結彩のプロジェクトは、いよいよ残り1週間となりました。ここまで多くのご支援、あたたかいメッセージを本当にありがとうございます。一つひとつ、チームで大切に拝見しています。日々の仕事の中で、「使う人が、無理をしない道具であること」を大切にしながら、一本一本、手をかけて仕上げています。長く使うほどに、少しずつ手に馴染み、気づけば当たり前の存在になっていく。結彩は、そんな職人の考える“良い道具”のあり方を形にした包丁です。この1週間は、「気になっていたけれど、まだ迷っている」そんな方にとって、最後の検討期間になります。もし、・今年は自分の時間を大切にしたい・道具を、意味で選びたい・長く付き合える一本を探しているそう感じているなら、結彩はきっと、その選択肢の一つになれると思っています。最後の1週間、私たちも最後まで丁寧に向き合っていきます。どうか、悔いのない選択をしていただけたら嬉しいです。プロジェクト終了まで、引き続きよろしくお願いいたします。





