宮沢賢治の名作『セロ弾きのゴーシュ』がつなぐ、日本の心と音楽の物語を世界へ

音楽は、ことばをこえて届く。ゴーシュの物語を、いま新しい絵本として世界中の子どもたちへ。宮沢賢治の名作『セロ弾きのゴーシュ』がつなぐ日本の心と音楽の物語を世界へ届けます!

現在の支援総額

1,720,000円

344%

目標金額は500,000円

支援者数

119人

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/05/11に募集を開始し、 119人の支援により 1,720,000円の資金を集め、 2026/06/30に募集を終了しました

宮沢賢治の名作『セロ弾きのゴーシュ』がつなぐ、日本の心と音楽の物語を世界へ

現在の支援総額

1,720,000円

344%達成

終了

目標金額500,000円

支援者数119人

このプロジェクトは、2026/05/11に募集を開始し、 119人の支援により 1,720,000円の資金を集め、 2026/06/30に募集を終了しました

音楽は、ことばをこえて届く。ゴーシュの物語を、いま新しい絵本として世界中の子どもたちへ。宮沢賢治の名作『セロ弾きのゴーシュ』がつなぐ日本の心と音楽の物語を世界へ届けます!

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皆さま、いつも温かいご支援と応援をありがとうございます。このたび、『セロ弾きのゴーシュ』絵本プロジェクトの入稿が無事完了いたしました!ここまでの道のりは決して簡単ではなく、毎日のように深夜まで制作を続ける日々もありました。文章やデザイン、細かな表現まで何度も見直しを重ね、「より良い一冊を皆さまへお届けしたい」という思いで、一つひとつ丁寧に仕上げてまいりました。そして無事に入稿を終え、現在は最終の手続きへと進んでおります。皆さまの温かいご支援があったからこそ、ここまで歩んでくることができました。改めて心より感謝申し上げます。絵本の完成は8月10日頃を予定しております。その後、発送準備を進め、ご支援いただいた皆さまのお手元には8月末から9月頃にお届けできる見込みです。実際に完成した絵本を皆さまに手に取っていただける日が、私たちも今からとても楽しみです。宮沢賢治が紡いだ『セロ弾きのゴーシュ』の世界を、演奏家だからこその視点と想いを込めて形にした一冊です。ぜひ完成を楽しみにお待ちいただけましたら幸いです。引き続き、完成までの様子や制作の裏側も活動報告でお届けしてまいります。今後とも温かい応援をどうぞよろしくお願いいたします。


いつも温かい応援をいただき、本当にありがとうございます。先日、9月11日(金)に開催する**『セロ弾きのゴーシュ ~日本の心と音楽の物語を世界へ~』の会場となる自由学園明日館**へ見学に行ってまいりました。実際に足を運び、改めて感じたのは、この建物そのものが一つの芸術作品であるということです。自由学園明日館は、歴史と文化が息づく特別な空間で、温かな木のぬくもりと美しい建築が訪れる人を優しく迎えてくれます。宮沢賢治の世界観や、音楽が持つやさしさ・あたたかさをお届けする今回のコンサートに、これ以上ないほどぴったりの会場だと感じました。ここで皆さまと一緒に、音楽を通して物語の世界を旅できることを、今からとても楽しみにしています。当日は、宮沢賢治の作品に込められた「音楽」と「自然」、そして「人と人とのつながり」をテーマに、ヴァイオリン・チェロ・ピアノ・バンドネオン・バリトンによる特別な編成でお届けします。クラウドファンディングで応援してくださった皆さまのおかげで、このコンサートへ向けた準備も一歩ずつ進んでいます。本当にありがとうございます。ぜひ、この特別な空間でしか味わえない時間を、一緒に過ごしていただけたら嬉しいです。皆さまに会場でお会いできることを、出演者一同心より楽しみにしております。どうぞ9月11日は、自由学園明日館へお越しください。音楽と物語が紡ぐ、あたたかなひとときをご一緒できましたら幸いです。


皆さま、改めまして、このたびは『宮沢賢治「セロ弾きのゴーシュ」絵本制作プロジェクト』への温かいご支援、そしてたくさんの応援を本当にありがとうございました。クラウドファンディングが終了してから少し時間が経ちましたが、皆さまからいただいた応援を力に変え、現在も完成に向けて制作を進めています。本日は、その進捗をご報告させていただきます。現在は、絵本の校正作業がいよいよ最終段階に入りました。校正というと「誤字脱字を確認するだけ」というイメージを持たれる方も多いかもしれませんが、実際には文章の流れや言葉のニュアンス、ページをめくるタイミング、文字の大きさや配置、イラストとのバランスなど、一冊の本として読みやすく、心に残る作品になるよう細かな調整を何度も繰り返しています。ほんの一文字、一行の位置、一ページの構成が変わるだけでも、作品から伝わる印象は大きく変わります。だからこそ、「この表現が本当に一番伝わるだろうか」「初めて読む方にも宮沢賢治の世界観が自然に伝わるだろうか」と、一つひとつ丁寧に向き合いながら制作を進めています。今回の絵本は、単に物語を読むだけではなく、演奏家として長年『セロ弾きのゴーシュ』をコンサートで届けてきた経験や想いも込めた一冊です。音楽と物語が寄り添い、子どもから大人まで何度でも開きたくなるような作品を目指して、最後まで妥協せず取り組んでいます。制作を進める中で、改めて感じているのは、この絵本は決して一人では完成できなかったということです。クラウドファンディングを通していただいたご支援はもちろん、応援コメントや励ましのお言葉の一つひとつが、大きな原動力になっています。「完成を楽しみにしています。」「子どもと一緒に読みたいです。」「宮沢賢治の世界を多くの人に届けてください。」そんな温かいメッセージを読み返すたびに、「必ず素晴らしい一冊にしよう」という気持ちがより強くなっています。現在は完成まであと一歩というところまで来ています。細かな確認を重ねながら、皆さまのお手元に自信を持ってお届けできるよう、最後の仕上げを進めています。完成しましたら、印刷や発送スケジュールについても改めてご報告いたしますので、もう少々お待ちいただけますと幸いです。皆さまのご支援によって生まれたこの絵本が、多くの方に宮沢賢治の作品の魅力、そして音楽の素晴らしさを届けられる一冊になるよう、最後まで心を込めて制作してまいります。引き続き、温かく見守っていただけましたら嬉しいです。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。


クラウドファンディングが終了してから、早いもので1週間が経ちました。この1週間、たくさんの方から「おめでとう!」「これからも応援しています!」「絵本の完成を楽しみにしています!」という温かいメッセージをいただき、改めて今回の挑戦が本当に多くの皆さまに支えられていたことを実感しています。最終的に、私自身も想像していなかった大きな結果でプロジェクトを終えることができました。この数字の一つひとつの裏側には、皆さまの「応援したい」という気持ちや、「この作品を世界へ届けてほしい」という願いが込められていると思っています。本当に、本当にありがとうございました。今回の挑戦は、「宮沢賢治の名作『セロ弾きのゴーシュ』を、絵本と音楽を通して世界へ届けたい」という想いから始まりました。英語対訳付きの絵本制作、演奏活動、そして海外へ向けた発信。決して簡単な挑戦ではありませんでしたが、皆さまのお力添えのおかげで、その第一歩を大きく踏み出すことができました。現在は、リターン品の準備を一つずつ進めています。ご支援いただいた皆さまへ感謝の気持ちがしっかり伝わるよう、心を込めて制作・発送準備をしておりますので、楽しみにお待ちいただけましたら幸いです。また、絵本の制作や今後の海外展開についても着実に進めております。皆さまからいただいたご支援を大切に使わせていただきながら、一歩一歩形にしてまいります。クラウドファンディングは終わりましたが、私にとっては、ここがゴールではなく新たなスタートです。宮沢賢治が残した『セロ弾きのゴーシュ』という作品が持つ、「音楽の力」「思いやり」「努力することの尊さ」を、より多くの子どもたち、そして世界中の人々へ届けられるよう、これからも活動を続けてまいります。今後も活動報告では、・絵本制作の進捗・リターン発送状況・出版記念イベント・海外への展開など、皆さまに随時ご報告してまいります。これからも温かく見守っていただけましたら嬉しいです。最後になりますが、このプロジェクトに関わってくださったすべての皆さまへ、改めて心より感謝申し上げます。本当にありがとうございました。そして、ここから始まる『セロ弾きのゴーシュ』の新たな物語を、ぜひ一緒に見届けていただけたら幸いです。これからもどうぞよろしくお願いいたします。 


皆さまへこのたび、クラウドファンディング「宮沢賢治の名作『セロ弾きのゴーシュ』がつなぐ、日本の心と音楽の物語を世界へ」が無事終了いたしました。最終的に、ご支援総額 1,720,000円目標達成率 344%119名もの皆さまにご支援いただくことができました。想像をはるかに超えるご支援と温かい応援に、感謝の気持ちでいっぱいです。プロジェクトを始めた当初は、不安もたくさんありました。ですが、皆さまから寄せられる応援のメッセージやご支援が、そのたびに私たちの背中を押してくださり、「この作品を必ず届けたい」という想いを強くしてくださいました。『セロ弾きのゴーシュ』には、音楽が人の心をつなぎ、成長へ導いてくれる力があります。この作品を絵本、そしてコンサートという形で未来へ届けたいという私たちの夢に、これほど多くの方が共感し、一緒に歩んでくださったことは、何よりの宝物です。クラウドファンディングは終了しましたが、ここがゴールではありません。これから心を込めてリターンの準備を進めるとともに、9月11日のコンサート、そして絵本の完成に向けて、一つひとつ丁寧に歩んでまいります。皆さまに「応援してよかった」と思っていただけるよう、出演者・スタッフ一同、精一杯取り組んでまいります。改めまして、このプロジェクトを支えてくださった119名の皆さま、本当にありがとうございました。これからも『セロ弾きのゴーシュ』の世界を、どうぞ温かく見守っていただけましたら幸いです。心より感謝を込めて。


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