民族生演奏で祝歌を鳴らす10周年プロジェクト

2027年2月18日に私の小説+楽曲企画「露雫流魂-ルーナーリィゥフン-」が10周年を迎える事から、記念の生音楽曲と設定資料集を作りたいと計画していて、その資金をクラファンで集めたいと思っています。

現在の支援総額

48,000円

12%

目標金額は400,000円

支援者数

7人

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/05/10に募集を開始し、 7人の支援により 48,000円の資金を集め、 2026/07/10に募集を終了しました

民族生演奏で祝歌を鳴らす10周年プロジェクト

現在の支援総額

48,000円

12%達成

終了

目標金額400,000円

支援者数7人

このプロジェクトは、2026/05/10に募集を開始し、 7人の支援により 48,000円の資金を集め、 2026/07/10に募集を終了しました

2027年2月18日に私の小説+楽曲企画「露雫流魂-ルーナーリィゥフン-」が10周年を迎える事から、記念の生音楽曲と設定資料集を作りたいと計画していて、その資金をクラファンで集めたいと思っています。

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こんにちは、ヒメキです。本日、いよいよクラウドファンディング最終日を迎えました。ここまで応援してくださった皆さま、本当にありがとうございます。この2か月は、私にとって忘れられない時間になりました。クラウドファンディングを始めた頃の私は、「作品を知ってもらいたい」という気持ちでいっぱいでした。でも、イベントや配信、クリエイター紹介や活動報告を続ける中で、一つの大きな気付きがありました。それは、作品は「見てもらう」ものではなく、「一緒に体験し、育てていく」ものなのだということ。この世界を好きだと言ってくださる方。曲を聴いてくださる方。クリエイターの皆さま。支援という形で背中を押してくださった皆さま。たくさんの方に手を差し伸べていただき、私は「一人ではここまで来られなかった」と心から感じています。もちろん、結果がどうなるかはまだ分かりません。ですが、一つだけ胸を張ってお伝えしたいことがあります。露雫流魂は、これからも歩み続けます。この作品を、必ず完成させます。そして、完成したその日には、皆さまと一緒に笑顔で喜びを分かち合いたい。その想いは、この2か月を通して、より強くなりました。本日22時からは、クラウドファンディング最後の配信を行います。お願いをするためではなく、ここまで一緒に歩いてくださった皆さまへ、「ありがとう」を伝える時間にしたいと思っています。お時間が合いましたら、ぜひ最後の夜をご一緒していただけたら嬉しいです。https://youtube.com/live/516jwJpMO84?feature=share最後まで、この世界を信じて歩きます。どうぞよろしくお願いいたします。


こんにちは、ヒメキです。いよいよ、クラウドファンディング終了まであと1日となりました。この2か月、本当にたくさんの方に支えられながら、ここまで走ってくることができました。応援のお言葉をくださった方。作品を手に取ってくださった方。SNSで拡散してくださった方。イベントで立ち止まってくださった方。そして、このプロジェクトに参加してくださっているクリエイターの皆さま。皆さまのおかげで、私は何度も前を向くことができました。実は、このクラウドファンディングを始めた頃の私は、「作品を見てもらいたい。」そんな想いでいっぱいでした。でも、この2か月で気付いたことがあります。それは、「作品は、一緒に体験してもらうものなんだ。」ということ。そして、「一緒に育てる作品なんだ。」ということでした。この気付きは、私にとって何より大きな財産です。結果がどうなるかは、まだ分かりません。でも、一つだけ胸を張って言えることがあります。それは、露雫流魂-ルーナーリィゥフン-は、これからも歩み続けます。10周年という節目を迎え、その先も。皆さまと一緒に、この世界を少しずつ育てていきたいと思っています。明日は、いよいよ最終日。22時から最後の配信を予定しています。最後まで、この世界の魅力を精一杯お届けします。もし少しでも「ルーナーリィゥフン」の世界に心を動かしていただけたなら、最後の一歩を、一緒に歩いていただけたら嬉しいです。どうぞ最後まで、よろしくお願いいたします。


こんにちは、ヒメキです。クラウドファンディング終了まで、残り2日となりました。ここまで本当にたくさんの応援をいただき、ありがとうございます。今日は、一つだけお伝えしたいことがあります。それは、この作品は、必ず完成させます。ということです。 この2か月、本当にたくさんのことを学びました。「作品を見てもらう」のではなく、「作品を体験してもらう」ということ。そして、「一人で作る作品」ではなく、「一緒に育てる作品」にしたいということ。その想いは、このクラウドファンディングを通して生まれた、私にとって大切な宝物です。 今回ご参加くださっているクリエイターの皆さまも、支援してくださった皆さまも、応援してくださった皆さまも、この作品に、それぞれの想いを託してくださいました。だから私は、企画主として最後まで責任を持ち、この作品を完成させます。 もちろん、残り2日。最後の最後まで、より多くの方にこの世界を届けたいと思っています。もし「露雫流魂」の世界に少しでも心を動かしていただけたなら、ぜひ最後の一歩を、一緒に歩いていただけたら嬉しいです。どうぞ最後まで、よろしくお願いいたします。


ヒメキです。クラウドファンディング終了まで、残り3日となりました。(こちらの投稿は7月7日分となります)ここまで活動報告では、作品への想いや、この10年間についてたくさんお話ししてきました。今日は、この企画を支えてくださっているクリエイターの皆さまについて書きたいと思います。 今回の『想奉謳暦』には、本当に素晴らしいクリエイターの皆さまが参加してくださいました。和胡。ヴァイオリン。ピアノ。ハープ。アイリッシュフルート。歌唱。イラスト。そして、祝歌を形にしてくださる作曲家さん。それぞれが、それぞれの人生を歩み、それぞれの音や表現を大切にしてきた方々です。そんな皆さまが、この企画に時間を割き、想いを寄せてくださっていること。企画主として、本当に感謝しています。 このクラウドファンディングは、資金を集めるためだけのものではありません。「こんな世界を、一緒に創りませんか?」という呼びかけでもあります。だから私は、この作品を最後まで責任を持って完成させます。そして、参加してくださる皆さまが「この企画に参加してよかった。」そう思っていただける作品にしたい。その想いは、最後まで変わりません。 残り3日。最後まで、この世界の魅力を精一杯お届けします。どうぞよろしくお願いいたします。


いつも応援ありがとうございます。クラウドファンディングも残り4日となりました。 今日は、この挑戦で私が得られたものについてお話ししたいと思います。正直、最初は「資金を集めること」しか考えていませんでした。でも、この2か月で手に入ったものは、それだけではありませんでした。① 活動範囲が広がったこと大阪へ行き、音けっとに参加しました。 せとうち同ZINE祭にも参加しました。「作品を届ける」ということを、今までとは違う角度から考えられるようになりました。② 人との出会いイベントで作品を手に取ってくださった方。活動報告を読んでくださった方。応援の言葉をくださった方。支援してくださった方。「一人で作る作品」から「一緒に育てる作品」へ。それを実感できました。 ③ 自分自身が変わったこと一番驚いたのは、ここでした。私はずっと、「感情(自分の本心や想い)を書くのが苦手」そう思っていました。でも活動報告を書き続けるうちに、自分でも忘れていた10年間を思い出し、「ああ、私はこんな気持ちで作ってきたんだ。」そんな発見がありました。 だから、このクラウドファンディングがどんな結果になったとしても、私は挑戦してよかった。そう胸を張って言えます。もちろん、まだ終わっていません。残り4日。最後まで、この挑戦を大切に走り抜けたいと思います。


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