登米市の食を次世代へ。高校生と作る地域絵本プロジェクト。

登米市の豊かな食を次世代へ。高校生とともに地域の魅力を絵本にして、市内の子どもたちへ届けるプロジェクトです。

現在の支援総額

428,000

122%

目標金額は350,000円

支援者数

27

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/08/03に募集を開始し、 27人の支援により 428,000円の資金を集め、 2026/08/31に募集を終了しました

登米市の食を次世代へ。高校生と作る地域絵本プロジェクト。

現在の支援総額

428,000

122%達成

終了

目標金額350,000

支援者数27

このプロジェクトは、2026/08/03に募集を開始し、 27人の支援により 428,000円の資金を集め、 2026/08/31に募集を終了しました

登米市の豊かな食を次世代へ。高校生とともに地域の魅力を絵本にして、市内の子どもたちへ届けるプロジェクトです。

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本日9月20日に開催を予定しておりました「登米の食と農の魅力を伝える絵本制作ワークショップ」につきまして、開催日を「10月11日(日)」へ変更しております。ご支援いただいた皆さまへのご報告が遅くなってしまい、誠に申し訳ございません。今回、高校生を対象に参加募集を進める中で、当初予定していた9月20日は学校行事やテスト期間などと重なり、参加したくても日程が合わないという状況がありました。一方で、高校の先生や生徒の皆さんから「参加したい」という声もいただいていたことから、せっかく実施するのであれば、より多くの生徒が参加できる日程で開催したいと考え、関係者の皆さまと調整のうえ、10月11日(日)へ延期することといたしました。また、当初は高校生を対象として募集しておりましたが、中学生からも「参加してみたい」という声をいただきました。今回の事業では、地域の食について考え、それを自分たちの表現で絵本として伝えていくことを大切にしています。その中で生まれた「参加したい」という気持ちを大切にしたいと考え、中学生にもご参加していただくこととなりました。現在は、新しい開催日に向けて参加者の調整や当日の準備、絵本制作の最終調整を進めています。クラウドファンディングを通じて応援してくださった皆さまの想いもしっかりと形にできるよう、参加する中高生の皆さんと一緒に、良い絵本をつくってまいります。開催後には、ワークショップ当日の様子についても活動報告でお伝えいたします。改めまして、ご案内が遅くなりましたことをお詫び申し上げます。引き続き、本プロジェクトを見守っていただけますと幸いです。


クラウドファンディング終了!本当にありがとうございました!昨日8月31日をもちまして、私たちのクラウドファンディング「登米市の食を次世代へ。高校生と作る地域絵本プロジェクト。」が終了しました。まずは、ご支援いただいた皆さま、お気に入り登録をしてくださった皆さま、SNSでシェアしてくださった皆さま、周りの方へ声をかけてくださった皆さま。本当に、本当にありがとうございました!今回クラウドファンディングに挑戦して、改めて感じたことがあります。それは、このプロジェクトは、自分たちだけでつくっているものではないということです。「高校生と一緒に、登米市の食を伝える絵本をつくりたい」という思いから始まった企画でした。そして、クラウドファンディングを始めてから、「応援しています」「楽しみにしています」「こんな取り組み、いいですね」と、本当にたくさんの方から声をかけていただきました。中には、これまでお会いしたことのなかった方からのご支援もありました。一人ひとりの応援が増えていくたびに、うれしい気持ちと同時に、「これは絶対に、いい絵本にしなければ」という思いも、どんどん強くなっていきました。そして、高校生から「私がやりたいやつ」という声が届いたことも、本当にうれしい出来事でした。大人たちが、「高校生と一緒につくりたい」と思って始めた企画に、高校生自身が「やってみたい」と言ってくれた。その言葉を聞いたとき、このプロジェクトを始めてよかったと心から思いました。クラウドファンディングは終わりました。でも、本番はここからです。これから高校生たちと一緒に、登米市の食について考え、絵を描き、一枚一枚をつないで、一冊の絵本をつくっていきます。そして完成した絵本を、登米市の子どもたちへ届けます。応援してくださった皆さまに、「応援してよかった」と思っていただけるものにしたい。そして、参加してくれる高校生たちにも、「やってみてよかった」と思ってもらえる経験にしたい。そんな思いで、これから絵本づくりを進めていきます。制作の様子や、高校生たちとの取り組みについても、引き続き活動報告でお知らせしていきます。クラウドファンディングは終了しましたが、このプロジェクトは、ここからがスタートです。ここまで一緒に応援してくださった皆さま、本当に、本当にありがとうございました!今後も活動報告を更新してまいりますので一冊の絵本になっていくまでを、ぜひ一緒に見守っていただけたらうれしいです。一般社団法人とめ青年会議所 地域の未来創造委員会


クラウドファンディングも、いよいよ残り1日になりました。ここまで来て、改めて思うのは、「この企画、絶対に良いものにしなきゃいけない」ということです。始めたときから、高校生と一緒に、登米の食を伝える絵本をつくりたい。その思い自体は、大きく変わっていません。でも、応援してくださる方が増えるほど、その気持ちはどんどん強くなっています。昨日もとあるイベントで出会った人が、「とめ青年会議所の方ですか?絵本のクラウドファンディングやってますよね?応援してます!」と言ってくださり、非常に嬉しく感じました。僕らの想いが、地域で活動してる方々に届いてる、応援してもらえている、という自信にもつながりました。ただ、応援が増えるほど、不安も増えました今回、本当にたくさんの方に応援していただきました。身近な方も。これまで全く面識のなかった方も。応援してくださる方の存在が、本当にうれしかったです。でも、不思議なもので、応援してくださる方が増えれば増えるほど、「この企画で本当にいいのか」「ストーリーはこれでいいのか」「ちゃんと良いものにできるのか」不安も増えていきました。応援してもらえるということは、それだけ期待してもらっているということでもある。だからこそ、応援してよかったと思ってもらえる企画にしたい。そんな気持ちが、日に日に強くなっています。「私がやりたいやつ」そんな中で、高校生から届いた、「私がやりたいやつ」という言葉。これは、本当にうれしかったです。もう、めちゃくちゃうれしかったです(笑)言葉にならないくらい、うれしかった。大人たちが、「高校生と一緒につくりたい」と思って始めた企画に、高校生側から、「やってみたい」という声が返ってきた。その瞬間、このプロジェクトをやっている意味が、少し見えたような気がしました。資金だけではなく、応援してくれる人が集まった今回のクラウドファンディングで得たものは、資金だけではありません。このプロジェクトを知ってくれた人。応援してくれた人。情報を広げてくれた人。声をかけてくれた人。一緒に絵本づくりを考えてくれる人。たくさんの人が、この企画の周りに集まってくれました。もし、このクラウドファンディングをやっていなかったら、こんなふうに人がつながることもなかったかもしれません。そう考えると、挑戦して本当によかったと思います。本当のプロジェクトは、これからクラウドファンディングは、明日で終わります。でも、絵本づくりは、ここからです。高校生たちと出会って、一緒に考えて、悩んで、描いて、一冊の絵本にしていく。だから今は、達成した安心感よりも、「ここからちゃんと形にしなきゃ」という気持ちの方が大きいです(笑)応援してくださった皆さんに、「応援してよかった」と思ってもらえる企画にします。そして高校生たちにも、「やってみてよかった」と思ってもらえる企画にしたい。残り1日。クラウドファンディングの終わりではなく、これから始まる絵本づくりへの入口として、最後まで見届けていただけたらうれしいです。


皆さんの応援のおかげで、クラウドファンディングは目標金額35万円を達成することができました。改めまして、本当にありがとうございます。目標を達成した今、私たちが次に考えているのは、「完成した絵本を、できるだけ多くの登米の子どもたちへ届けたい」ということです。今回つくる絵本では、登米市でつくられているさまざまな食材や、郷土料理「はっと」を、子どもたちにも親しみやすい物語として伝えていきます。絵本を読んだ子どもたちが、「これ、登米でつくられているんだ」「はっとって、こういう食べ物なんだ」そんな小さな発見をしてくれたら、それだけでもこの絵本をつくる意味があると思っています。そして、その一冊をつくるのは私たち大人だけではありません。9月20日、高校生と一緒に絵本をつくります。今回の絵本制作では、高校生の皆さんにも実際に制作に参加してもらいます。絵本に登場するキャラクターを考えたり、物語に合わせた挿絵を描いたり。一人ひとりのアイデアを持ち寄って、一冊の絵本にしていきます。絵が得意だから参加する。絵本が好きだから参加する。地域のことに少し興味があるから参加する。「なんとなく面白そう」でも、もちろん大丈夫です。もしこの活動報告を読んでいる高校生の方や、身近に興味を持ってくれそうな高校生がいましたら、ぜひ今回の絵本づくりに参加してもらえたらうれしいです。完成した絵本には、皆さんが考えたもの、描いたものが実際に残ります。そしてその絵本が、地域の子どもたちの手に渡っていきます。これから高校生の皆さんと一緒に制作を進め、内容を整え、印刷し、実際に子どもたちのもとへ届けて、初めてこのプロジェクトは形になります。高校生がつくった、登米市の食の絵本。それを登米市の子どもたちへ。完成までの様子も、これから活動報告でお伝えしていきます。引き続き、応援していただけたらうれしいです。参加申し込みはコチラから!→https://forms.gle/HDDPo7ZkiEsEkU5i7


目標達成しました!本当にありがとうございます!皆さんの応援のおかげで、目標金額35万円を達成することができました!ご支援いただいた皆さん。シェアしてくださった皆さん。お気に入り♡を押してくださった皆さん。声をかけてくださった皆さん。本当にありがとうございます。クラウドファンディングを始めたときは、「高校生と一緒に、登米の食を伝える絵本をつくりたい」という思いからのスタートでした。そこから、たくさんの方にこのプロジェクトを知っていただき、絵本作家の千葉良子さんにもアドバイザーとして関わっていただくことになり、そして高校生からも、「私がやりたいやつ」という、うれしい声が届きました。一つずつ、「高校生とつくる」ということが、現実になってきています。今回の目標達成で、絵本づくりを実現するための大きな一歩を踏み出すことができました。でも、ここがゴールではありません。これから高校生たちと出会い、「どんな絵本にする?」「どうやってみんなでつくる?」「登米市のどんな食を子どもたちに伝えたい?」そんなことを一緒に考えながら、一冊の絵本をつくっていきます。そして完成した絵本を、登米の子どもたちへ届けます。クラウドファンディングはまだ終了日まで続きます。目標金額は達成することができましたが、ここからいただくご支援は、完成した絵本の配布先をさらに増やし、より多くの子どもたちへ届けるために活用していきたいと考えています。一つでも多くの保育園や幼稚園、子どもたちが集まる場所へ、この絵本を届けたい。そのため、目標達成後も引き続き、皆さんからのご支援をお待ちしております。そして何より、このプロジェクトをもっと多くの方に知っていただけたらうれしいです。高校生の、「やってみたい!」を「やってみた!」へ。皆さんと一緒に、その先まで進んでいきたいと思います。まずは、目標達成のご報告と、心からの感謝を。本当にありがとうございます!


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