こんにちは。ReverVの中島(陽色しな)です。有り難いことに昨日の配信中に70%台に突入しました!あともう少し…!最後まで走り抜けたいと思っているので、応援よろしくお願いします。よかったら昨日の配信も観てね!




現在の支援総額
1,043,100円
目標金額は1,000,000円
支援者数
96人
募集終了まで残り
終了
このプロジェクトは、2025/12/25に募集を開始し、 96人の支援により 1,043,100円の資金を集め、 2026/01/31に募集を終了しました




現在の支援総額
1,043,100円
104%達成
目標金額1,000,000円
支援者数96人
このプロジェクトは、2025/12/25に募集を開始し、 96人の支援により 1,043,100円の資金を集め、 2026/01/31に募集を終了しました
こんにちは。ReverVの中島(陽色しな)です。有り難いことに昨日の配信中に70%台に突入しました!あともう少し…!最後まで走り抜けたいと思っているので、応援よろしくお願いします。よかったら昨日の配信も観てね!
こんにちは。ReverVの中島(陽色しな)です。今回もご質問にお答えしていこうかと思います。ズバリ「どんな作業をするの?」です。どんな作業をするの?クリエイティブ系の事業所であることはご理解いただいていると思うのですが、作業内容としては、まずは「動画編集」になります。外部から動画編集のお仕事をもらってくることもありますが、何より陽色しなの動画編集をしてほしいなって思っています。さらに僕自身が元ライターですので、ライターとしてのお仕事も考えています。僕が以前に作ったメディアの更新が止まったままなのですよね…。そのメディアもとても意義のあるものなので、記事を書いてくれる人がいるなら作業としてお願いしたい気持ちなのです。将来的には、イラストやモデリングなどもお仕事にしていければ良いなと思っていますし、今まであまりなかったような作業も検討しています。VTuberだからこそ、生まれるお仕事に期待していてください。
今回は質問をいただきましたので、それに答えていこうかと思います。質問は「オンラインでの利用は可能なの?」です。オンラインでの利用(在宅支援)について結論からお話するとオンラインでの利用は可能だけれど、お住まいの地域の行政の判断によります。また地域によって多少のルールの違いはありますが、月に一度は対面でお会いする必要があります。そのため、月に1回は事業所に来ていただくか、僕たちが訪問する形になりますので、通えるもしくは、僕たちが会いに行ける範囲となります。地方に行けば行くほど、オンライン利用を認めてくれない行政も多いのではないかなと想像していますし、会いに行くことも困難になっていきますので、都市部にお住まいの人の方が利用できる可能性は高いかもしれません。とはいえ、やってみなければわからない面もありますので、まずはご相談いただければなと思っています。今後もご質問があれば、お答えしていきますので、気軽に質問してくださいね。
こんにちは。NPO法人ReverVの中島(陽色しな)です。とても、有り難いことに支援者が50名を突破しました!本当にありがとうございます。50人目のキリ番を踏んでくださった方もX(Twitter)でポストしてくださっていましたが、ここでお名前を公表することは控えておきますね。僕もリポストしているので、気になる方は見に行ってみてください。クラウドファンデイングも後半戦…!少しずつ盛り返してきたなと思っていますので、さらなる応援を何卒よろしくお願いします。
こんにちは。NPO法人ReverVの中島(陽色しな)です。今回は、アバターを介したコミュニケーションのメリットについて掘り下げてお話をしてみようかと思います。僕達が何故VTuberという姿で就労継続支援B型事業をしようと思っているのか解像度が深まると幸いです。本当のコミュニケーションが「加速する」革命VTuberやメタバースの第一人者であるバーチャル美少女ねむさんの著書「メタバース進化論」の中では、本当のコミュニケーションが「加速する」革命であると論じています。本書の内容を少しだけ引用させていただきますね。メタバースにおいて関係性や行動が大きく変化するのであれば、介在するフィルターを恣意的にデザインすることによって、人と人とのつながりや行動、ひいてはそれらの集合体である社会を大きく変化させることができるでしょう。あるいは、物理世界において介在していた年齢、性別、肩書などのさまざまな「フィルター」を排除して、魂と魂による本質的なコミュニケーションを加速させ、より理想的な社会が実現できる可能性があるのではないでしょうか。私は、この概念を「コミュニケーションのコスプレ」と呼んでいます。メタバースでのコスプレは、特定の個人が纏うものではなく、社会全体で纏うものなのです。バーチャル美少女ねむ.メタバース進化論 仮想現実の荒野に芽吹く「解放」と「創造」の新世界.技術評論社.2022メタバース進化論は、メタバースのことに関して論じていますが、メタバースに限らずアバターを用いたコミュニケーション全体に言えることも多いと感じています。わざわざアバターを使ってコミュニケーションを取る必要はないのでは?と思われる方もいるかもしれませんが、アバターを身に纏うからこそ、話せることもあるのです。それは、より本質的で魂と魂との会話が可能になるものだと僕も感じています。まだまだ福祉業界においては(福祉業界に限らないとは思いますが)対面して、生身で会ってなんぼでしょ?という風潮があると思います。でも、本当にそうなのでしょうか?少なくとも僕はVTuberになってから出会った人たちとこうやってReverVを立ち上げるに至りました。VTuberとして出会えた人たちだからこそ成し得たことだと思っていますし、中には生身で会ったことがない人もいますが、とても信頼しています。生身で会うことを否定するわけではないですが、それが難しい人だって世の中にはたくさんいます。バーチャルな存在として人と出会うことは、生身で会うことの代替手段などではなく、現実的な選択肢のひとつです。僕達がやろうとしていることの解像度が少しでも深まってくれていたら嬉しいな。