「フルーツは文化的食材だ!」食べる・遊ぶ・学ぶ都市型フルーツフェス文果祭2026

2026年11月7日・8日に下北沢BONUS TRACKで、「フルーツフェス 文果祭 2026」を開催します。 文果祭は「フルーツは文化的食材だ!」をテーマにフルーツを全方位的に楽しむために生まれたフルーツカルチャーフェスティバルです。

現在の支援総額

261,500円

17%

目標金額は1,500,000円

支援者数

25人

募集終了まで残り

9日

「フルーツは文化的食材だ!」食べる・遊ぶ・学ぶ都市型フルーツフェス文果祭2026

現在の支援総額

261,500円

17%達成

あと 9日

目標金額1,500,000円

支援者数25人

2026年11月7日・8日に下北沢BONUS TRACKで、「フルーツフェス 文果祭 2026」を開催します。 文果祭は「フルーツは文化的食材だ!」をテーマにフルーツを全方位的に楽しむために生まれたフルーツカルチャーフェスティバルです。

文果祭のマーケット出店者紹介、第三弾をお届けします!

今回ご紹介するのは、大田市場から旬のフルーツを届ける「果物の達人」と、世田谷区若林の焼き菓子屋「KOBA CAKE」。

果物を知り尽くしたプロが選ぶおいしさと、旬の果物をお菓子に仕立てるおいしさ。それぞれの手仕事を通して出会う、秋のフルーツの楽しみをご紹介します。

果物の達人|東京都・大田市場

この道50年以上の目利きが選ぶ、旬のひと口。

全国から多彩なフルーツが集まる大田市場。そこから新鮮な旬の果物を届けているのが「果物の達人」です。

フルーツを厳選するのは、この道50年以上のベテラン仲卸。長年にわたって果物と向き合ってきた経験と目利きで、その季節のおいしさを届けています。

果物を買うとき、どれを選ぼうか迷うことはありませんか。そんなときに頼りになるのが、日々たくさんの果物に接しているプロの存在です。自分では選ばなかった果物や、初めて知るおいしさに出会えるのも、目利きに選んでもらう楽しみのひとつ。

いつもの食卓に旬のひと皿を添えたり、大切な人と分け合ったり。ベテランが選び抜くフルーツで、幸せなひとときをお楽しみください。


KOBA CAKE|東京都世田谷区若林

旬の果物とシンプルな素材で焼き上げる、季節のお菓子。

世田谷区若林の住宅街にある焼き菓子屋「KOBA CAKE」。

大切にしているのは、シンプルな素材を使い、安心して食べてもらえるお菓子をつくること。そして、旬の果物を通して、季節の移り変わりを感じてもらうことです。

文果祭では、秋のおいしい果物を使ったタルトやケーキをお持ちくださる予定です。

果物の甘みや酸味に、生地のおいしさが重なる焼き菓子。ひと口ずつ味わいながら、果物がお菓子になることで生まれるおいしさを楽しめます。

お気に入りのお茶やコーヒーを用意して、秋のおやつの時間に。家族や友人へのお土産にも。KOBA CAKEが届ける、季節を感じるタルトやケーキをぜひお楽しみに。




旬を見極める人と、旬をお菓子に仕立てる人。果物に関わる人の工夫によって、その楽しみ方は広がっていきます。

そのまま味わいたいフルーツも、お茶の時間に食べたい焼き菓子も。ぜひ文果祭のマーケットで、お気に入りの秋のおいしさを見つけてください!

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