大人がたのしめば公教育が変わる!地域対話を通じて日本の学校を変えるモデルを全国へ

日本の未来の公教育を変える実践の拠点を作りたい!児童館をフルリノベーションして大人も子どもも混ざり合う『未来の学校(e.f.t. College of Arts)』を奈良・天理に作るための建設費、運営費をご支援下さい!トーキョーコーヒー・チロル堂を手がける吉田田タカシ(アトリエe.f.t.)の挑戦!

現在の支援総額

20,375,000

101%

目標金額は20,000,000円

支援者数

1,357

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/02/25に募集を開始し、 1,357人の支援により 20,375,000円の資金を集め、 2026/05/14に募集を終了しました

大人がたのしめば公教育が変わる!地域対話を通じて日本の学校を変えるモデルを全国へ

現在の支援総額

20,375,000

101%達成

終了

目標金額20,000,000

支援者数1,357

このプロジェクトは、2026/02/25に募集を開始し、 1,357人の支援により 20,375,000円の資金を集め、 2026/05/14に募集を終了しました

日本の未来の公教育を変える実践の拠点を作りたい!児童館をフルリノベーションして大人も子どもも混ざり合う『未来の学校(e.f.t. College of Arts)』を奈良・天理に作るための建設費、運営費をご支援下さい!トーキョーコーヒー・チロル堂を手がける吉田田タカシ(アトリエe.f.t.)の挑戦!

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いつもあたたかいご支援、本当にありがとうございます。クラウドファンディング終了まで、あと3日となりました。ラストスパートの今日、クラファンスペシャル対談・第7弾として、批評家・アーティストの 多木陽介 さんをゲストにお迎えし、InstagramトークLIVEを開催します。クラファンスペシャル対談 第7弾Instagram TALK LIVE5/11(月)19:30〜20:30出演:多木陽介×吉田田タカシ今回の対談では、「なぜ今、“創造力”が必要なのか」というテーマについて、深く語り合います。なぜ人は「正解」ばかり求めるようになったのか。これからの時代に必要な“問いを持つ力”とは何か。アート、教育、地域、コミュニティ。それぞれを横断しながら、“これからの人間の学び”について考える時間になると思います。多木陽介さんは現在ローマ在住。自然環境、社会環境、精神環境など、さまざまな「環境」と人との関係を探究しながら、芸術活動、展覧会のキュレーション、講演、執筆などを通して、“生命を中心にした人間の活動”を問い続けてこられた方です。僕たちがe.f.t.で取り組んでいるのも、単なる「学校づくり」ではありません。子どもも大人も、自分の感覚を取り戻し、対話しながら未来をつくっていく。そんな「創造的に生きる力」を育む実践です。そして今回、限定リターンとして、多木さんのサイン本プランもご用意しています。『失われた創造力へブルーノ・ムナーリ、アキッレ・カスティリオーニ、エンツォ・マーリの言葉』15,000円のご支援リターンです。クラウドファンディング終了まで、あと3日。ここからどこまで未来を広げられるか。いま、本当に大事な時間に入っています。ぜひライブへのご参加、そして応援・シェアで、この挑戦を一緒に広げていただけたら嬉しいです。最後まで、どうぞよろしくお願いいたします。インスタライブはこちらからご覧いただけます。https://www.instagram.com/yoshidadatakashi/?hl=ja


いつもあたたかいご支援を、本当にありがとうございます。クラウドファンディング終了まで、あと4日となりました。「不登校は、子どもの問題じゃなくて、“大人の課題”なんじゃないか」そんな問いから始まった教育ムーブメント「トーキョーコーヒー」は、いま全国420拠点まで広がっています。今回、greenz.jp にて、吉田田タカシ、アトリエe.f.t.、そしてMITERIの取り組みを大きく特集していただきました。この記事では、・なぜ「トーキョーコーヒー」が生まれたのか・アトリエe.f.t.が25年以上かけて育ててきた学びのあり方・「目的をずらす」ことで生まれる対話と安心・大人が変わることで、子どもが主体性を取り戻していく構造など、僕たちが大切にしてきたことを丁寧に取り上げていただいています。僕たちがやりたいのは、単に「教育を変える」ことではありません。「学校に行く・行かない」を超えて、地域の大人たちが“たのしく”つながり直していくこと。そして、“地域の関係性そのもの”を育て直していくことです。大人が少し自由になり、「面白い」「やってみたい」を取り戻していく。その空気が、子どもの安心につながり、地域そのものを変えていく。そんな実践を、僕たちは続けています。そして今、その新しい拠点となる「e.f.t. College of Arts」を奈良・天理につくろうとしています。クラウドファンディング終了まで、あと4日。記事を読んで、「こんな場所が必要だ」と感じていただけたら、ぜひ応援やシェアで、この挑戦を一緒に広げてもらえたら嬉しいです。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。▼ 特集記事はこちら「不登校は、子どもの問題じゃなくて“大人の課題”なんじゃないか。」greenz.jp特集記事


いつもあたたかいご支援、本当にありがとうございます。クラウドファンディング終了まで、あと5日となりました。現在、10,747,533円/53%達成ここまで支えてくださったみなさんのおかげで、少しずつ、この挑戦が現実になってきています。僕たちがつくろうとしているのは、ただの学校ではありません。児童館をフルリノベーションし、子どもも大人も混ざり合いながら学ぶ『未来の学校(e.f.t. College of Arts)』を、奈良・天理につくります。今の時代に本当に必要なのは、「正解を覚える力」ではなく、・自分で問いを持つこと・対話すること・違いを面白がれること・自分らしく生きることそんな力だと思っています。そしてそれは、子どもだけではなく、大人にも必要な学びです。やりたいのは、単に「教育を変える」ことではありません。地域の大人たちが対話しながら、地域の教育をつくっていく。その実践を天理で本気でやることです。そして全国から人が集まり、学び、持ち帰り、それぞれの地域でまた新しい実践が始まっていく。ここから、日本の未来の公教育を変えていきたいと思っています。ご支援いただいたお金は、・校舎修繕費・子どもたちの学びのための備品購入に大切に使わせていただきます。人生も、社会も、幸せの価値観さえも、自分たちの手でつくっていい。教育は、もっと自由で、楽しく、ひらかれたものであっていい。この先、未来をつくる子どもたちは、今、大人がつくる社会に生きていきます。だからこそ今、未来への誠意として、この挑戦に取り組んでいます。クラウドファンディング終了まで、あと5日。最後まで、どうかお力添えをよろしくお願いいたします。


いつもあたたかいご支援をありがとうございます。今回は、アトリエe.f.t.が大切にしている「関わり方」についてご紹介します。「敬語禁止」という、小さなルールアトリエe.f.t.には、「敬語禁止」というルールがあります。スタッフもメンバー(※)も、年齢や経験に関係なく、タメ口で話します。それは単にフラットにするためではなく、一人ひとりが対等な個人として関わるための土台です。スタッフも「先生」ではなく、“なんだか話したくなる人”として、同じ目線で向き合います。※メンバー:アトリエe.f.t.に通う参加者の総称。アトリエでは「先生/生徒」といった呼称を用いず、一人ひとりを対等な個人として尊重しています。.ただ仲良くするだけではないもちろん、ただ楽しく話すだけではありません。目の前のメンバーが、どうすればものづくりを楽しめるのか。どうすれば、「自分らしく生きていい」と感じられるのか。その問いに、一緒に向き合い続けます。これこそが、私たちが考える「つくるを通して いきるを学ぶ」ということです。なぜ、この関わり方が生まれているのか実は、このスタンスを「ルールとして決めた」わけではありません。気づけば、自然とそうなっていました。その背景にあるのは、スタッフ全員が「つくる人」であることかもしれません。正解のないものに向き合い、試行錯誤しながら答えを見つけていく。そのプロセスを、自分自身が経験しているからこそ、誰かの「まだ形にならないもの」にも、寄り添うことができます。関わり方は、日々アップデートされるアトリエでは、スタッフ同士で日常的に対話を重ねています。「この関わり方でよかったのか」「他にできることはなかったか」立場に関係なく共有し合いながら、よりよい関わりを模索し続けています。一人ひとりと向き合うということ多様なメンバーとの関わりに、正解はありません。だからこそ、時間をかけて関係を築き、その人にとっての「ちょうどよさ」を探していきます。ものをつくる楽しさも、うまくいかない苦しさも知っている。そんな私たちだからこそできる関わり方が、ここにはあります。最後にこの関わり方は、アトリエの中だけの話ではありません。人と人がどう関わるか。それが変わることで、その人の可能性は大きく変わっていきます。私たちはこの関係性を、これからつくる新しい拠点で、子どもにも大人にもひらいていきます。年齢や立場に関係なく、一人の人として向き合い、「自分らしくいていい」と思える関係が当たり前になる場所。そんな場を、ここから広げていきたいと考えています。この挑戦を、ぜひ一緒につくっていただけたら嬉しいです。クラファンもあと1週間。引き続き、応援よろしくお願いいたします。


こんにちは。アトリエe.f.t.です。昨日のシェアで応援デーでは、おかげさまで18名の方に314,783円ものご支援をいただきました!ご支援いただきましたみなさま、シェアいただきました皆様、誠にありがとうございました!温かいメッセージも添えていただき、すごくパワーになりました。ありがとうございました。そしてそして、1日だけで2650回もページを見ていただいたんです!一人でも多くの方にこのプロジェクトを知っていただき、今後に注目いただきたいと思っているので、これは私たちにとってとても嬉しいことです。終了まであと8日。引き続きよろしくお願いします。さて、本日は、開校後のe.f.t. College of Artsを見学できるツアーリターンのお知らせです。案内は吉田田タカシが行います!【日時】2027年5月15日(土)13時〜15時【注意点】現地集合・現地解散です。奈良県天理市御経野町53番地のe.f.t. College of Artsまで開始時間までにお越しください。天理駅から徒歩で20分ちょっとです。※同日15〜17時に懇親会(有料)を予定しています。希望者は別途申込が必要です。2027年4月以降にメールでご案内します。《30,000円》ご支援のリターン品です。1年後のリターンになりますが、ひとつワクワクする楽しみも増えますよ!ぜひご検討ください!


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