【別府市亀川】空き店舗を「まちの相談所」に。~大学生の恩返しプロジェクト~

人生を変えてくれたまち「亀川」に、今度は私たちが恩返しを。大学生が亀川商店街の空き店舗を活用し、「まちの相談所」をつくります。あなたのご支援が、私たちが活動を続ける力になります。

現在の支援総額

310,500

31%

目標金額は1,000,000円

支援者数

48

募集終了まで残り

11

【別府市亀川】空き店舗を「まちの相談所」に。~大学生の恩返しプロジェクト~

現在の支援総額

310,500

31%達成

あと 11

目標金額1,000,000

支援者数48

人生を変えてくれたまち「亀川」に、今度は私たちが恩返しを。大学生が亀川商店街の空き店舗を活用し、「まちの相談所」をつくります。あなたのご支援が、私たちが活動を続ける力になります。

葛藤【残り47日】
2026/01/12 00:10

今日は1月12日(月・祝)と成人の日ですね。私たちの通う大学は祝日も関係がなく、授業日となっており、いつもと変わらない日常です。クラウドファンディング開始から継続してご支援をいただいたき、順調に目標達成へと近づいています。ありがとうございます。本日は自分の想いを綴ります。(長いので興味のある方はぜひ)団体というものは難しいです。私は「フードバンク彩鳥」の代表に続いて、「ひいらぎ」の代表を務めることになりました。「彩鳥」の代表を後輩に引き継いだのは昨年の6月でした。本音を言うと、そこからの半年間は団体の「代表」という役職がない、何か物足りないような無力感を感じる日々でした。私は大学生になるまで団体の「代表」や「リーダー」といったトップに立ち、まわりを引っ張っていくという経験が数多くあるわけではありませんでした。「代表」や「リーダー」という立場が得意ではないことを理解していたからです。大学生になり、「彩鳥」の代表として、まわりに支えてもらいながら自分なりに役目を果たすことができたと思っています。ここまでの行動力を身につけることができたのも「代表」という立場は大きかったと思います。「ひいらぎ」の代表として、再び「代表」という立場を務めることを決意したのは昨年の10月でした。やはり「代表」という立場にいるほうが、私は成長することができる、そしてこのまちをより良くすることができると考えたからです。そこで信頼する仲間たちに声をかけ、「ひいらぎ」として再始動することになりました。「ひいらぎ」の仲間たちはとても優秀です。本当に頼りになります。私の足りない力や能力を持っている最強の仲間です。しかし、みんな多忙です。学業や課外活動、アルバイト、就活。みんな多忙な中で、私のやりたいこと、プロジェクトに時間をかけてくれています。とても心強いし、協力してくれるという返事が本当に嬉しかったです。だからこそ、絶対にクラウドファンディングを成功させたい、この活動をより良いものにしたいという想いからみんなに負荷をかけすぎているなと感じることもあります。なかなかうまくいかないことが多いのは、完全に私の力不足で、みんなには申し訳ないです。私はこの5人がいる「今」が自分自身の人生の方向性を決め、挑戦する覚悟を決めるタイミングだと思いました。多忙な仲間たちですが、誰よりも私のことを理解してくれて、私の挑戦を応援してくれる大切な人たちです。仲間たちの思いを踏みにじることがないように、これからも頑張っていきます。もちろん学業や就活優先で、無理のない程度に!頼りない代表ですが、みんなのおかげで少しずつ前に進めています。今日は私のまわりには心強い仲間たちがいて、私を支えてくれていることを皆様にお伝えしたかったのです。最後までお読みいただきありがとうございました。引き続きの応援をよろしくお願いいたします。学生団体ひいらぎ代表 小溝 柊汰


昨日、1月10日(土)はプレオープンでした。お越しいただいた皆様ありがとうございました。まだまだ「コミュニティカフェひいらぎ/まちの相談所」はスペースとしての機能は無く、簡易的な椅子や机があるのみです。しかし、地域住民や関係者の皆様にお越しいただき、この場所での活動をどのように進めていくか考えていくよい機会となりました。1月24日(土)はついにオープンを迎えます。オープンに向けてメンバー内でも企画について話し合いを進めていきたいと思います。何もないこの場所からどのような場所を目指すのか。大学生としての若いアイデアとともに、地域住民や関係者の皆様の意見を取り入れながら活動を継続していきます。皆様のご支援を力に変えて、今後も地域での活動に誠心誠意取り組んで参ります。引き続きの応援をよろしくお願いいたします。学生団体ひいらぎ代表 小溝 柊汰


クラウドファンディング開始から4日目となりました。昨日までの3日間で目標金額の10%である10万円を達成いたしました!これもご支援いただいた皆様のおかげです。ありがとうございます。私たちは最初の1週間で目標金額の30%である30万円を目標としております!引き続きの応援・拡散にご協力いただけますと幸いです。よろしくお願いいたします。先日、別府市新年祝賀互例会に出席させていただきました。尊敬する師たちのお供という役割でしたが、この活動を広げるためにとお誘いいただきました。大学生という立場にもかかわらず、地域の方からこのような機会をいただけるのは非常にありがたいです。新しい出会いに加え、日頃からお世話になっている方にもお会いすることができ、新年のご挨拶をさせていただくことができました。多くの方に活動を知っていただけるように頑張りたいと思います。引き続きの応援をよろしくお願いいたします。学生団体ひいらぎ代表 小溝 柊汰


本日より、立命館アジア太平洋大学(APU)のカフェテリアのブースにてプロジェクト「ひいらぎ」の広報活動を行っています。ブースでは、ひいらぎのこれまでとこれからの活動内容や、クラウドファンディングを通して実現したいことについて、メンバーが対面で直接ご説明しています。実際に足を止めていただきお話しをする中で、「応援しています」「活動を初めて知りました」といった声をいただき、改めてこのプロジェクトへの期待と責任を感じています。場所:立命館アジア太平洋大学(APU)内のカフェテリア期間:1/8(木)〜1/16(金)時間:3限(12:30)〜5限(17:50)※1/10(土)、1/11(日)、1/15(水)は実施しておりません。※実施時間は変更になることもあります。引き続き、一人でも多くの方にプロジェクトの内容を知っていただけるよう取り組んでいきます。いつも温かいご支援・応援をありがとうございます。学生団体ひいらぎ副代表 玉川 美七海


ついにクラウドファンディングを開始しました!クラファン開始前より応援、拡散にご協力いただきありがとうございます。クラファンの開始を皆様にお知らせしてから、数多くの応援の声、期待の声をいただきました。そして、初日からご支援いただいた支援者の皆様、本当にありがとうございます。引き続きの応援・拡散にご協力いただければ幸いです。当初、大分県出身ではない大学生である私たちの挑戦は地域の皆様からあまりよく思われないかもしれないと覚悟をしておりました。しかし、亀川地域をはじめ大分県の皆様から応援の声を多数いただいており、非常にありがたいことだと感じております。それと同時にこれまで取り組んできたフードバンク活動や地域活動が間違っていなかったなと強く感じる機会にもなりました。今後も地域の皆様と同じ目線に立ち、若い力を活かした地域活動に取り組みます。応援してくださっている皆様の期待に応えることができるよう、全力でこのクラファン期間を走り抜け、これからの活動に繋げていきます。クラファンは最初の1週間が勝負です。応援・拡散のご協力よろしくお願いします。派手ではないかもしれませんが、これまでの経験を活かした私たちなりの戦い方で挑戦を続けます。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。学生団体ひいらぎ代表 小溝 柊汰


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