宮沢賢治の名作『セロ弾きのゴーシュ』がつなぐ、日本の心と音楽の物語を世界へ

音楽は、ことばをこえて届く。ゴーシュの物語を、いま新しい絵本として世界中の子どもたちへ。宮沢賢治の名作『セロ弾きのゴーシュ』がつなぐ日本の心と音楽の物語を世界へ届けます!

現在の支援総額

1,720,000

344%

目標金額は500,000円

支援者数

119

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/05/11に募集を開始し、 119人の支援により 1,720,000円の資金を集め、 2026/06/30に募集を終了しました

宮沢賢治の名作『セロ弾きのゴーシュ』がつなぐ、日本の心と音楽の物語を世界へ

現在の支援総額

1,720,000

344%達成

終了

目標金額500,000

支援者数119

このプロジェクトは、2026/05/11に募集を開始し、 119人の支援により 1,720,000円の資金を集め、 2026/06/30に募集を終了しました

音楽は、ことばをこえて届く。ゴーシュの物語を、いま新しい絵本として世界中の子どもたちへ。宮沢賢治の名作『セロ弾きのゴーシュ』がつなぐ日本の心と音楽の物語を世界へ届けます!

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いつも温かい応援を本当にありがとうございます。クラウドファンディング終了まで、あと3日となりました。現在、\\1,562,500円//103名の皆さまからご支援をいただき、目標金額50万円に対して**312%**を達成しています。ここまで来られたのは、一人ひとりの応援やシェア、温かいメッセージのおかげです。心より感謝申し上げます。今回の挑戦は、単に絵本を出版することではありません。宮沢賢治の名作**『セロ弾きのゴーシュ』**の心を、絵本と音楽という形で、日本だけでなく世界中の子どもたちへ届けたい。音楽が国境を越え、物語が世代を越え、日本の美しい文化や心を未来へつないでいく。そんな願いを込めて、このプロジェクトを進めています。最後の3日間は、この想いをまだ知らない方にも届けられるよう、最後まで全力で走り抜きます。もし「応援したい」「誰かに届けたい」と思っていただけましたら、ぜひこのプロジェクトをSNSやご家族、ご友人へシェアしていただけると、とても励みになります。最後の最後まで、一人でも多くの方とこの夢を共有できたら嬉しいです。本日入れて残り3日。どうぞ最後まで応援よろしくお願いいたします!


いつも温かい応援をありがとうございます!新しいYouTube動画を公開しました⭐︎今回は、宮沢賢治の名作『セロ弾きのゴーシュ』のあらすじを、初めて読む方にも分かりやすくお話ししています。「作品は知っているけれど、内容を詳しく知らない」「子どもと一緒に楽しみたい」そんな方にも気軽に見ていただける内容になっています。クラウドファンディングで皆さまからいただいた応援のおかげで、このように少しずつ作品づくりを続けることができています。これからも、文学の魅力や物語の楽しさを、より多くの方に届けられるよう頑張っていきます!ぜひ動画をご覧いただき、よろしければ感想もコメントで教えていただけるとうれしいです^^今後とも温かい応援をよろしくお願いいたします!


【感動の贈り物、その開封の時へ】いつも応援いただき、本当にありがとうございます。このプロジェクトを通じて、多くの方々から温かいご支援と想いを託していただきました。そして今回――長年にわたり大切に保管されてきた「まさかの贈り物」をお預かりすることになりました。そこには、約35年という長い歳月を超えて届けられた想いが詰まっています。まだ詳細はお伝えできませんが、私たちにとっても予想を超える出来事であり、開封の瞬間は言葉にできないほど特別な時間となりました。この感動を、支援者の皆さまと一緒に分かち合えるよう、現在準備を進めています。続報では、その贈り物の正体や、そこに込められたストーリーをお届けする予定です。ぜひ楽しみにお待ちください。これからも変わらぬ応援をよろしくお願いいたします。



クラウドファンディングへの想いいつも温かい応援をありがとうございます。今日は、なぜ私がこのプロジェクトをクラウドファンディングという形で立ち上げたのか、その想いをお伝えしたいと思います。私が挑戦しているのは、宮沢賢治の名作『セロ弾きのゴーシュ』を絵本として制作し、世界中の子どもたちへ届けるプロジェクトです。宮沢賢治の作品には、人や自然、動物たちへの優しさや、多様な存在が共に生きることの大切さが描かれています。『セロ弾きのゴーシュ』もまた、失敗や悩みを抱えながら成長していく主人公の姿を通して、子どもたちに勇気や希望を与えてくれる物語だと感じています。この素晴らしい作品を、もっと多くの子どもたちに届けたい。その想いが、このプロジェクトの原点です。しかし、絵本制作には、イラスト制作費、編集費、印刷費、翻訳費、そして国内外へ届けるためのさまざまな費用が必要になります。一人の力だけでは実現することが難しく、「本当に届けたい」という想いがあっても、形にするためには大きな壁がありました。そこで私が選んだのが、クラウドファンディングです。クラウドファンディングは、単に資金を集めるための手段ではありません。この絵本を必要としている方々や、この想いに共感してくださる皆さまと一緒に、ひとつの未来をつくるための挑戦だと考えています。「子どもたちに良い物語を届けたい」「宮沢賢治の作品を次の世代へつなげたい」「国や言葉の壁を越えて、物語の力を届けたい」そんな願いを共有できる仲間と出会い、共に歩んでいくことこそが、このクラウドファンディングの大きな価値だと思っています。一冊の絵本が、誰かの心に残り、人生の支えになることがあります。このプロジェクトを通して、『セロ弾きのゴーシュ』が世界中の子どもたちの心に届き、未来への希望や優しさの種をまくことができたら、これ以上の喜びはありません。皆さまからいただく応援は、単なる支援ではなく、子どもたちへ物語を届ける力そのものです。どうかこの挑戦を、一緒に育てていただけましたら幸いです。心より感謝を込めて。


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