看護学生・看護師さんの問診力を鍛える、AI問診『OPQRST Nurse』の開発

2026年5月にAI問診シミュレーション『OPQRST Nurse』のリリースをしたい!私たちは「医療者の問診力を高め、患者さんが安心できる医療を提供する」を達成するために、医学生・初期研修医むけのAI問診シミュレーションを開発しました。そのサービスを看護学生・看護師さんに届けたい!

現在の支援総額

455,000

45%

目標金額は1,000,000円

支援者数

29

募集終了まで残り

14

看護学生・看護師さんの問診力を鍛える、AI問診『OPQRST Nurse』の開発

現在の支援総額

455,000

45%達成

あと 14

目標金額1,000,000

支援者数29

2026年5月にAI問診シミュレーション『OPQRST Nurse』のリリースをしたい!私たちは「医療者の問診力を高め、患者さんが安心できる医療を提供する」を達成するために、医学生・初期研修医むけのAI問診シミュレーションを開発しました。そのサービスを看護学生・看護師さんに届けたい!

おはようございます、OPQRSTです


3月1日から始まったこの挑戦も、少しずつ広がってきました。
支援してくださった皆様、本当にありがとうございます。

今日も、いただいた応援メッセージをご紹介させてください。


応援メッセージ:水谷 元紀さん

今回は、水谷元紀さんからいただいたメッセージです。

こちらからご覧ください

水谷さんは会社員として働かれている方ですが、私たちの取り組みに共感して応援の言葉を寄せてくださいました。

いただいたメッセージを読んでいて、
とても印象に残った言葉がありました。

「検査をすれば健康の問題は見つかる、そう思っていましたが、問診があってこそ見える世界があることも知りました。」

医療に関わっていると、検査やデータに目が向くことはとても多いと思います。
もちろんそれはとても大事なことです。
でも同時に、患者さんと話す中で見えてくることもたくさんあります。

その人はどんな生活をしているのか。
なぜそのタイミングで病院に来たのか。
何を心配しているのか。

そういうことは、検査だけではなかなか見えてきません。


水谷さんはメッセージの中で、

「何気ない会話の中にも、本質的な問いが見え隠れする」と書いてくださいました。

これはまさに、私たちが普段の診療で感じていることでもあります。


問診というのは、
ただ質問を並べることではなくて、
その人の背景を少しずつ知っていく作業なのかもしれません。

水谷さんのメッセージを読んで、改めてそのことを思い出しました。


友人が応援してくれるということ

水谷さんとは古くからの友人です。

私(横川)と一緒にこれまでいろんなことにチャレンジしてまいりました。

目標に向かうときに、一人でできないことでも協力することでやり遂げる事ができることを教えて下さいました。

そして、OPQRSTと同じで、まだまだ一緒にチャレンジ中です。


医療の世界の外にいる方が、
こうして私たちの取り組みの意味を言葉にしてくださることは、
とてもありがたいことだと感じています。


水谷さん、応援メッセージをありがとうございました。

そしてこのプロジェクトを支えてくださっている皆様にも、心から感謝しています。

AI問診シミュレーション『OPQRST Nurse』もよろしくお願いします。


支援はまだ始まったばかりです。
皆様の支援・シェアが大きな力になります。

InstagramやXもぜひよろしくお願いします。
https://www.instagram.com/opqrst_inc/
https://x.com/OPQRST_Inc/

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