【緊急SOS】300万の国産うずら卵を救ってください。プロも認めた逸品を食卓へ!

【新章開幕】目標は金額から「支援者数500人」へ!皆さまの温かいご支援により累計8万個のうずら卵が救われました。しかし、突如直面したレトルト設備故障という試練を乗り越え、豊橋の養鶉産業の持続可能な未来を創るためにはさらなる同志の力が必要です。一粒の命を無駄にしない第二章へ、共に歩みましょう!

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

4,411,308

441%

ネクストゴールは4,000,000円

支援者数

890

24時間以内に12人からの支援がありました

募集終了まで残り

12

【緊急SOS】300万の国産うずら卵を救ってください。プロも認めた逸品を食卓へ!

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

4,411,308

初期目標100%突破

あと 12
441%

ネクストゴールは4,000,000

支援者数890

【新章開幕】目標は金額から「支援者数500人」へ!皆さまの温かいご支援により累計8万個のうずら卵が救われました。しかし、突如直面したレトルト設備故障という試練を乗り越え、豊橋の養鶉産業の持続可能な未来を創るためにはさらなる同志の力が必要です。一粒の命を無駄にしない第二章へ、共に歩みましょう!

活動報告をご覧いただき、ありがとうございます。 株式会社幡野ファームの幡野です。一昨日の活動報告でお伝えした通り、リターンの順次発送を開始いたしました。現場の梱包作業にあたり、皆さまからの温かいメッセージが何よりの原動力となっております。さて、おかげさまで目標を早期に達成した本プロジェクトですが、私たちはすでに次のステージを見据えています。今回のクラウドファンディングは、単に「余剰在庫を救う」という防衛戦だけで終わらせるつもりはありません。真の目的は「うずら産業の持続可能な未来を創ること」にあります。ここで集まった資金と皆さまからのご期待は、資金調達の枠を超え、以下のような「うずら卵の価値を再定義する挑戦」へと繋がっていきます。 社会循環型のアプローチ: 福祉施設や子ども食堂、地域のコミュニティなど、本当に必要とされている場所へ効率的にアプローチする仕組みの構築。 新パッケージ・新商品の開発: 「UZULAB」を中心に進めている、若年層や現代のライフスタイルにマッチした、これまでにないうずら卵の魅力を発信するブランディングの強化。 私たちは、うずらを単なる食材ではなく、豊橋が世界に誇るべき貴重な資源、そして命の結晶であると考えています。守るべきものは守り抜き、同時に新しい市場を切り拓く。この「防衛と攻め」の両輪を回すことで、初めて日本の養鶉産業にイノベーションを起こすことができます。皆さまという心強い「同志」と共に、私たちはこの歩みをさらに加速させてまいります。ネクストゴールの詳細が固まりましたら、改めてこの場でお知らせいたします。引き続き、私たちの挑戦に耳を傾け、伴走していただけますと幸いです。


活動報告をご覧いただき、ありがとうございます。株式会社幡野ファームの幡野喜一です。皆さまの温かいご支援と、日本のうずら産業を支えようという熱い想いに、スタッフ一同、日々大きな力をいただいております。改めて心より御礼申し上げます。本日は、皆さまに大切な進捗をお伝えいたします。今回のプロジェクトは「今、倉庫にある300万個の命の結晶を救う」ための防衛戦です。そのため、私たちはクラウドファンディングの終了日(8月25日)を待つことなく、準備が整った商品から順次、リターンの発送を開始いたします!「一日でも早く、安全なうずら卵を皆さまの食卓、そして必要とされている場所へ届けたい」その一心で、一箱一箱に感謝を込めてパッキングを進めております。到着までいましばらく楽しみにお待ちください。お届けする「レトルト水煮」は、調理不要で開けてすぐに食べられる究極のタイパフードでありながら、鉄分やビタミンB12が詰まった天然のサプリメントでもあります。日々の食卓に、そして万が一のローリングストック(備蓄)として、皆さまの日常を支える一助となれば幸いです。■ これからの活動報告について おかげさまで、私たちは目標とする数字(実績)を皆さまと共に作ることができました。ここからの期間は、私たちが最も大切にしている「うずらファースト」の精神や、命と向き合う農場の裏側、そして豊橋養鶉が目指す未来の姿をお届けしてまいります。皆さまは単なる「支援者」ではなく、未来のうずらを共に創る「同志」です。どうか最後まで、私たちの物語の伴走者として見届けていただけますよう、よろしくお願いいたします。


いつも温かいご支援をいただき、心より感謝申し上げます。プロジェクト終了日の8月25日まで残り約2ヶ月を残し、昨夜、サードゴールである150万円を無事に達成することができました。チーム一丸となり、深く御礼申し上げます。しかし、私たちが本当に皆様と分かち合いたいのは、「150万円」という金額の達成ではありません。皆様の温かい応援によって、「今日までに累計7万個のうずら卵が廃棄を免れた」という、命を救った確かな実績です。■ 金額ではなく「救った命の数」でつながる一体感私たちの地域・豊橋が誇る養鶉(ようじゅん)産業では、日々うずらたちが命を懸けて卵を産み続けています。クラウドファンディングの画面上の数字はひとつの指標に過ぎません。その向こう側にある本質は、皆様の意思によって社会へ還っていった「7万粒の命の結晶」です。皆様は単なる資金の支援者ではなく、日本のうずら産業の火を絶やさないために共に戦ってくださる「同志」だと確信しています。■ 資金の使途と「うずらファースト」の次なるステージ皆様から託された想いは、これからもさらに多くのうずら卵を支援者の皆様へ確実にお届けするための「製造・配送ラインの維持実費」として、1円の無駄もなく大切に活用させていただきます。私たちの目的はお金を調達することではありません。「うずらファースト」の思想を守り、1粒でも多くの卵を救って社会へ循環させること――これこそが、このプロジェクトの真の目的です。ここからの残り期間は、皆様と共に「うずらの未来を創るコミュニティ」として、養鶉現場のリアルや裏側を活動報告でお伝えしていきたいと考えています。■ 最後に150万円という目標を共に達成してくださった皆様、本当にありがとうございました。8月25日までの期間、うずらたちの命をどう未来へつなぐかという「物語(ストーリー)」を、ぜひ私たちと共に歩んでいただけますと幸いです。引き続き、SNS等での拡散や温かい見守りを、何卒よろしくお願い申し上げます!豊橋養鶉農業協同組合 代表理事組合長株式会社幡野ファーム 代表取締役社長幡野 喜一


私たちの次なる挑戦についていつも温かいご支援をいただき、心より感謝申し上げます。 皆様の熱い想いのおかげでネクストゴールを突破し、現在143万円まで到達いたしました。目標の150万円まで、あと「7万円」です。プロジェクト終了日の8月25日まで残り約2ヶ月。私たちは、一粒でも多くのうずら卵を救い、持続可能な未来へ繋げるため、サードゴールを150万円と定めました。このあと「7万円」というゴールは、単なる金額の追求ではありません。私たちが次のステップへ進み、豊橋の養鶉産業の灯を消さないための、極めて重要な「防衛ライン」です。【サードゴールの資金使途について】皆様からいただくご支援金は、すべて本プロジェクトの目的達成のため「持続可能な運用のための実費・投資」として適切に活用させていただきます。 「リターン品供給に伴う物流経費」追加支援分を確実にお届けするための梱包資材費および配送運賃に充当します。皆様のご支援により、直近のリターン品から出荷を進め、うずらの卵を全国へお届けする物流の火を消さずに済みました。 「持続可能な経営基盤強化費」一過性のレスキューで終わらせず、このような廃棄危機を再発させないため、生卵の消費喚起のプロモーション活動や販路開拓をはじめ、新商品の試作・開発費用、および「手軽な栄養カプセル」としての栄養価値の機能性研究に要する諸経費として活用します。 【最後に:皆様と共につくる、これからの2ヶ月間】私たちの地域・豊橋が誇る養鶉産業はまだまだ多くの課題を抱えています。これまでの達成リターンの裏で、未だ行き場を模索している多くのうずら卵があります。今回のサードゴールを早期に達成させ、残り期間も金額を追うのではなく、養鶉という産業を知ってもらうプロセスの共有や、より多くの子ども食堂への寄贈の輪を広げる準備など、皆様と共に「うずらの未来を創るコミュニティ」としての活動報告をしてまいります。大切な命の結晶を一つも無駄にしないために。 サードゴール達成へ、あと一押しの応援とSNS等での拡散のご協力を、何卒よろしくお願い申し上げます!


皆様の共感で、うずら卵の救出がさらに広がっています!株式会社幡野ファームの幡野喜一です。プロジェクト開始以来、皆様から温かいご支援と力強い応援メッセージをいただき、心より御礼申し上げます。本日、皆様の「共感の輪」がさらに広がり、ネクストゴールである130万円を達成いたしました!現時点で195名もの大切な仲間に恵まれ、これほど多くの方が豊橋のうずら産業、そして鶉(うずら)たちの未来に心を寄せてくださっている事実に、深く胸を打たれております。お金を集めるためではなく、1粒でも多くの命の恵みを救うためにこのプロジェクトの真の目的は、資金調達そのものではありません。 倉庫に眠る300万個のうずら卵を1粒でも多く、皆様の食卓や、地域の子ども食堂へと循環させることです。皆様のこれまでのご支援により、行き場を失っていたうずら卵が次々と全国へ向けて動き出す準備を整えています。これまでに救出が確定した卵の数は、私たちの想像を超える規模となりつつあります。健気な鶉たちが一生懸命に生んでくれた命の結晶を、絶対に無駄にしない――その強い思想に、これほど多くの共感をいただけたことが何よりの誇りです。次なる挑戦、サードゴールへしかし、300万個の完全救済、そして「うずらファースト」な持続可能な養鶉の未来を創るための挑戦は、まだ道半ばです。残り期間、私たちはさらなる命の循環を生み出すため、次の目標【サードゴール】へ向けて歩みを進めます。次の挑戦では、うずら卵をさらに多くの支援者様へお届けするとともに、県内の子ども食堂への寄贈を維持し、食を通じた地域貢献の輪を広げてまいります。お金を追うのではなく、皆様と共に「豊橋のうずらの未来」を創り上げるために。 引き続き、一粒でも多くの卵を救うための「共感のシェア」と、最後までの伴走を何卒よろしくお願い申し上げます。株式会社幡野ファーム 代表取締役 幡野 喜一


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