舞台照明実験会EX + 夏の打楽器と舞踊の宴

舞台制作の全プロセスを体験し、コンテンポラリーダンスの小劇場公演を一緒に作る。照明・音響・片付けまで、舞台の仕組みを学べる実験的なワークショップ&公演です。出演:打楽器奏者・堀田明杏、舞踊家・北村桜、舞踊家・大川采恵。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

63,000

31%

目標金額は200,000円

支援者数

14

募集終了まで残り

6

舞台照明実験会EX + 夏の打楽器と舞踊の宴

もうすぐ
終了

現在の支援総額

63,000

31%達成

あと 6

目標金額200,000

支援者数14

舞台制作の全プロセスを体験し、コンテンポラリーダンスの小劇場公演を一緒に作る。照明・音響・片付けまで、舞台の仕組みを学べる実験的なワークショップ&公演です。出演:打楽器奏者・堀田明杏、舞踊家・北村桜、舞踊家・大川采恵。

活動報告具体的に何かの動きがあるわけでなく、相変わらずプライヤーの直しとかをしています。フライヤーのことお手伝いしてくれる神が降臨したのでお任せしたいのだが情報の選抜やら何やらはせにゃならん。情報量全部載せはみるのが疲れる。写真を打楽器のはるあちゃんの友達がくれたので、それをうまく生かしたプライヤーにして、自分たちでも飾りたいなー。って、思ったりもする。そんなこと考えたり、印刷クオリティって、けっこう面倒だよね。粗いとドットが出ちゃうしさ。そのままってわけにもいかないよね。悩ましいね。という楽しい時間。創作にまつわるあれこれのことまぁこういったことの一つ一つがとても楽しくて、公演というものに向かうワクワクとドキドキと不安感のジェットコースターは本当に本当に楽しい。実際、さまざまな準備というやつは簡単では無いし、1人で勝手にやるのではなく、お互いにリスペクトを持ちながら、時に直截に時にオブラートに時に遠慮がちに進めるしかない。人と関わって、何かを作る。人間という言葉の意味を改めて感じる。human being 人は人と関わることで人になり、そこには宇宙がある。universe だ。活動報告は日記みたいだな。と、思ってたけど、そうでもないかもしれない。こうして、支援してくれるひとことや、仲間のことを考え、最終的に一つの世界を作っていく。僕にはあなたになにが出来る?なにを渡せる?なにを返せる?カンパニーにも支援してくれるひと、これを読んでくれるひとにも、なにかのベネフィットがあるといい。実験会だの公演だの、なんのためにやるのか。って、人を集めたワクワクしたい。そして、夢を見たい。照明っていうなんとなく説明しづらいとんでもなく面白いものをみんなに知ってもらいたい。そして、みんな照明やったらいい、コンテンポラリーダンスっていう表現が持つ面白さにワクワクしてほしい。あと、僕が面白い美しいと思う舞踊家を自慢したい。演奏家ってイメージ堅いかもな。打楽器って幅がめっちゃ広くて面白い。そして、僕が素敵すぎるって、思った演奏家を見せびらかしたい。すげえだろ。この人たちが持ってるものめちゃくちゃすげぇからみんな見てくれよ。そんで気に入ったらタニマチになってくれよ。ご贔屓にしておくれよ。そんな私的な欲望を余すことなく曝け出して、今回の企画を進めている。舞台作品を作るにあたっての予算のこととかぶっちゃけ割に合うことなんてない。ただこの世界にその作品があって欲しいと願う人の気持ちや支援を受け取りつつ、持続可能な作品づくりの枠組みを作っていきたい。手売りでチケット売って作品を見てもらう世界線からどうしたら脱却できるのか。それが今回クラウドファンディングに踏み出した理由でもある。そんなものは前からみんな模索しているし、その一つが物販だったり、チェキだったりもするんだろう。自分が公演を行うにあたってそれではいかんよな。と、考えている。演者が演者足りえるのは、その技使っているときであって、白拍子みたいな扱いはしなくて済む世界がいい。「でも、おまえリターンにご飯奢ってもらってありがとう入ってるじゃん。」つい、ね、やってしまった。(思ったよりもご飯枠が埋まっていて焦っている。)面白いじゃん。って思ったのよ。でも、どうしても制作費でご飯ははいるからさ。(言い訳)とにもかくにも。今後も拡散、ご支援にご協力を頂けるともうめっちゃくちゃ感謝します。本当に!!引き続きよろしくお願いします!!


今日の報告ちょっとだいぶ早いけど、テープの不足が目立ってきているので、買い物に行ってきました。フライヤーについてどうするかを悩み中。小さいハガキサイズにしようと考えているけど、情報密度を上げると字が読めない。でも、文字情報ないとなんのチラシかわからない。QRコードを付けるのもいいけど、それだけだと物足りないよね。なんてことをちまちまやっています。PVが少し停滞気味になってきた。これが1週間の壁か。というのを時間差で感じています。下がるとは思ってたから仕方がないけど、活動報告を充実するとか、宣伝のチャンネル増やすとかしないといけないよな。あと、気が付いたことがある。実際何する企画なのよこれがイマイチわかりにくい。。。クラウドファンディングのページでは、主に思いの部分が多いのだけど、今回はきちんと内容に踏み込んだ紹介をしていこうと思います。わくぐみ?まず、舞台照明実験会EXとはどういう枠組みなのかというと。2日間の公演を含めたものを含めて、全体が舞台照明実験会EX。この中に含まれている公演が「夏の打楽器と舞踊の宴」ということ。もともと舞台照明実験会というのは、舞台照明をよりどころにして、舞台というものをより深く濃く楽しんでもらいたい。ついでに舞台照明に興味を持ったり、なんなら照明の世界においでよ。という沼の入り口みたいな場にしようと考えた場。実際の劇場を使って、どうやって仕込む。どうやって明かりを考える。どうやって明かりを作る。みたいなことを実践と共に親しむ場。でも、今までのやり方だと一つ足りないことがあった。それは本番。公演というものです。作品を作って観客に観てもらうこと。それが舞台照明が完成する時だと僕は考えている。なので、完成品がないワークインプログレスになっていた。もちろん、今まではそれが目的だったので、それはそれで楽しかったし、よかった。今度は全部やりたい。欲張りたい。というわけで、EXがついた。上演作品について「夏の打楽器と舞踊の宴」は、二人の舞踊家と一人の打楽器奏者、そして舞台照明家の四人で作る公演。ダンスのソロ作品を2つ。ポストパフォーマンストークを20分で、だいたい1時間くらいの宴になる予定。タイムスケジュール2日間のタイムスケジュールを観た方が構造が理解しやすいと思う。現状の予定としては、こんな感じ。初日10時から搬入 受付 ミーティング 照明仕込 床貼り、幕吊りなど12時 昼食休憩13時 照明のフォーカス14時 場当たり開始16時 場当たり終了17時 照明を作ってみよう18時 夕食休憩19時 本番用の明かりつくり20時 ゲネプロ21時 撤収準備 終了2日目10時 集合 ミーティング11時 照明の修正12時 会場作り 受付13時 「夏の打楽器と舞踊の宴」14時 ここからは希望者のみ Q&A16時 撤収開始17時 交流会(打ち上げ)18時 撤収概ねこういう流れで考えている。そして、今回の企画はここで終わらない。最終的にトータルの収支を公開する。実際に劇場を借りて公演を行うには、どれくらいのお金がかかるのか。あと、入場料の適正値ってどうやって考えるのか。そういう考え方まで、プロジェクトの途中でも公開をしていく。単に安価で公演を打ったらいいじゃないか。ということではなく。どこを整えて、どうすれば公演が打てるのかの足掛かりを作りたい。今のところの全体像はこんな感じ。今日もご支援、拡散、ありがとうございます。スキもイイねも励みになります!!引き続きご贔屓いただけると本当にうれしいです(最敬礼舞台照明実験会EX + 夏の打楽器と舞踊の宴 - クラウドファンディングCAMPFIRE https://camp-fire.jp/projects/945910/view?utm_source=twitter&utm_medium=social&utm_campaign=tw_po_share_c_msg_project_activities_index


PVが安定してきて少し安心、でも安心するにはまだ早い確かにクラウドファンディングの達成度もいい感じ。PVも結構見てもらえてる。ありがたい。本当にありがたい。だからこそ、活動報告もがんばりたい。とは思っている。ほぼ、日記みたいになっていていいのかどうかというジレンマ日々のことを書いたら、そりゃ日記になりますわな。具体的にリハーサルのこととか書ければよいが、今回の企画ではそんなにいっぱいリハーサルを組んでいない。ちょっと企画全般についての話この企画に限らず、僕が製作する舞台作品についてはどうしても外せない命題がある。舞台製作をしていく上でのコストの算出と演者、スタッフが支払う代償のバランス。演者の生活面(主に金銭面)や日常のタスクを鑑みて、どこのラインで創作作品としてのクオリティを保って作品を作れるのか。なので、限定した環境や日数でクオリティを保った状態の作品を製作するということを常に考えている。おそらく他の製作をしている人たちもそうだろうと思う。決められた日数である程度のクオリティを出すということが求められるし、それは必須条件だと思う。それは青天井のことではなくて、ある程度の天井は必ずある。そう考えた時の予算措置、そして拘束時間のバランスが著しくずれることがない創作環境を整えたいし、その方法を模索し続けている。今回もまさにそういう考え方で進めている。そんなわけでリハーサルはそんなに日数がない精神と時の部屋(古いね)があって、仙豆でもあれば話は別だけど、そんなに都合はよくない。すべてが有限の中でのやりくりになる。そのやりくりをしつつ、作品を仕上げていかないといけない。そして、毎回それで仕上がる人たちと作品を作ってきた。今回もそうなるし、そうする。大変、今更気が付いたことなんだけどさこれ、今のところ毎日更新しているわけですよ。一つ心配なことがあって、これ残りの日数毎日やれんのか。って話ですよ。正味のところ、普通にお仕事をしているから、そんなに毎日活動報告を書けるのだろうか。急に大変な気持ちになってきた。いや、一行でも書こう。プロジェクトの進行具合について日程調整は終わっているけど、まだ作らないといけないものとして、フライヤーがある。基本の宣伝はSNSだよりになるのはわかっているけど、どうせやるならフライヤーも欲しい。モノが残るし。あと、来てくれた人にも渡したい。来てほしい人にも渡したい。なので、フライヤーのデザインの詰めの作業をしています。最初のリハは再来週の予定。それまでに公演で扱いたいことを練ってくるという宿題が出ています。当然、照明でやりたいことの宿題もある。舞台照明実験会EXについてのことも宿題。あと、舞台美術をどうするかも考えてはいる。今日もご覧いただいた方、ご支援いただいた方、ありがとうございます。めちゃくちゃ感謝しております。もしかして、拡散にご協力いただいている方も本当にありがとうございまず。支援はお金だけじゃなくて、拡散してくれたり、スキ押してくれたり、そういうことが本当に励みになっております。引き続きご贔屓いただけると本当にうれしいです(五体投地舞台照明実験会EX + 夏の打楽器と舞踊の宴 - クラウドファンディングCAMPFIRE https://camp-fire.jp/projects/945910/view?utm_source=twitter&utm_medium=social&utm_campaign=tw_po_share_c_msg_project_activities_index


クラウドファンディングのスタートダッシュは最初の1週間ということは7日。そう、つまり今日。今日と言う日は全体の趨勢を決める流れの日でもあります。つまり、超大事なんでよろしく。ってことらしいです。しかし、なぜだ。なぜなんだ。僕たちのご飯が一番の売れ行きを伸ばしている。単価も高い。しかも、リターンはみんなでご飯を囲んだお礼の動画だ。ふざけているにもほどがある。って、誰かに怒られたらひっこめようと思っていたのに。たぶん、4回ご飯があるうちの3回がもう埋まってしまった。3回分、美味しいご飯を考えなくてはいけない。たぶん、もう一人くらいは出てきそうな予感がしている。4回分、美味しいご飯を探さなくてはいけないのだ。すごいなクラウドファンディング。今日も新しいご支援もあり、PVも200くらいで安定していて、みなさん神すぎる。って思いました。そして、もう一つ困ったことが起きている。ナフサの問題だ劇場で床に敷物を貼る場合は、テープが必要になる。昨今の事情を鑑みて、視察に行ってきました。ホームセンター。内から自転車で10分くらい。テープ売り場に入ると、そこには。ノリの原料が不足しているため、在庫補充は未定です。え?本当か?これは、僕が普段現場で愛用してやまないマスキングテープ。今回の企画で使う床などに敷物を固定するためのテープではないです。俗にリノテープというものを買いにきたのです。が、その手前に置いてあるはずのマスキングテープの棚がスカスカでした。いやな予感がするこれはもしかして欠品が多いのでは、、、養生テープはなんとなく潤沢に並んでいました。一旦、大丈夫そう。リノテープと呼んでいますが、実際は50㎜幅のビニールテープです。ビニールテープのコーナーは欠品がそんなにないものの。明らかに種類が減っています。19㎜、38㎜、50㎜という感じであるはずなんですが、38㎜ない50㎜ない終わった。ないんですよ。これ、このまま欠品だと、なんかやり方考えないと終わるな。と、思いました。まだ企画までに3か月ある。逆に3か月もある。工場に原料が納品されて、商品が作られて、流通に乗って、在庫が復活する。するのか?むしろ、しなかったらどうするんだ?今のうちに打てる手を考えないといけません。Amazonを見ていると、信じられない値段になっているので、相当ヤバイと思ってはいましたが。これは本当に舞台業界は危機かもしれないです。でも、大丈夫ちゃんと代案は考えていて、どういうやり方をするかを練っています。あまり考えないで公演が出来るのがよいですが、そうじゃなければそうじゃないなりにやれることやるので、楽しみにしていてください。もしかしたら、奇跡的素敵な美術が出来るかもしれないですし。今日も引き続きのご支援及び拡散など、本当にありがとうございます。月並みですけど、皆様に支えらえてここまで来ています。出来れば、参加する人も増えて欲しいとは思います。心待ちにしております。ご支援も本当に感謝しております。今、目標額の4分の1くらいの額まで来ました。本当にうれしい限りです。引き続き、拡散の方もよろしくおねがいいたします。それでは、また。


今日もご支援ありがとうございます。昨日、弱音を吐いていたら、なんと今日も新たなご支援賜りました。そして、なんだかんだ毎日200人くらいの人に見てもらえています。本当に感謝。これはなお頑張らなくてはいけないですね。東京舞台照明さんと打ち合わせをしてきましたよ今回、機材協力をお願いしている東京舞台照明さんと打ち合わせをして、どんな機材を協力してもらうのかという話をしてきました。具体的には、東京舞台照明さんで取り扱っている照明の操作卓とかPCと繋いで操作するためのwingというものとかを貸していただいて、展示と実際に実機に触ってもらったり、パンフレットを配ったり、操作マニュアルの配布許可とか、いろいろです。今回の実験会では、パソコンの操作卓と通常実機と呼ばれるMQ70の両方を使っていこうと思っています。もちろん、ある程度自由に触れるようにレクチャーもいたしますよ。詳しくは僕のYouTubeチャンネルを見てもらえるとわかりやすいかもしれません。https://www.youtube.com/@magicQuser東京舞台照明さんのホームページは、https://www.tokyobs.co.jp/tokyobs-t/sales.htmlこれでは東京舞台照明の宣伝だけになってしまう広報もがんばりちゅう枚数限定ですが、フライヤーも作ろうと思っています。大量に刷って、いっぱい撒くというよりも、出演者が手ずから撒ける程度の量になります。(つまりプレミア)あと、当日ご参加いただいた方にもお渡しできればと思っています。もちろん、ご支援いただいた方にもご希望があればお渡ししたいと思っております。そのためにフライヤーのデザインや情報などを整えています。まだ、作りかけのものですが、こんな感じのハガキより少し大きいサイズをイメージしています。クラウドファンディングの支援額は本当に心の支えになっております。もちろん、拡散も。気にかけてくれるのも。なので、引き続きご支援、ご拡散をお願いしたいです(叩頭現在支援を募集しています!リポストなどで拡散もしていただけると嬉しいです!応援よろしくお願いいたします。詳細はこちら↓https://camp-fire.jp/projects/945910/viewnoteもやってます。https://note.com/xink21/では、また


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!