みんなでまとめた誰も置き去りにしない活動のためのガイドを届けたい!

私たちは「あらゆる差別に反対するための言葉と手段を手に入れる」をテーマに、活動を続けてきました。まず自分たちの取り組みをガイドブックvol.0として作成し、その後同じ気持ちを共有する仲間を集いそれぞれの経験、取り組みから学び合い続け、その内容を6月に発表します。

現在の支援総額

832,500

64%

目標金額は1,300,000円

支援者数

133

24時間以内に5人からの支援がありました

募集終了まで残り

17

みんなでまとめた誰も置き去りにしない活動のためのガイドを届けたい!

現在の支援総額

832,500

64%達成

あと 17

目標金額1,300,000

支援者数133

私たちは「あらゆる差別に反対するための言葉と手段を手に入れる」をテーマに、活動を続けてきました。まず自分たちの取り組みをガイドブックvol.0として作成し、その後同じ気持ちを共有する仲間を集いそれぞれの経験、取り組みから学び合い続け、その内容を6月に発表します。

(やさしいにほんごは したに あります)みなさま私たちのクラウドファンディングにご寄付、ご支援いただき、本当にありがとうございます。本日、50%を達成することができました!ひとえに皆様のおかげです!ご支援くださった方からのメッセージ「さまざまな活動の場で必要なガイドブックだと思います。応援しています!」「ひとりでも多くの方にガイドブックが届きますように!」「あらゆる差別に私も反対します。」「とっても大事な取り組み、応援しています!ガイド楽しみ!」私たちは「異なる立場の人たちが尊重され、置き去りにされない社会」をつくることを目標に、様々な想いを持ちながら安心安全な場づくり、社会づくりの第一歩を踏み出そうとしています。みなさま一人ひとりのご支援の力は社会を変える大きな一歩になります。その力をもっと大きく強力なものにするために、是非本プロジェクトをSNSなどで周囲の方々に沢山広めていただきたいです!引き続き、ちゃぶじょのInstagramやFacebookではこのプロジェクトに関する最新情報を発信しています。その投稿をリポスト、共有していただくだけでもとても力になります。是非沢山広めてください!これからもどうぞ応援、シェアをよろしくお願いいたします♪ーー実は進捗報告の際に載せてきた「〇%突破!」の画像の背景は、今まで私たちが行ってきたイベント等の写真です!15%達成の際の画像は、特別チーム波乗りちゃびーを立ち上げてから初めて開催した「ホントに?!ちゃぶ台返しアクションイベント」の写真です。みんなで、ちゃぶじょのキャラクター「ちゃびー」をひっくり返しながら、日常で感じた社会へのもやもやを叫ぶというイベントでした。20%達成の写真は、「ちゃぶじょと図画工作ワークショップ」という、プラカードをみんなで作るイベントのものです。みんなのいろいろな思いが詰まったプラカード!今回の写真は約一年前におこなわれた、「『経験していない』ことにどう声を上げていくか~ともいある運動をつくろう~」というイベントの写真です。ほうせんか100周年追悼式実行委員会(ペンニョン)さんとコラボして開催しました。テーマについてちゃぶじょ、ペンニョンさんのメンバーがパネルトークをしたり、活動をする中で大事にしたいことなどを書いて凧あげをしたりしました。夕日に映える凧がきれいですね!こうして見ていくと、徐々に規模がおおきくなっていることを感じて、感慨深いです!ぜひ進捗報告、活動報告を見返していただき、楽しんでいただければと思います!ーーーーーーー(やさしいにほんご)みなさまわたしたちのクラウドファンディングにご寄付(きふ)、ご支援(しえん)いただき、ほんとうにありがとうございます。きょう、50%を達成(たっせい)することができました!ひとえにみなさまのおかげです!ご支援(しえん)くださった方(かた)からのメッセージ「さまざまな活動(かつどう)の場(ば)で必要(ひつよう)なガイドブックだと思(おも)います。応援(おうえん)しています!」「ひとりでも多(おお)くの方(かた)にガイドブックが届(とど)きますように!」「あらゆる差別(さべつ)に私(わたし)も反対(はんたい)します。」「とっても大事(だいじ)な取(と)り組(く)み、応援(おうえん)しています!ガイド楽(たの)しみ!」私(わたし)たちは「異(こと)なる立場(たちば)の人(ひと)たちが尊重(そんちょう)され、置(お)き去(ざ)りにされない社会(しゃかい)」をつくることを目標(もくひょう)に、さまざまな想(おも)いをもちながら安心安全(あんしんあんぜん)な場(ば)づくり、社会(しゃかい)づくりの第一歩(だいいっぽ)を踏(ふ)み出(だ)そうとしています。みなさま一人(ひとり)ひとりのご支援(しえん)の力(ちから)は社会(しゃかい)を変(か)える大(おお)きな一歩(いっぽ)になります。その力(ちから)を もっと 大(おお)きく つよいもの にするために、ぜひ本(ほん)プロジェクトを SNSなどで まわりの ひとにたくさん広(ひろ)めていただきたいです!引(ひ)き続(つづ)き、ちゃぶじょのInstagramやFacebookではクラファンの じょうほうを発信(はっしん)しています。その投稿(とうこう)をリポスト、共有(きょうゆう)していただくだけでもとても力(ちから)になります。ぜひたくさん広(ひろ)めてください!これからもどうぞ応援(おうえん)、シェアをよろしくお願(ねが)いいたします♪ーーじつは、進捗報告(しんちょくほうこく)の際(さい)に載(の)せてきた「〇%突破(とっぱ)!」の画像(がぞう)の背景(はいけい)は、今(いま)まで私(わたし)たちが行(おこな)ってきたイベント等(とう)の写真(しゃしん)です!15%達成(たっせい)の際(さい)の画像(がぞう)は、特別(とくべつ)チーム波乗(なみの)りちゃびーを立(た)ち上(あ)げてから初(はじ)めて開催(かいさい)した「ホントに?!ちゃぶ台返(だいがえ)しアクションイベント」の写真(しゃしん)です。みんなで、ちゃぶじょのキャラクター「ちゃびー」をひっくり返(かえ)しながら、日常(にちじょう)で感(かん)じた社会(しゃかい)へのもやもやを叫(さけ)ぶというイベントでした。20%達成(たっせい)の写真(しゃしん)は、「ちゃぶじょと図画工作(ずがこうさく)ワークショップ」という、プラカードをみんなで作(つく)るイベントのものです。みんなのいろいろな思(おも)いが詰(つ)まったプラカード!今回(こんかい)の写真(しゃしん)は約(やく)一年前(いちねんまえ)におこなわれた、「『経験(けいけん)していない』ことにどう声(こえ)を上(あ)げていくか~ともにある運動(うんどう)をつくろう~」というイベントの写真(しゃしん)です。ほうせんか100周年(しゅうねん)追悼式(ついとうしき)実行委員会(じっこういいんかい)(ペンニョン)さんとコラボして開催(かいさい)しました。テーマについてちゃぶじょ、ペンニョンさんのメンバーがパネルトークをしたり、活動(かつどう)をする中(なか)で大事(だいじ)にしたいことなどを書(か)いて凧(たこ)あげをしたりしました。夕日(ゆうひ)に映(は)える凧(たこ)がきれいですね!こうしてみていくと、徐々(じょじょ)に規模(きぼ)がおおきくなっていることを感(かん)じて、うれしいです!ぜひ進捗報告(しんちょくほうこく)、活動報告(かつどうほうこく)を見返(みかえ)していただき、たのしんでください!


(やさしい にほんご は した にあります。)「もっと安心して声をあげられる人が増えてほしい」。そんな思いから、ちゃぶじょでは、差別や排除のない、安心して活動できる場づくりを続けてきました。5年目のいま、対話と実践から生まれた知恵をあつめた「あらこてガイド vol.1」を制作します!12団体のリアルな経験を詰め込んだ、社会課題の現場で使える“生きたガイド”をたくさんの人へ届けるプロジェクトを行います!詳細はこちらから。この度、NPO法人ピルコン理事長の染矢明日香さんから応援メッセージをいただきました!■染矢明日香(NPO法人ピルコン理事長)から応援メッセージちゃぶじょさんとは、性的同意ガイドブックや『性のモヤモヤをひっくり返す!』書籍で協力・監修のご縁をいただいてきました。皆さんの思いや経験が丁寧に織り込まれた取り組みに深く敬意を抱いています。この歩みがさらに広がることを応援しています。ーーーーーーー ここから やさしい にほんご ーーーーーーー「困(こま)っている 人(ひと)が、安心(あんしん)して 相談(そうだん)できる 場所(ばしょ)を 増(ふ)やしたい」私(わたし)たちは、みんなが 仲間(なかま)はずれにされないで、安心(あんしん)して 活動(かつどう)できる 場所(ばしょ)を 作(つく)ってきました。活動(かつどう)を 始(はじ)めて 5年(ごねん)に なりました。今まで(いままで) 私(わたし)たちが 学(まな)んだことや、役(やく)に立(た)つ ヒントを まとめた ガイドブック を 作(つく)ります。12の グループの 経験(けいけん)を 書(か)いた、活動(かつどう)に すぐ 使(つか)える ガイドブック です。この ガイドブックを たくさんの 人(ひと)に 届(とど)けるための プロジェクトを 行(おこな)います!くわしくは こちら の ページから。この度(たび)、NPO法人(えぬぴーおーほうじん)ピルコンの 理事長(りじちょう)、染矢(そめや) 明日香(あすか)さんから 応援(おうえん)の メッセージを もらいました!■染矢(そめや) 明日香(あすか)さんの メッセージちゃぶじょさんと 私(わたし)たちは、一緒(いっしょ)に 本(ほん)を 作(つく)ってきました。「性的同意(せいてきどうい)」の ガイドブックや、『性(せい)の モヤモヤを ひっくり返(かえ)す!』という 本(ほん)で、アドバイスを しました。みなさんの 考(かんが)えや 経験(けいけん)を 大切(たいせつ)にしている この 活動(かつどう)は、本当(ほんとう)に すばらしいと 思(おも)います。この 活動(かつどう)が もっと 広(ひろ)がるように、これからも 応援(おうえん)しています。


(やさしい にほんご は した にあります。)先日、4月11日に開催されたFIFTYS PROJECTさん主催のイベント「FIFTYS PROJECT FES.26」にブース出展させていただきました。ブースでは今までの活動やこのクラファンについてご紹介し、沢山の方が訪れてくださりました!ありがとうございました。ちゃぶじょは、ジェンダーセクシュアリティの差別をはじめとしたあらゆる差別に反対し、活動を続けてきました。その中で性的同意ハンドブックや、著書「性のモヤモヤをひっくり返す!」を発表しています。ガイドvol.0の印刷したものをお見せしながらお話しし、「自分も同じようにあらゆる差別に対抗するにはどうしたらいいんだろうと思っています。」「良い活動ですね!」「絶対チェックします。」などと伝えてくださった方も多く、心強く感じました!ガイドvol.1の完成を楽しみしてくださっている声もあがっていて、ますますクラファンを頑張りたい!と感じた素敵なイベントでした。[おしらせ]4/24(金)21:00から、イベントを主催されたFIFTYS PROJECTさんと、ブース出展されていたProud Futuresさんと共にインスタライブを行います。活動に懸ける想いや、実施中のクラウドファンディングについてお話しします!ちゃぶじょからは、あきほとかなこの2名が参加します。ぜひ忘れずチェックしてください!5月15日までクラファン実施中です!みなさまの一層の応援をよろしくお願いいたします!ーーーー4月(しがつ)11日(じゅういちにち)に、「FIFTYS PROJECT FES2026」という イベントに 行(い)きました。ちゃぶじょの ブースには、たくさんの 人(ひと)が 来(き)てくれました。ありがとうございました!わたしたちは、性別(せいべつ)などの 差別(さべつ)を なくすために 活動 (かつどう)を しています。 これまでに、「性的同意(せいてきどうい)ハンドブック」や、本(ほん)を作(つく)りました。イベントでは、新(あたら)しく 作っている ガイドブックを 見(み)てもらいました。 来(き)てくれた 人(ひと)からは、こんな 言葉(ことば)を もらいました。 「差別(さべつ)を なくすために、自分(じぶん)も 何(なに)か したいです」 「とても 良い(よい) 活動ですね!」 「これからの 活動も、かならず チェックします」 みなさんの 言葉を聞(き)いて、とても 勇気(ゆうき)が 出(で)ました。 新(あたら)しい ガイドブックが 完成(かんせい)するのを 待(ま)っている 人(ひと)も たくさん いました。[おしらせ]4月(しがつ)24日(にじゅうよっか)の よる 9じ からインスタライブをします。かつどう のはなしや クラウドファンディングへの 想い(おもい)をはなします!ぜひみてください。5月(ごがつ)15日(じゅうごにち)まで、活動(かつどう)を 応援(おうえん)してくれる 人(ひと)を 集(あつ)めています。 これからも 応援(おうえん)を よろしくおねがいします!


(やさしい にほんご は した にあります。)「もっと安心して声をあげられる人が増えてほしい」。そんな思いから、ちゃぶじょでは、差別や排除のない、安心して活動できる場づくりを続けてきました。5年目のいま、対話と実践から生まれた知恵をあつめた「あらこてガイド vol.1」を制作します!12団体のリアルな経験を詰め込んだ、社会課題の現場で使える“生きたガイド”をたくさんの人へ届けるプロジェクトを行います!詳細は「こちら」から!この度、ジェンダー教育実践家の星野俊樹さんから応援メッセージをいただきました!星野俊樹(ジェンダー教育実践家)から応援メッセージ「善いことをしているのだから、タダで当然」——その構造が、社会活動を消耗させ、内部の抑圧を見えにくくする。社会活動にとって最も重要なのは、持続可能であること。このプロジェクトは、社会活動そのものをバージョンアップする試みだ。支援することで、その試みに参加してほしい。ーーーーーーー ここから やさしい にほんご ーーーーーーー「困(こま)っている 人(ひと)が、安心(あんしん)して 相談(そうだん)できる 場所(ばしょ)を 増(ふ)やしたい」私(わたし)たちは、みんなが 仲間(なかま)はずれにされないで、安心(あんしん)して 活動(かつどう)できる 場所(ばしょ)を 作(つく)ってきました。活動(かつどう)を 始(はじ)めて 5年(ごねん)に なりました。今まで(いままで) 私(わたし)たちが 学(まな)んだことや、役(やく)に立(た)つ ヒントを まとめた ガイドブック を 作(つく)ります。12の グループの 経験(けいけん)を 書(か)いた、活動(かつどう)に すぐ 使(つか)える ガイドブック です。この ガイドブックを たくさんの 人(ひと)に 届(とど)けるための プロジェクトを 行(おこな)います!くわしくは こちら の ページから。この度(たび)、ジェンダーについて 教(おし)えている 星野(ほしの) 俊樹(としき)さんから、応援(おうえん)の メッセージを もらいました!星野(ほしの) 俊樹(としき)さんからの メッセージ「良(よ)いことを しているのだから、お金(かね)を もらわないのは 当(あ)たり前(まえ)」——そのような考(かんが)え方が、活動(かつどう)をしている人(ひと)たちを 疲れ(つかれ)させています。そして、グループの中(なか)で 起(お)きている 無理(むり)や 我慢(がまん)を、見(み)えにくく させています。社会(しゃかい)を 良(よ)くするための 活動(かつどう)で 一番(いちばん) 大切(たいせつ)なのは、無理(むり)なく ずっと 続(つづ)けていけることです。このプロジェクトは、社会(しゃかい)を 良(よ)くする 活動(かつどう)の やり方(かた)そのものを、新(あたら)しく、より良(よ)いものに 変(か)えていく 挑戦(ちょうせん)です。皆(みな)さんも 支援(しえん)を することで、この 挑戦(ちょうせん)の 仲間(なかま)に なってください。


(やさしい にほんご は した にあります。)3月29日に、ちゃびフレ会の最終回をしました。今までのちゃびフレ会12月下旬に始まったちゃびフレ会。ちゃびフレ会とは、ガイドに関心を持ってくれた団体や個人と一緒に「あらゆる差別に反対する」ことについて考え、それぞれの現場・活動の中で実際に試してみよう!と集まった会です。キックオフでは、ちゃびフレ9人が集まってくれました!まずはじめに、それぞれの思いを共有するスーパー自己紹介タイムを実施しました。自分自身が活動の中で傷ついた経験や、知らずに誰かを傷つけてしまったことはないか、大切な活動のために誰かを犠牲にしたくないという気持ちなど、みなさんの話を聞きながら、とても共感し胸が熱くなりました。それから約3ヶ月に渡り、集まりを重ねてきました。課題についての意識を共有したり、第一歩を踏み出すためにお互いサポートをしたり、一緒にハムハーの練習をしたり。それぞれのコミュニティや組織が、もっと安心で安全な場所になるよう力をつけました。また、ちゃびフレ会以外でも相談しあったり、うまくいったことを報告したりして、信頼が深まっていきました。ちゃびフレ会最終回最終回では、ちゃびレポの発表を行いました。「あらゆる差別に反対する社会運動をつくっていくために、それぞれが取り組もうとしている課題はなにか。」「3月末までに挑戦したさいしょのアクションはなにか。」「そのアクションを実践してみて感じたこと、学んだことはなにか。」これらの問いかけを通して、課題や活動の場は違っても、大変だったことや工夫した点には多くの共通点があり、とても深い学びの時間になりました。この内容をもとに、ちゃびフレのみなさんと一緒に、ガイドv1をより良くしていきたいと思います。最後に、ちゃびフレ会を通して感じたことや成長、仲間とのつながりについて、こんな声がありました。「場所や文化のちがう場所でも、みんなが似たことで悩んでいる。ってことは、一緒に悩んで一緒に解決できるということ!」「希望が持てた。自分が感じる障壁、実際の困難をひとつずつ認識するステップに踏み出せた」「いろいろな場所でみんなコミュニティや社会をよくしようとがんばっているということを改めて知って、自分もがんばろう!と思った」「皆さんのおかげで、自分が今まで知見がなかった分野にアンテナを立てられるようになった」「ガイドやみなさんからの学びで、まずは自分の中でのあらゆる差別に反対する準備が整えられている気がする」「各自が、異なる環境で、さまざまな工夫をしていることを知って、「仲間がいる!」って思い、心強い」これからもお互いの実践を続けていくため、コーチング(質問を通じてサポートし合う方法)を続けたいという声もありました。ちゃびフレ会の目的は、あらゆる差別に反対するための実践的な力をつけることはもちろん、これまでバラバラだったみんながつながり、新しい連帯の形の土台となるコミュニティを作ることでした。みんなで少しずつ一緒に歩みを進めている、と感じる集まりになりました。ちゃびフレのみなさん、ありがとうございました。これからが楽しみです!【ちゃびフレ会について】以下のような内容で取り組んできました。詳しくはまた報告します! 第1回目:参加への想いのシェア+ガイドについてのおさらい お茶会実施 第2回目:ガイド6章の掘り下げ+ハムハー(第三者介入)の練習 お茶会実施 第3回目:ガイド7章の掘り下げ+さいしょのアクションに向けてのピア・コーチング 最終回:ちゃびレポの発表、学びの振り返り ーーーー3月(さんがつ)29日(にじゅうくにち)に、ちゃびフレ会(かい)の 最終回(さいしゅうかい)を しました。いままでの「ちゃびフレ会」12月(じゅうにじがつ)から 始(はじ)まった 集まりです。1回目(かいめ)は 9人(くにん)の 仲間(なかま)が 集まりました。 みんなで、活動(かつどう)の 中(なか)で 悲(かな)しかったことや、大切(たいせつ)にしたいことなどを たくさん 話(はな)しました。3ヶ月(さんかげつ)の間(あいだ)、みんなで 助(たす)け合(あ)いながら、自分(じぶん)たちの 場所(ばしょ)を もっと 安全(あんぜん)にする 方法(ほうほう)を 練習(れんしゅう)してきました。ちゃびフレ会(かい)最終回(さいしゅうかい)最後は、みんなが 3月までに 挑戦(ちょうせん)したことを 報告(ほうこく)し合(あ)いました。 場所は ちがっても、みんな 同(おな)じような 悩み(なやみ)を 持(も)っていました。お互(たがい)に アドバイスを して、とても 深(ふか)い 学びが できました。参加(さんか)した人の 声(こえ) 「みんな 似(に)たことで 悩(なや)んでいると 知(し)って、安心(あんしん)しました。一緒に 解決(かいけつ)できそうです」 「一人(ひとり)じゃない。仲間(なかま)が いると 思(おも)えて、心強(こころづよ)いです」 「自分(じぶん)も もっと がんばろう! と 思えました」 この 集まりの 目的(もくてき)は、差別(さべつ)に 反対(はんたい)する 力を つけることと、バラバラだった みんなが つながることでした。 みんなで 一歩(いっぽ)ずつ 進(すす)んでいると 感(かん)じることが できました。これまでの 内容(ないよう) 1回目(いっかいめ):自分の 想(おも)いを 話す。ガイドブックを よむ。 2回目(にかいめ):差別(さべつ)について 深(ふか)く 考える。ガイド6章(しょう)をよむ。 3回目(さんかいめ):ガイド7章(しょう)をよむ。自分(じぶん)が するべきことを 決(き)める。 最後(さいご):やったことを 発表(はっぴょう)する。


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