
支援開始から1ヶ月も経たないにも関わらず、すでに目標の95%を達成することができました…涙
クラウドファンディングを「やろう!」と思った時は、「失敗しても経験!」と失敗へのイメージの方が強かったです。
自分で自分の背中を押すための決意表明みたいなものでしょうか。
ですが、実際に支援が開始され、あたたかいメッセージと共にご支援くださる方々からの想いをパソコンの画面越しに見ていると「成功させて、早く教室を作らなくてはっ!」と、気持ちが変化しているのが自分でもわかります。
少しでも多くの方が、この活動や言語聴覚士という職業を知ってくださることで、子ども達の毎日に少しでも多くの笑顔が輪が広がったらと願っています。
そのためにも、今日も走らなくてはっ!!
ですので、改めていただきましたメッセージからエネルギーをいただきたいと思います!

→ありがとうございます!病院に行かないと会えない人、施設に行かないと会えない人ではなく、『困ったときに来てくれる人』になれたらと思います!頑張ります!

→一緒に頑張っている方がいる心強さ!ありがとうございます。
マネタイズ・・・この事業は継続すること、つまり事業として安定させることも1つの課題だと思っています。また、色々勉強させてください!

→現場にいると、未だにこのようなお話を伺います。ことばに苦手さがあってもその子を支える環境が整えば「その子らしさ」で輝けるという子たちもたくさん見てきました。今も、地域で頑張っている言語聴覚士さんがたくさんいます!でも、まだ十分ではありません。微力ですが、この活動が地域で活躍する言語聴覚士の背中を押すきっかけになってくれたらうれしいです。
皆さま、ここまで読んでくださりありがとうございました。
引き続きの、ご支援・ご協力をお願いいたします。



