【世界中の剣道家へ届けたい!】剣道のオーダー審判服専門ブランド「交剣知玄」

剣道の審判をする方たちへ、機能的でかっこいい、凛とした立ち姿を実現するオーダー審判服をお届けします!

現在の支援総額

660,280

22%

目標金額は3,000,000円

支援者数

46

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/06/15に募集を開始し、 46人の支援により 660,280円の資金を集め、 2026/07/31に募集を終了しました

【世界中の剣道家へ届けたい!】剣道のオーダー審判服専門ブランド「交剣知玄」

現在の支援総額

660,280

22%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数46

このプロジェクトは、2026/06/15に募集を開始し、 46人の支援により 660,280円の資金を集め、 2026/07/31に募集を終了しました

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いつも温かいご支援をいただき、誠にありがとうございます。公開から23日、支援してくださった皆さまのお力添えに、あらためて深く感謝申し上げます。「ちょうど欲しかったんです。ちゃんとした審判服が」そう言ってくれたのは、アメリカで剣道を続けてこられた七段の女性剣士。一時帰国のタイミングで、採寸のお時間をいただきました。場所は成田空港! 到着から1時間後には採寸をさせていただきました。出張専門の強みを活かして、できるだけ柔軟に対応させて頂いております。ワールドワイドな剣道の世界。日本発祥の文化として、さらなる盛り上がりを見せてほしいところです。剣道という共通言語が、国境を越えて人をつなぐ瞬間でした。交剣知玄は、そんな一人ひとりの剣道人生に寄り添う審判服でありたいと思っています。引き続き、SNSでの情報拡散や剣道仲間へのご紹介もよろしくお願いいたします


いつも温かいご支援をありがとうございます。公開から22日、たくさんの方に「交剣知玄」を知っていただき、プロジェクトページをご覧いただいていることを、チーム一同大変嬉しく思っております。公開22日目を迎えた今も、国内外の剣道愛好家の方々からメッセージをいただいています。日本の剣道文化が世界に広がる中で、審判服のクオリティも世界水準であるべきだ——そう信じて、私たちはこのプロジェクトを推進しています。剣道に関わるすべての方に読んでいただきたいプロジェクトです。ぜひシェアをお願いします


いつも温かいご支援をいただき、誠にありがとうございます。おかげさまで公開から3週間が経過しました。多くの剣道仲間の方々に支えていただいていること、チーム一同心から感謝しております。今回はオーダースーツを依頼する際の注意点についてお伝えいたします。まだまだ既製品のスーツを着用されている方も多いと思います。もし、オーダースーツを着用してみたいと考えた場合、どのような点に注意すればいいか、参考にしてください!①生地だけでは決めない!最低限、触った感触を確かめる。次にシワの付きやすさを確認する。そして外の光にあててみる。この3つは必ずやってほしいところです。気に入った生地だと感じても、触り心地や外での見え方などが変わってしまう場合が多くあります。②私服で採寸しない!できるだけ実際の着用シーンと同じ状況づくりを心がけてください。ふだん着用しているシャツや革靴で採寸に臨んでいただきたい。そうすることで、最適なオーダースーツが完成します。③昼休みにオーダーしない!実はこれ、密かに多いのです。オーダースーツをつくる場合、一番重要な工程は採寸です。だからこそ、採寸には時間がかかることをご理解ください。最低でも2時間程度は自由になる時間を確保して採寸に臨んでください。④ベストな体型でオーダーしに行かない!ダイエットをした状態など、いつもと違う体型で採寸すると、合わなくなる場合があります。できるだけ自分の平均的・標準的な体型の時に採寸することをおススメします。特に初めてオーダーしようとする人は、やってしまいがちなので、お気をつけください!本プロジェクトでは、一般のオーダースーツのお仕立てに使える「お仕立券」をリターンとして用意しています。通常の価格から約10%OFFとなっていますので、剣道をやっていない方もそちらでご支援をお願いします!この機会にオーダースーツデビューしてみませんか?それでは今日はこのへんで!SNSなどでのシェアを、引き続きよろしくお願いいたします!


いつも温かいご支援とご声援をいただき、誠にありがとうございます。「交剣知玄」クラウドファンディング担当の者です。おかげさまで公開から19日が経過し、多くの剣道愛好家・審判経験者の方々からご支援とメッセージをいただいております。心より感謝申し上げます。先日、仲間と会食をしているとき、うれしいことがありました。「今、こういうプロジェクトの支援をしているのだけど、周りに剣道仲間いない?」と聞いたところ、その中の一人が「知り合いに剣道の高段者がいるから聞いてみるよ。確か審判もやっていたはず」と答え、すぐにメッセージを送ってくれました。すると、件の高段者の方から返信が来たらしく、その仲間が「このプロジェクトのオーナー、知ってるって!」と、伝えてくれました。剣道のオーダー審判服というのは言うならとてもニッチな世界。けれどニッチな世界でも、その中にいる人たちには確実に伝わっている!そのことが分かり、大きな元気をいただきました。剣道のオーダー審判服のこと、そして「交剣知玄」というブランド名。これらをまずは知っていただくこと。そして賛同者を少しでもいいので増やしていくこと。改めて、そういったことが重要なのだと思わされました。皆さまのSNSでのシェアなどが原動力になります!私たちに力を与えてください!


支援者の皆さま、17日目の活動報告をお届けします。先日より引き続き、多くの方にご支援・シェアをいただいており、心より感謝申し上げます。プロジェクトの輪が着実に広がっていることを、日々実感しています。さて、今日は「交剣知玄」というブランド名に込めた思いをお話ししたいと思います。特に「玄(KURO)」という言葉には、私自身のこだわりがあるので、そのへんが伝わればいいな、と考えています。知玄という名は、老子の書からと父に聞かされたことがあります。この文字には「黒色」や「奥深い」「神秘的」という意味を持っています。単に「黒」を表すだけではなく、その先にある「深み」や「優れた技術・境地」といったニュアンスを含んだ言葉といえるでしょう。そこから派生した言葉が「玄人」や「玄妙」といった言葉たちなのだと思います。名に縛られるのはある意味で不自由ですが、哲学科を専攻したり、ロンドンで、玄と書いた漢字Tシャツを制作販売したり、その24年後にオーダーブランドに「玄」とつけたりと、縁浅からぬようです。おそらく私の中に、自然とこだわりが根付いていったのでしょう。KUROのスーツを着る人は、ひょっとしたらそんな少しこだわりの強い人かもしれません。さて、「交剣知玄」です。剣道を愛する方たちの間では「「交剣知愛」という言葉がよく使われます。剣を交える(稽古や試合をする)ことを通じて、互いに理解し合い、人間性を高め合うという剣道の理念を表す言葉です。この一文字を変えると自分の名前になる、ということでこのブランド名にしました。しかし「愛」を「玄」に変えたことで、より奥深く、技術の境地を目指すという意味が生まれたように感じています。剣道の審判をする人は、剣道の高い技術を持った人たち。その人たちが目指すさらなる奥深さ。そのサポートをしていきたい。このブランド名には、そんな思いが込められています。より多くの方々の目に留まることを記念していますので、さらなる応援をよろしくお願いいたします!


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