ずっと夢だった「ここでしか味わえない風土を活かした長期熟成チーズ」を作りたい!!

私たちは京都・丹後、久美浜の牧場で、「この土地でしか味わえないチーズ」をつくりたい。そんな長年の夢を形にするため、2027年の熟成庫完成を目指し、時間をかけて育てるハードチーズづくりに挑戦しています。丹後の風土と恵みを生かし、ここでしか生まれない味を届けたいと思います。

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私たちは京都・丹後、久美浜の牧場で、「この土地でしか味わえないチーズ」をつくりたい。そんな長年の夢を形にするため、2027年の熟成庫完成を目指し、時間をかけて育てるハードチーズづくりに挑戦しています。丹後の風土と恵みを生かし、ここでしか生まれない味を届けたいと思います。

【ラスト7日】いよいよ、残り7日となりました。ここまで来れたのは、応援してくださる皆さんのおかげです。本当にありがとうございます。正直、まだまだ挑戦の途中。でも、このプロジェクトで描いている景色は、もっと先にあります。搾りたてのミルクが、日常の中に当たり前に届く未来。チーズが、もっと身近に、もっと自由に使われる未来。その一歩を、このクラウドファンディングで形にしたいと思っています。ラスト7日。最後まで、走りきります。もし少しでも共感していただけたら、ぜひこの想いを広げてもらえると嬉しいです。一緒に、この景色をつくっていけたら。


クラウドファンディングも、いよいよ残り13日となりました。ここまで応援してくださっている皆さま、本当にありがとうございます。このタイミングで、新しく3つの定期便リターンを追加しました。今回ご用意したのは、牧場のミルクとチーズを「日常にどう届けるか」を考えてつくった3つの形です。① 毎週コース(1年)|50万円毎週、搾りたてのミルクとその週に仕上げたチーズをお届け。1年を通して、季節や牛のコンディションによる味の違いまで楽しめるコースです。“牧場とつながる暮らし”をそのままご家庭へ。② 月2回コース(1年)|30万円無理なく続けられる、月2回の定期便。日常にちょうどいいリズムで、フレッシュチーズと牛乳を取り入れていただけます。ご家庭にも、飲食店さまにもおすすめです。③ 月1回コース(全5回)|12,000円 ×5回モッツァレラ5個+リコッタのシンプルなセット。まずは気軽に楽しみたい方に向けたコースです。フレッシュチーズの美味しさをしっかり感じていただけます。どのコースも共通しているのは、「搾ったミルクを、その週のうちにチーズへ」というシンプルで一番大切なこと。そして、その時その瞬間にしか出せない味を、できるだけ新鮮な状態でお届けすることです。牧場で日々感じている小さな変化や、季節ごとの違いまで含めて、「届くたびに少し楽しみになる」ような体験をつくりたいと思っています。ラスト2週間、ここからが本当の勝負だと思っています。もし少しでも共感していただけたら、周りの方へシェアしていただけると本当に嬉しいです。最後まで、どうぞよろしくお願いいたします。


この度、ミルク工房そらの取り組みを京都新聞 に掲載していただきました。日々コツコツ積み重ねてきたことを、こうして形にしていただけたこと、本当に嬉しく思っています。これも、いつも応援してくださっている皆さまのおかげです。改めてありがとうございます。現在挑戦中のクラウドファンディングも、いよいよ折り返しを過ぎたあたり。今回の記事をきっかけに、「ミルク工房そらって面白いことやってるな」と少しでも興味を持っていただけたら嬉しいです。これからも、“牧場から広がる面白さ”を形にしていきます。引き続き、応援よろしくお願いいたします!


【新リターン追加のお知らせ】いつも応援ありがとうございます。今回、新たにリターンを追加させていただきました。「気軽に応援したい」「形として残る形で関わりたい」そんな声をいただき、熟成庫にお名前を刻むネームプレートのリターンをご用意しました。チーズは時間をかけて、ゆっくりと育っていきます。その時間を支える熟成庫の中に、支援者の皆さまのお名前も一緒に残していきたいと思っています。小さなプレートではありますが、この場所を支えてくださる大切な存在です。手書きで一つひとつお名前を記載させていただき、温かみのある形で残していきます。熟成庫が完成し、チーズが並びはじめた時、「あの中に自分の名前がある」そう感じていただけたら嬉しいです。ぜひページもご覧いただけたら嬉しいです。引き続き応援よろしくお願いいたします。※写真はイメージです


新しいチーズの名前が決まりましたそして今回のライブの中で、今回挑戦する新しいチーズの名前についてもお話ししました。名前は「かんの」です。ただ、実はまだひらがなにするのか、漢字にするのか、カタカナにするのか少し迷っているところでもあります。この「かんの」という名前には、少し個人的な想いがあります。私が小さい頃、この牧場がある地域は「神野(かんの)」と呼ばれていました。ですが、時代とともにその呼び名もだんだん使われなくなり、今ではあまり聞くことがなくなってしまいました。それでも、この土地で牛を育て、ミルクを搾り、チーズを作っている私たちにとっては、とても大切な場所の名前です。だからこそ、その名前をこれから生まれるチーズにつけたいと思いました。まだこれから作り、時間をかけて熟成していくチーズですが、この「かんの」というチーズが、どんな味に育っていくのか、私たち自身もとても楽しみにしています。これからの活動報告では、チーズが出来ていく過程や、熟成していく様子もお伝えしていきたいと思います。


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