食の情報があふれる今、食事を「自分で選べる」栄養学のものさしを届けたい

食の情報に迷う人へ。栄養学を“守るべき正しさ”ではなく、毎日の食事を少し考えやすくする視点として体験できる展示「考える食堂展」を開催します。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

381,400

54%

目標金額は700,000円

支援者数

64

24時間以内に4人からの支援がありました

募集終了まで残り

2

食の情報があふれる今、食事を「自分で選べる」栄養学のものさしを届けたい

もうすぐ
終了

現在の支援総額

381,400

54%達成

あと 2

目標金額700,000

支援者数64

食の情報に迷う人へ。栄養学を“守るべき正しさ”ではなく、毎日の食事を少し考えやすくする視点として体験できる展示「考える食堂展」を開催します。

ご支援くださった皆さま、気にかけてくださっている皆さま、本当にありがとうございます。クラウドファンディング終了まで、残り2日となりました。

ここまで来られたのは、ご支援はもちろん、投稿を読んでくださったこと、声をかけてくださったこと、シェアしてくださったこと、その一つひとつのおかげです。今日は、そんな応援の中から、いただいたメッセージをご紹介します。

高柳謙さんより、こんな言葉をいただきました。

"以前、高橋さんの食についての場に参加させていただき、食についての考え方ががらっと変わりました。今回の活動も素敵です!応援させてもらいます!”

高柳さんは以前、身近なご家族の食のことをきっかけに、ワークショップに参加してくださいました。そうした方から、「食についての考え方ががらっと変わりました」と言っていただけたことを、とてもうれしく思っています。

食の悩みは、とても身近である一方で、とても個人的でもあります。とくに家族のこととなると、単純に「正しい・正しくない」では割り切れない場面がたくさんあります。

私はこれまで、栄養学の知識を土台にしながらも、「こうするべき」と答えを押しつけるのではなく、一人ひとりが自分の身体や暮らし、そして大切な人との関係のなかで、食を考えられるような場をつくりたいと思ってきました。

今回の「考える食堂展」も、その延長線上にあります。展示を通して、栄養学を根拠にしながら一人ひとりが自分に引き寄せて自信を持って考えるための入り口をひらきたいと思っています。

こうして、以前場に参加してくださった方が、あらためて今回の活動を応援してくださることは、本当に心強いです。一人でつくっているように見えるかもしれませんが、実際には、これまで出会ってくださった方々との関わりの延長に、この展示があります。

高柳さん、あたたかい応援をありがとうございます。

終了まであと2日。最後まで、この展示の意味や、関わってくださっている方々の声を、ひとつずつ丁寧に届けていきたいと思います。

また、今回のクラウドファンディングでは、オンライン・オフラインそれぞれのワークショップのリターンもご用意しています。展示を見るだけでなく、もう少し深く体験してみたいと思ってくださる方がいらっしゃいましたら、もしよろしければご検討いただけましたらうれしいです。

引き続き、ご支援・応援・シェアで力を貸していただけましたら幸いです。

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