舞台照明実験会EX + 夏の打楽器と舞踊の宴

舞台制作の全プロセスを体験し、コンテンポラリーダンスの小劇場公演を一緒に作る。照明・音響・片付けまで、舞台の仕組みを学べる実験的なワークショップ&公演です。出演:打楽器奏者・堀田明杏、舞踊家・北村桜、舞踊家・大川采恵。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

63,000

31%

目標金額は200,000円

支援者数

14

募集終了まで残り

5

舞台照明実験会EX + 夏の打楽器と舞踊の宴

もうすぐ
終了

現在の支援総額

63,000

31%達成

あと 5

目標金額200,000

支援者数14

舞台制作の全プロセスを体験し、コンテンポラリーダンスの小劇場公演を一緒に作る。照明・音響・片付けまで、舞台の仕組みを学べる実験的なワークショップ&公演です。出演:打楽器奏者・堀田明杏、舞踊家・北村桜、舞踊家・大川采恵。

これがブーストが切れたということかいや、わかっていた。どこまでも届くものなんてないということ。そして、ニッチなことをやっていて、それに今日も持ってくれる人は限られている。だってニッチだもの。にしても、この谷はすごいな。ちょっと見て笑ってしまった。とはいえ、初回ブーストがあるとは言え、それでも400程度。そこから落ちて上がって、がっくり。みたいな感じ。現実を知れよ。そう言われている気がした。そうだよね。現実は甘くない。はじめてのクラウドファンディングで浮かれたり、騒いだりしている割には伸び率が悪い。その要因の一つはビジュの問題も大きいと思う。それと期間的にだいぶ先だということもあるかもしれない。でも、これが現実だ。と、凹んだ振りをしてみるもののこういうものなのだろうと思う。みんな、ビジュアルはちゃんと凝った方がいいし、より伝わりやすい発信を心がけて、続けることが大事だということなんだと思う。他山の石になったらいいな。と思う。とか、達観している場合でもない。そもそもクラウドファンディング頼みで企画を進めようとしていないのも問題なのではこの企画、大赤字になっても自分がやりたいからやる。ついでに社会貢献にもなる。観たい作品を自分で創れる。そういう気持ちがどっかから漏れているのかもしれない。気を引き締めなくては、情報宣伝も大事な経験であり、今後に繋がるという意味では、このクラウドファンディングは非常に重要なことなんだと、心底思い始めている。いまさら、とか言うなよ。あまり必死さと言うものが感じられなかったらすまないが、これでも必死なんだこういう企画がもっともっと増えて、舞台の表も裏も観られて、自分がどこのポジションで関わりたいのか、自分たちがどうやって公演を作って行ったらいいのか。そういうものを残していきたいという強い強い気持ちがあってやっている。だからこそ、お願いがある上から目線でごめんお願いだから、ちょっとでもいいなとか、賛同したぞ、とか、行きたいけど行けないけどとか、行きたいけど予定がわからんとか、そんなちょっとでもフックがひっかかった、そこのあなた!!!!拡散してください(土下座)シェアしてください。本当に。お願い。頼む。一生のお願い。マジで。本当にマジで。クラファン公開中!現在支援を募集しています!リポストなどで拡散もしていただけると嬉しいです!応援よろしくお願いいたします。詳細はこちら↓https://camp-fire.jp/projects/945910/viewnoteもやってます。https://note.com/xink21/n/nf57ffb0221d8?sub_rt=share_pwどうかひとつよろしくおねがいいたします。。。


クラウドファンディングは最初の一週間が大事なんだってそのようにクラウドファンディングを申し込んだときのガイドにありました。そして、今日は4日目でした。出足は好調というか、支援の先駆けをしてくれた方々のおかげで、かなりの額の支援をいただき感謝で夜しか眠れないばかりです。さて、明日から5日目 最初の正念場らしいですらしいです。というのは、今回が初めてのクラウドファンディングなわけで、自分自身の中に目安がないので、「らしいです」としか言えないのです。4日目の進捗としては、順調にページビューというどれくらいの人が見てくれたのかというところは伸びております。が支援には至ってないという様子です。なんとも難しいなと思う点として、確かに支援は欲しいけど、「お金ください」って言いにくいよね。と言う点です。なんでそう思うのかというのは、正直なところよくわからないのですが、おそらく、まだ見えないもので私たち自身も模索の最中のプロジェクトに支援を願うこと自体はとても重要なこと。だと考えています。また、今回のプロジェクトは公益性があるものであり、支援していただくことに対してのベネフィットがあるものだと自信をもって思っています。だがしかし、そのベネフィットは、私たちを知らない人たちにとってどういう体感になるのだろうか。ということがとても難しいものだという自覚もあります。支援はされるとありがたいし、とても嬉しい。という気持ちとの合間をさ迷っている部分がないわけではありません。とは言え、せっかくクラウドファンディングに乗り出して、すでに支援を頂いている以上、それにこたえるべくこういった報告を含めてしていく必要があると考えています。一体なにから伝えていくべきか、それは予算と使途だと考えています主な使途については、プロジェクトやリターンに書かれているので、一旦おいておきます。現状の目標値は20万円です。予算についての現状ですが、ざっと、以下の通りです。(すべて見込み額です)・劇場費 10万・稽古場費 4万・車両費 4万円・謝金 8万円・広報宣伝費 2万円合計 28万円なんと満額行っても8万円の赤字になります。今後の進め方によって、予算額の見直し、増額もしなくてはいけないかもしれません。自主企画なのに謝金がなぜ計上されるのか公演において、自主企画であろうがなんであろうが、作品を上演してその対価の分配は行われるべきだと考えています。また、上記の項目を見ると出演者のリハーサルや本番への交通費も計上されていません。本来は経費になり、計上されるべきだと思います。日数的な拘束時間と上演に関わる労力を考えるととても低い額であり、交通費の補填程度でしかありませんが、日本の現状の小さなプロダクトではこのような状況が常態化しています。今回に関しては、この公演を行うことのベネフィットが各参加者にあり、公演が成り立つということでもあります。金銭的な価値だけではない価値がそこにあるという言い方もできるかもしれません。ではもっと計上されてもいいのではないかそれは現状、自分たちが持てるバリューをもってして出来る範囲。また、公演によるその後の活動への期待。そして、何より参加するためのハードルを下げることも重要だと考えています。また、よく見てもらうとわかりますが、伊藤馨は舞台照明家です。舞台照明費やそこに含まれるデザイン費が含まれていません。同時に舞台照明実験会のファシリテーターも行うわけですが、それに対しての謝金も計上していません。このことに関しては非常に明白な理由があり、一つはこの企画が公益性が高く、企画が自分にとって無形の価値が存在すること。もう一つは、自分が作りたい作品を作り、その時間を体感することの対価だと考えています。この企画に支援することのベネフィット実験的かつ後進に対しての有益なものを残すためであり、文化振興対しての新しいあり方や、劇場というもの使い方などについての公共性の高い情報発信に寄与することは、大変微力ではありますが、文化との接点を拡大するための担い手になれる場でもあります。そのためにも情報の拡散、および支援の拡大にご協力いただければ幸いです。引き続きよろしくお願いいたします。今日もご支援ありがとうございました。


活動報告 3日目
2026/05/16 23:38

今回は軽めに報告今日はありがたいことに235pvいただきました。トータルで7100以上のofをしてもらっていて、本当にありがたいです。今日もあらたなご支援いただきました。本当にありがたいです。支援いただいた方にも感謝しておりますが、ページを見ていただけてるだけでも嬉しいです。トップ画をアップしましたが、公演だけの参加も出来ます。夏の宴にご参加いただけませんか?というわけで、今日は短いですがこのあたりで。またのご報告でお目にかかります。それでは。


クラウドファンディング2日目!!!昨日、たくさんのご支援をいただき、若干有頂天になっていました。そして迎えた2日目。なんと、まだまだご支援いただいている!そりゃクラウドファンディングはじめて二日目なんだから、ここで止まったら悲しいでしょうに。と、思うかもしれません。でも、初体験のクラウドファンディングなのでご支援いただくだけでびっくりするわけですよ。なんかもう感謝感謝です。ざっくりと今のところの状況報告なぜか、お弁当の手配がなんと2回。4回分しかないのに、なんと嬉しいことでしょうか。美味しいご飯を探さなくては!!!!!バインミー美味しいけど、そればかりというわけにもいかない。ここで新たなミッションが生まれるとは!!!続いて、参加出来ないけど、応援します!!、アーカイブ映像!という流れになっています。本当にありがとうございます。アーカイブ映像が個人的にお勧めしたいところ。2日間のアーカイブなので、結構長いし、特に動きがないところは編集をしようと思っています。あと、環境音と会話のワイアレスマイクは用意しますので、来られないけどどんな感じのことをやったのか知りたい方はぜひ。固定カメラとなっていますが、可能であれば卓の操作とか、写せるものは写していきたいと考えています。編集、がんばりますので。。。。だが、しかし、まだ参加者の方が一人も、、、いや、まあそうですよね。三か月先の平日の予定を埋めるのはドキドキしますよね、賭けな感じもあるし、いや、僕らはちゃんと実験会も公演もやりますよ。そこは安心してください。でも、各々のお盆明けの自分の予定って言われると少しドキドキしちゃうかもしれない。そういうものだと思います。でも、誰か嚆矢になってくれるといいなぁ。期待して待つしかないのですが。この企画について、もう少し細かく説明しようこの企画はもともとあった舞台照明実験会は、照明を操作してみよう、明かりを作ってみよう。と言う流れであったものなのだけど、それをもう一歩進めて、公演までの流れを体感してみよう。というものです。そして、ただ公演をやるならなんでもいいか。というものではなく、僕自身が一緒に創作をしたいメンバーを集めて、彼らと作るものを見せるという企画です。もちろん、舞台照明実験会という名がついている通り、舞台照明についての基礎から実験に至るまでの流れも一緒に体感し、そして体験も出来るようにしていきます。ざっくりとしたタイムスケジュールとしては、17日午前 ブリーフィング 仕込ランチタイム午後 パッチやシュートおやつ夕方 場当たり明かりつくり 解説ディナータイム夜 場当たり2明かりつくり 解説撤収18日朝 残作業 返し稽古ランチタイム午後 公演 ソロ2作品 ポストトーク休憩夕方 撤収 解説打ち上げ 劇場内撤収 解散ざっくりこんな感じで劇場で起こることのすべてを楽しめる仕組みになっています。そして、今回はなんと照明会社2社さまからの協力を取り付けました剣プロダクションサービスさん東京舞台照明さん(五十音順)ありがとうございます。せっかくの実験会なので、出来れば最新の機材にも触ってもらいたい。剣プロダクションサービスさんは、ETCの総合代理店です。なので、ETC(ソースフォーの会社って言うとわかりやすいかしら)の機材をいくつか。東京舞台照明さんは、ChamsysのMagicQを取り扱っている会社です。今回、僕がメインで使う卓はMagicQになるのでいくつかの実機をお借りして、モノによっては展示もしようと考えています。と言う感じになっております。せっかくなので最新機材に触ってもらえると嬉しいです。というわけで、今日もご支援ありがとうございました。明日からも報告の方も頑張っていきますので、ぜひご支援賜れば幸いです。また、ご支援いただいた方々、本当にありがとうございます。引き続き、精進してまいりますのでどうかよろしくお願いいたします。


本日の状況を報告します12時を過ぎたので、本日の支援状況を上げていきます。初日だし、木曜日だし、平日だし、誰も来ないんじゃないの。なんなら昼過ぎまでPVが全然動いてなかったから、これ誰にも刺さらなかったんじゃないのー。なんてことを思っていましたが、なんと最初の3人!!と目標金額の8%達成誰が一番とか関係ないんだけど、これって本当にうれしいもんなんだね。本当に本当にありがとうございます。励みになります。お弁当枠とかふざけすぎてない?って思ったのまさかのお弁当枠が入ってきていて、本当にありがたい。スタジオあくとれの近くは、美味しいお店が多いのでぜひ美味しいお弁当を用意しようと思います。(おっさんと可愛い女子三人という一人要らない絵になりそうだけど。がんばります。アーカイブのご案内もあるのよ。当日参加出来ないよー。っていう方はぜひアーカイブ動画の方を楽しみにしてもらえればと思います。基本的に、僕が一日中ワイヤレスマイクをつけっぱなしにしているのと、カメラ自体のマイクも生かしておく予定です。最長12時間の撮って出しの大作になるかもしれませんが、ぜひ。クラウドファンディングってもっと面倒かと思ってた。想像の3千倍くらいスムーズ。そして、支援者も現れて、神ばかりだな。そもそも、出演者にお願いするように企画書を書いたり、会場にどんなことをやるのか説明するためのテキストを用意したり、テキストの分量はあったから、書くべきことが明確だったのはあると思うけど、想像以上にスムーズ。同じように、創作スキームも、実験会のプログラムもスムーズに行きたいところ。クラウドファンディング初日の開始初日のドキドキ感すげえなんとも言えない。いい意味と悪い意味のドキドキ感がすごい。PVが伸びてるのかとかどうかとか、事前のお気に入りがどうかとか。とにかくもうあれこれ気になってしまう。正味、最終自己資金でやったるで。くらいの気持ちで挑んでるのよ。だから、支援者来なくても泣かない。いや、泣く。いや、泣かない。でも、現れたら超うれしい。と、もうなんていうの気が気がじゃないわけよ。他の人からはマルチタスクっぽく、いろいろやる人と思われていても、基本シングルタスクで気が散りやすいから、何してても気になる。マジで気になる。ぐっはー。っていう一日でした。気が気じゃない。でも、悪くない。自分が立てた企画を誰かから明確な形でリアクションがもらえることのありがたさを感じる。CAMP FIREの担当の人ありがとうよくわからんけど、ダメ出しもなく、超励ましてくれて。本当にありがとう。おかげで一歩踏み出せたし、まだ最初だけど、支援者が現れました。本当にありがとうございました。まだ、初日だっていうの。そう、これは本当にはじまり。支援の拡がりをもっともっと拡げたい。この企画は、きっと価値があると思っているし、今後、小規模の公演を行いたいという人たちにとっての試金石になる。そこに支援が集まったということも次への一歩になる。今だから言っておきたい野望調子に乗っているので、今だから言っておきたい野望がある。今回のダンスの公演。ソロ作品二つとも再演がしたい。またお出かけ公演もしたい。せっかく作った作品だから、みんなに見てもらいたい。それをいろんなところで上演したい。そして、今回の作品は、僕も含めた4人のポートフォリオに載せられるものにする。私、こんなこと出来ます。の、筆頭に置かれたい。そんな野望がある。初日のご支援ありがとうございました。引き続き、ご支援の輪が広がりますよう。明日からも宣伝をしてまいりますので、ぜひよろしくお願いいたします。イエス!


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