「今日のご飯」と「毎日の安心」を全国の子ども達に届けたい!#フードリボンを全国へ

9人に1人の子どもが貧困状況にある我が国では、「今日のご飯」に不足や不安を抱える家庭が多くいます。全国の飲食店に集まる「地域の善意」で子どもの食を支える「フードリボンプロジェクト」を日本中に届けていくため、全国1,000ヶ所への展開に向けて、クラウドファンディングを通じて支援を募ります。

現在の支援総額

3,878,565

69%

目標金額は5,550,000円

支援者数

333

24時間以内に21人からの支援がありました

募集終了まで残り

9

「今日のご飯」と「毎日の安心」を全国の子ども達に届けたい!#フードリボンを全国へ

現在の支援総額

3,878,565

69%達成

あと 9

目標金額5,550,000

支援者数333

9人に1人の子どもが貧困状況にある我が国では、「今日のご飯」に不足や不安を抱える家庭が多くいます。全国の飲食店に集まる「地域の善意」で子どもの食を支える「フードリボンプロジェクト」を日本中に届けていくため、全国1,000ヶ所への展開に向けて、クラウドファンディングを通じて支援を募ります。

【クラファン18日目:40%達成】 ご支援本当にありがとうございます。たくさんの声援を頂いています。クラウドファンディングの挑戦18日目にして、目標の40%進捗まで来させて頂きました。本当にありがとうございます!残り1ヶ月あまりのチャレンジ、最後まで走り切ります。日々の発信をご覧頂いている皆さま、本当に大きな励みになっています。この期間でさらに、フードリボンの思いが多くの人に届きますように、内容に共感していただけましたら、どうぞページのシェアをお願いしたいです。ご支援をこのように寄せて頂いていることに心から感謝を込めて、引き続き、日々活動に取り組みます。


フードリボンの活動は、現場の飲食店の皆さんによって支えられています。私たち本部はそのことを大切に発信できるよう心がけるのですが、現場にいらっしゃるお店のみなさんからは、「リボンを購入してくださるお客様のおかげで、こうした活動ができています」といった言葉をいただきます。・毎日のビールをやめる代わりに、その分をリボンに使い続ける大工さん。・「子どもがお世話になりました」と、後日こっそりリボンを買いに来たお母さん。・勤務先で募金をして、1万円を握りしめてお店に来た会社員の方。・夏休み前になると給食がなくなるからと、長期休暇前に必ずリボンを支援される方。こうしたみなさんが、各地のフードリボン活動に取り組むお店を支えてくださっているようです。リボンを買う・買わないに関わらず、フードリボン店をお客様として利用される皆様が、活動継続の励みになっています。本当にありがとうございます。お近くにフードリボン店がありましたら、ぜひお店を積極的に利用していただけましたら幸いです。クラウドファンディング17日目になりました。160名の皆様からのご支援、本当にありがとうございます。また、このチャレンジが広まるようにと、多くの皆様がシェアや拡散のサポートをしてくださっています。本当にありがとうございます。


【お店からの声】#フードリボンを全国へ本当にありがたいことに、活動に取り組んでくださるお店の皆さんから、前向きなお言葉をいただいております。一部を抜粋して、クラファンのページでも紹介させていただきました。フードリボンの活動は、300円のリボンで食材原価分が支援されるかもしれませんが、実際にはそこで人が動き、家賃や水光熱費も考えれば、飲食店が負担していることになります。ですから、飲食店の皆さんにとって負荷が大きすぎると感じる場合には、私たちも活動の無理強いはしないようにしてきたつもりです。逆に、一度活動をスタートすると、なかなか途中でやめるのが難しくな流活動でもあるので、それをきちんと伝える必要があると考えてきました。しっかりと理念を共有し、飲食店にとって持続可能な形で取り組むことができそうかどうか、あくまでも日常の経営活動が土台として優先された中で、やっていただけそうか。そのような姿勢で取り組んでいくのが大切だと思ってきました。現在、実際に取り組んでくださる飲食店の皆さんからは、本当に前向きなお言葉をいただき、大変励みになっています。この思いを受け止める自分たちの姿勢も大切。今日もお店の皆さんは、活動に取り組んでくださっています。クラウドファンディングは16日目になりました。今日も朝からご支援がありました。まもなく40%の達成になります。引き続き、最後まで発信を続けます!


【飲食店の皆さんの志をもっと伝えたい】#フードリボンを全国へフードリボンが発足したのは2021年。コロナ禍で飲食業界が「不要不急」と言われ、営業規制と共に客離れが加速していた時期でした。コロナが収束してからも物価高騰、人件費上昇、人材不足と、飲食業界は常に逆風の中にあると思います。それでもフードリボン参加店の皆さんは、「こんな時だからこそ、もっと大変な思いをしている子どもや、お母さんたちがいるんでしょ」と立ち上がり、子どもが来る日も、来ない日も、「いつでも頼れる場所」として毎日変わらず存在し続けています。これがどのくらい凄いことなのか、またそのように取り組まれているお店の思いとは何なのか。耳を傾けて、それを広く発信していけたらと思います。


【リボンを利用しにくる子どもたち】#フードリボンを全国へ子どもたちがフードリボンを利用しにくる背景は様々です。オーナーの皆さんから最近、いくつか共有がありました。・「夏休みになると、毎日のようにリボンを利用しにくる子がいます。」・「地元の社協の方から紹介された子が、頻繁に利用しにきています。」・「心身ともに目一杯になってしまったシングルマザーの方が、お子さんを連れてきてくれました。」・「母子家庭だけではなく、両親の帰りが遅くいつも1人で食事をしていると言う子どもも、フードリボンを使用しています」いろいろな背景からフードリボンを利用しにきている子どもたち。だけどあるオーナーさんは、「支援だと思われない取り組みにしたい」とおっしゃっていました。子どもたちを「支援されている側」にしてしまうことが、むしろ気持ちを傷つけたり、惨めな思いをさせたりしてしまう、という意識をもっておられる飲食店の皆さんのお話も、伺いました。クラウドファンディング14日目です!毎日ご支援いただく方々が現れており、本当に感謝申し上げます。最後まで走り抜けます!


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