった(笑)
そう、もはや笑ってしまうくらいに。
どこまでも行けそうな声はまさに、絶品です。
もちろんギターの気持ちよさも抜群で、体を揺らさずにはいられないグルーヴ感が堪らない。
弾き語りで、バンドのように分厚い。
はたまたバラードになれば、グッと心を浄化してくれるような温かさがあって。
ライブ見ててずっと口角上がってる僕がいました。
なんだか気分が上がらなくてグルグルしたままこの記事を書き始めた今も、どの動画載せようかなーとわっしゅうの動画見まくってたら、
口角あがってるもんな。
(ありがとう)
そして愛らしいひと。
出会いからの3日間、一緒にライブして、飯食って、風呂入って。
わっしゅうさ〜なんて呼んじゃったりして。
でもそれは、竹森さんのおかげ。
まさかハピホリに声かけるのは難しいかなぁ…と思っていたら、
竹森さんが「ハピホリでわっしゅう見れたら気持ちいいだろうなぁ」と助け舟(きっとそんなつもりではなく、ナチュラルに)を出してくれたので、お声がけする勇気を持てた。
神。
(竹森さんの紹介これで終わりじゃないですからね!笑 また後日)
ほんと、出てもらえることが嬉しい。
百聞は一見にしかず。
生わっしゅうを見に来てね。
ではでは、この辺で。
引き続き何卒よろしくお願いいたします!
高橋亨明





