【別府市亀川】空き店舗を「まちの相談所」に。~大学生の恩返しプロジェクト~

人生を変えてくれたまち「亀川」に、今度は私たちが恩返しを。大学生が亀川商店街の空き店舗を活用し、「まちの相談所」をつくります。あなたのご支援が、私たちが活動を続ける力になります。

現在の支援総額

393,000

39%

目標金額は1,000,000円

支援者数

64

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/01/07に募集を開始し、 64人の支援により 393,000円の資金を集め、 2026/02/28に募集を終了しました

【別府市亀川】空き店舗を「まちの相談所」に。~大学生の恩返しプロジェクト~

現在の支援総額

393,000

39%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数64

このプロジェクトは、2026/01/07に募集を開始し、 64人の支援により 393,000円の資金を集め、 2026/02/28に募集を終了しました

人生を変えてくれたまち「亀川」に、今度は私たちが恩返しを。大学生が亀川商店街の空き店舗を活用し、「まちの相談所」をつくります。あなたのご支援が、私たちが活動を続ける力になります。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

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クラウドファンディングは残り5日となりました。今日までに33万円を達成しました!これまでに53人の方からご支援をいただいています。本当にありがとうございます。皆様からの応援の声が私たちの活動の励みになります。春休みも充実した毎日で忙しく、中々クラウドファンディングにかける時間が少なくなってしまいますが、皆様からのご寄付は毎日欠かさず確認させていただいています。応援ありがとうございます!残り5日間です。最後のひと押しにご協力いただけますと幸いです。ぜひ下記のリンクを拡散いただきたいです。https://camp-fire.jp/projects/889992引き続きの応援のほどよろしくお願いいたします。学生団体「ひいらぎ」代表 小溝 柊汰


昨日はひいらぎのオープン日でした!みつきとみなみから活動報告が届いていますので、ご紹介いたします。ーーー今日は3連休の初日だからなのか商店街の人通りが少なく心配していましたが、常連さんと新規さんが来てくださりとてもうれしかったです。常連さんは「ここら辺は喫茶店がないからねぇ」と言ってご友人との待ち合わせにひいらぎを利用してくれました。さらにひいらぎがふらっと立ち寄れる場所になるようにデザインしていきたいです。3月は店舗内の電気や家具などの設備を更新するためにお休みしますので、少し新しくなったひいらぎを4月までお楽しみに〜ーーー3月はひいらぎの店舗内を改修するめお休みの予定です。4月からの再スタートをお楽しみに!クラウドファンディングは残り6日です。このリンクを拡散していただきますとありがたいです!https://camp-fire.jp/projects/889992/view最後まで応援のほどよろしくお願いいたします。学生団体「ひいらぎ」代表 小溝 柊汰


ひいらぎとは関係ないのですが、個人的な活動の報告です。本日は空飛ぶクルマシンポジウム「次世代空モビリティと地域創生」に出席して、ユースケース案を発表してきました。APUの学生として産官学連携プロジェクトに参加し、ユースケース案を検討してきました。大分県では次世代空モビリティ(空飛ぶクルマ)の実用化を目指しており、数年後には別府周辺や別府湾を空飛ぶクルマが飛んでいる未来も近いかもしれないですね。本日は疲れておりまして、この辺で失礼します。クラウドファンディングはあと7日間です。最後まで頑張りたいと思います。学生団体「ひいらぎ」代表 小溝 柊汰


本日は大分大学に来ています。他の大学に行くことはやっぱり新鮮ですね。大分の未来を考えながら地域で活躍する皆様と打ち合わせをするためです。とても勉強になるし、亀川以外の地域活動を知ることのできる貴重な機会です。学生は自分以外いないけど(笑)。3/28(土)は大分大学のシンポジウムでお話しさせてもらうので楽しみです!クラウドファンディングは残り10日となりました。  今日までに33万円を達成しました!  これまでに52人の方からご支援をいただいています。(ついに支援者さんも50人越え!)  先日からのラストスパートにご協力いただき、どんどん坂を駆け上っております。本当にありがとうございます! 皆様からの応援の声が私たちの活動の励みになります。残り8日間です。最後のひと押しにご協力いただけますと幸いです。  ぜひ下記のリンクを拡散いただきたいです。  https://camp-fire.jp/projects/889992/view引き続きの応援のほどよろしくお願いいたします。  学生団体「ひいらぎ」 代表 小溝 柊汰


こんばんは。本日はよく聞かれる「私の将来のこと」と「ひいらぎの団体の将来のこと」についてお伝えしたいと思いますまず、「私の将来のこと」についてですが、プロジェクトページにも書いたように大分に残って働くことを決めています。そして、この亀川というまちと関わり続けてことを決めてています。それを念頭に雇っていただける企業さんと巡り会えたらなと思います。大分に残って働くことについては、ありがたいことに多くの方や友人からいわゆる就活をしたら大企業に行けるんじゃないと言っていただきます。それだけ社会的に評価されるかもしれないということはもちろん嬉しいです。その一方で、敷かれたレールの上を歩きたくないというわがままで自我の強い気持ちもあります。まあ、あんまり大人数の場所で決まりきった仕事をするのが得意ではなくて、自由に自分のやりたいこともさせてもらえる仕事をしたいんです。かなりわがままだなとは思うのですが、意外に繊細な人間なのでいわゆる大企業では自分の目標が達成できず、生きていけないと思うんですよね。将来的にはNPO団体を持ちたいという思いも強いので、これまでの3年間の経験をフルに活かせるかなとも思っています。あとは大学と地域を繋げる仕事にも関心があるので、これからもそのような役割を果たしていきたいです。ひいらぎの団体については、まだまだみんなと話していかないといけない部分があります。もちろんこの団体を無くすことはありませんが、学生としていられるのも後1年。後輩に引継ぐことで学生団体として残すのか、あるいは私が代表としてこれからも任意団体として活動を続けるのか、いずれにしよ私にはこの町を再起させる数十年規模の計画があります。少しずつでも着実にこの町を動かす、この町を盛り上げようと頑張っている人たちを繋ぐ存在になり、時には先頭に立っていく存在になりたいという強い思いは変わりありません。そのための第一歩がこのひいらぎとう団体であり、大切な仲間たちの存在です。皆様にはクラウドファンディングという形で資金的な協力をしていただいているからには、この団体の今後についてご報告する義務が私にはあります。どのような形になるかは分かりませんが、いずれはしっかりと今後の方針をご報告いたします。以上がよく聞かれること、皆様が疑問に思われていることだと思います。このような活動をしていると応援の声とともに、厳しい声や非難の声をいただきます。しかし、私たちには誰にも負けない自信のある経験と実績、将来への強い決意があります。そのような声は真摯に受け止めつつ、自信を持って頑張りたいと思います。学生団体「ひいらぎ」代表 小溝 柊汰


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