
支援者の皆さま、いつも温かい応援をいただき本当にありがとうございます!
おかげさまで、現在の達成率は【184%】を突破しました。
目標金額100万円を達成し、現在はネクストゴール200万円に向けて挑戦を続けています。
本日は、私が提供するうなぎの仕上がりを左右する、「うなぎ捌き」についてちょっとしたこだわりをお話ししたいと思います。
そのこだわりによって、焼き上がったときの「身の盛り上がり方」が驚くほど違います。その秘密は、通常の骨取りだけで終わらせず、そこから「さらにもう一工程」入れて骨を取り除く職人のこだわりにあります。
1. 旨味を逃さない「関西風・腹開き・地焼き」
うなぎの脂と旨味を限界まで活かすため、関西風の「腹開き・地焼き」で捌き焼き上げます。
2. 骨を削らず、身を骨に残さない職人技
包丁を入れる際、もっとも技術を要するポイントです。
- 骨を削らない:骨を傷つけず綺麗に外すことで、余計な小骨が身に残るのを防ぎます。
- 身を骨に残さない:旨味が詰まった極上の身を、1ミリも無駄にせず美しく取り除きます。
3. 【ここが違う】通常の骨取りから、さらにもう一工程
一般的な骨取りだけで終わらせず、そこからさらにもう一工程を加えて骨を取り除くことによって、捌いた状態の身の盛り上がりから、焼いたときに身の繊維が自由に、そして限界まで膨らむようになります。

焼き上がりの「身の盛り上がり」が証明です!
この特別な「もう一工程」があるからこそ、火を入れた瞬間に身がグッと分厚く、立体的に盛り上がります。口の中で骨を一切感じさせない最高の口当たりと、ふっくらとした圧倒的な肉厚感を両立するため捌きにもこだわり続けています。
皆様に驚きと感動をお届けするため、一尾一尾に一切の妥協なく包丁を入れています。
ネクストゴール200万円達成に向けて、最後まで全力で走り続けます。
引き続き、応援やSNSでのシェアをよろしくお願いいたします!



