思い出の喫茶店を引き継いで、“手紙のようなお菓子”の店を作ります

はじめまして。埼玉県ふじみ野市で「菓子と喫茶 dear_,」を開こうとしています。dear は「親愛なる」という意味。手紙の “Dear ○○” のように、お菓子が想いを届ける存在になれたらと名付けました。思い出の喫茶店を引き継ぎ、小さなお店づくりに挑戦します。

現在の支援総額

80,000

40%

目標金額は200,000円

支援者数

12

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/03/11に募集を開始し、 12人の支援により 80,000円の資金を集め、 2026/04/25に募集を終了しました

思い出の喫茶店を引き継いで、“手紙のようなお菓子”の店を作ります

現在の支援総額

80,000

40%達成

終了

目標金額200,000

支援者数12

このプロジェクトは、2026/03/11に募集を開始し、 12人の支援により 80,000円の資金を集め、 2026/04/25に募集を終了しました

はじめまして。埼玉県ふじみ野市で「菓子と喫茶 dear_,」を開こうとしています。dear は「親愛なる」という意味。手紙の “Dear ○○” のように、お菓子が想いを届ける存在になれたらと名付けました。思い出の喫茶店を引き継ぎ、小さなお店づくりに挑戦します。

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返礼品の発送
2026/05/11 14:21

クラウドファンディングの返礼品、本日無事発送いたしました☻ひとつひとつ包装しながら、こうして応援していただけたことを改めて実感していました。今回お届けした「はじまりのbox」に入っている“はじまりの切手瓶”には、小さな想いを込めています。瓶の中には、四葉のクローバーのクッキーを忍ばせました。四葉のクローバーを探す時のように、ゆっくり眺めながら、小さな楽しみとして味わっていただけたら嬉しいです。また、dear_, の前にこの場所で営業していた喫茶店「黒猫館」という名前にも、少しだけ特別な由来があります。一般的には、「黒猫が通ると不吉」と言われることもありますが、父は昔から、黒猫を見かけた日には不思議と良いことが起きることが多かったそうで、父にとって黒猫は、“幸せの象徴”のような存在だったそうです。そんな想いから、この場所には「黒猫館」という名前が付けられました。四葉のクローバーのように、みんなで共有できる幸せももちろん素敵ですが、みなさんにとっても、“誰かが決めた幸せ”ではなく、ご自身が心から「幸せだな」と思えるものを、これからもたくさん見つけられる日々になったら嬉しいです。改めまして、このたびは本当にありがとうございました☺︎ from  菓子と喫茶 dear_,店主


窓猫のサブレ
2026/03/31 21:40

散歩の途中、ふと出会う小さな癒し。そんな瞬間を、お菓子にできたらと思い「窓猫のサブレ」を作りました。やさしい甘さのミルクサブレに仕上げています。このクッキーも、クラウドファンディングのリターンに入れる予定です。誰かの一日が、少しだけやわらぐようなそんなお菓子を届けられたら嬉しいです。今後も、試作や開業準備などこちらでご報告させていただきます。よろしくお願い致します。


サイトが完成
2026/03/25 21:47

openまで残り1ヶ月。少しずつですが、お店づくりが進んできました。実際にお菓子の試作を重ねながらお店のイメージを少しずつ形にしています。今回の写真は、試作中のお菓子の一部です。“手紙のように渡せるお菓子”をイメージしながら作っています。試作が完成したものからHPに掲載しているので、少し覗きにきていただけると嬉しいです☻https://kissa-dear.stores.jp/今後ともよろしくお願いいたします。


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