アラスカの原生林を旅して、ミュージシャンが気候変動の未来を変える作品を作る。

環境問題を学ぶミュージシャン達が、アラスカの原生林で気候変動の未来を変える最高の一曲を作り上げる。アラスカの人達に熊や野生動物のとの暮らし方を学ぶ。支援者と一緒に挑戦する音楽プロジェクト。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

469,333円

52%

目標金額は900,000円

支援者数

71人

募集終了まで残り

4日

アラスカの原生林を旅して、ミュージシャンが気候変動の未来を変える作品を作る。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

469,333円

52%達成

あと 4日

目標金額900,000円

支援者数71人

環境問題を学ぶミュージシャン達が、アラスカの原生林で気候変動の未来を変える最高の一曲を作り上げる。アラスカの人達に熊や野生動物のとの暮らし方を学ぶ。支援者と一緒に挑戦する音楽プロジェクト。

僕と同じ、環境教育ミュージシャンであり、国産材のハープまで制作されている森のハープ奏者、阿久津瞳さんからメッセージをいただきました!ーーーーーーーーーーーーーー昔の人々にとって、自然と自分が一体であること、自然を壊せばいつか自分に返ってくることは、当たり前の感覚でした。現代の私たちは自然に生かされ続けているのに、自然との距離が遠くなり、そのありがたみを忘れ、自然が壊れることを他人事のように感じてしまいます。気候変動は政治・経済・宗教・貧困・エネルギーなど複雑な問題が絡み合い、簡単には解決できません。それでも解決の糸口は、私たち一人ひとりの気づきと行動しかないと思います。証さんの歌は、そんな気づきのきっかけになるはずです。私の国産材ハープのプロジェクトとも、目指すところが共通していると感じています。お互い頑張りましょう!応援しています!(阿久津瞳: 国産材ハープ奏者)ーーーーーーーーーーーーーー★クラファン公開中!現在支援を募集しています!リポストなどで拡散もしていただけると嬉しいです!応援よろしくお願いいたします。「アラスカの原生林を旅して、ミュージシャンが気候変動の未来を変える作品を作る」#sdgs#気候危機#気候変動


この地球は、私たち人間だけのモノじゃない。私にとっても子ども達にとっても自然は大切な先生です。そんな自然をいつまでも残していきたい。緑豊かな地球であってほしい。温暖化、気候変動…これらの原因のほとんどが私たち人間の責任だと気付かされた今、私たちは未来のために動き始めなければなりません。鯨が歌で対話するように、木と木がシグナルを送り合うように、人を繋ぐ音楽が、私たち人間を強く強く結びつけるだろうと信じてます!証さんを応援します!わたしも出来ることから始めます。子ども達が「生きるって最高」と、喜べるような未来を目指して!(馬と子どもと自然のNPO法人:小瀧 綾)


最近思うことは凄く、日本人が日本人らしくないなんか、おかしいと思うことが沢山あります。もう少し、ひとりひとりが自身を見つめ直す必要があるのではないかと勝手に感じています。自然災害は、避けられないことかも知れません。人の心が乱れ、波動が荒れている。災害も人が作りだしていることはあるのではないかひとりひとりが清らかに、全てのことに感謝で来ているとしたらもしかして、災害も免れるのではないかと思ったりします。(横山淳子: 自給自足アロマセラピスト)


最近思うことは凄く、日本人が日本人らしくないなんか、おかしいと思うことが沢山あります。もう少し、ひとりひとりが自身を見つめ直す必要があるのではないかと勝手に感じています。自然災害は、避けられないことかも知れません。人の心が乱れ、波動が荒れている。災害も人が作りだしていることはあるのではないかひとりひとりが清らかに、全てのことに感謝で来ているとしたらもしかして、災害も免れるのではないかと思ったりします。(横山淳子: 自給自足アロマセラピスト)


クラウドファンディング、スタートしました!皆さんの力をどうか、僕にお貸しください。世界中で災害が起こり、そして日本でも、地震に酷暑に豪雨。こんな時に「音楽どころじゃない」と言われそう。でも長年の活動の中で「音楽でなければできないかもしれない」と、僕は最近強く思い始めています。これらの大元の原因である気候変動。何の言い訳もできない、僕たちのこれまでの生活の積み重ねの結果です。気候変動にどんなアクションができるのか?未来の子ども達に、何を残したらいいか?僕はすでにこれまでたくさんことをして来ました。2019年、アラスカから日本に帰国後、岩手県と、大分県の土地を購入し自然保護しました。毎年日本全国をツアーして、たくさんの人に自然からのメッセージを伝えるイベントもしてきました。大規模農業ではなく、自然にできるものから食を得る、どんぐりコーヒー、野草食の方法をレクチャーする「野草食協会」を作る試みも続いています。だけど、それでも十分じゃない。本当に大事なことは伝わらないんです。いや、これが大事だと分かっても、いろんな考え方と、いろんな立場があって、みんな同じ目的になれないんです。「すべての立場を越えて伝えることは、音楽やアートにしかできないかもしれない」2019年からずっとこのプロジェクトの準備をして来ました。地球に対する課題が多すぎて、どうすればいいのか分からない。伝えなきゃいけないことがたくさんあるのに、言葉で言っても伝わらないでも、伝えるための努力をしたい。その為にアラスカに行きます。「これがあったら一発で全てのことが伝わる」と思ったのが、アラスカの原生林でした。その圧倒的な原生林の奥深さを見て「こんな風景が、日本の子ども達のすぐそばにあったなら、環境教育なんていらない」と思いました。「自然を大切にしよう」なんて言葉がいらないくらい、圧倒される自然です。いよいよクラウドファンディングをスタートしました。皆さんの力を、どうか少しだけ、僕に貸して下さい。そして、たくさんの人々の心に響き、気候変動の未来を変える作品を作らせて下さい。#アラスカ#星野道夫#気候変動


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