日本刀の玉鋼を、日々のそばに。備前長船の刀匠が鍛えた龍虎の御守型ひとふり

日本刀と同じ玉鋼を、手のひらに。備前長船の刀匠・安藤広康が、玉鋼から一つずつ鍛える御守型ひとふり。京都西陣織で仕立てた龍虎の刀袋と、銘「守」を刻み特別仕様の桐箱に納めてお届けします。龍と虎をそろえると、二つの桐箱にまたがって円相が浮かび上がる、CAMPFIRE特別企画です。

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

3,203,200

1,067%

ネクストゴールは3,500,000円

支援者数

54

募集終了まで残り

31

日本刀の玉鋼を、日々のそばに。備前長船の刀匠が鍛えた龍虎の御守型ひとふり

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

3,203,200

初期目標100%突破

あと 31
1,067%

ネクストゴールは3,500,000

支援者数54

日本刀と同じ玉鋼を、手のひらに。備前長船の刀匠・安藤広康が、玉鋼から一つずつ鍛える御守型ひとふり。京都西陣織で仕立てた龍虎の刀袋と、銘「守」を刻み特別仕様の桐箱に納めてお届けします。龍と虎をそろえると、二つの桐箱にまたがって円相が浮かび上がる、CAMPFIRE特別企画です。

HITOFURIのプロジェクトをご覧いただき、誠にありがとうございます。昨日、刀剣型ひとふり「漆黒」の追加製作分が残り3振となったことをご報告しました。その後、一晩のうちに最後の3振にもご支援をいただき、追加製作分としてご用意した10振すべてをお選びいただきました。初回ご用意分10振と合わせ、今回の企画では、合計20振の刀剣型ひとふり「漆黒」を迎えていただくこととなりました。ここまで多くの方にお選びいただけるとは想像しておらず、一振ずつ迎えてくださった皆さまに、心より御礼申し上げます。初回ご用意分は2026年11月、追加製作分は2026年12月のお届けに向け、これまでにお伝えしている内容と品質を守りながら、制作を進めてまいります。そして企画開始時から公式LINEの方でお客様からご要望のお問い合わせもいただきました事を受けまして、漆黒とは異なる表情を持つ刀剣型ひとふり、「白凪-SHIRANAGI-」についても、今回の企画でお届けできるよう、追加公開に向けた準備を進めることといたしました。 「白凪-SHIRANAGI-」とは公式サイト(https://hitofuriproject.com/白凪)より玉鋼を打ち伸ばし、何度も折り返して鍛えることで生まれる、鋼の層。白凪は、その刀身に浮かび上がった独特な肌目模様が、波の静まった穏やかな海の情景を思わせることから名付けられました。白凪の大きな特徴は、通常は目で捉えにくい玉鋼の鋼の層を、独特な肌目模様としてご覧いただけることです。折り返し鍛錬によって重なった鋼の層を、より見やすくするための仕立てを施し、刀身の表面へ浮かび上がらせています。さらに、その白銀の肌と肌目を損なわずに保つため、刀身には透明度の高い錆止め加工を施しています。塗装したものではなく、玉鋼そのものを鍛えることで生まれた鋼の表情を生かした一振です。製作を担当するのは、漆黒と同じく、備前長船の刀匠・安藤広康。希少な玉鋼を一振ずつ打ち伸ばし、折り返しながら鍛えることで、白凪ならではの鋼の層を作り出します。重厚な黒の中に玉鋼の存在感を宿す「漆黒」。折り返し鍛錬によって生まれた鋼の層と、白銀の肌を眺める「白凪」。同じ玉鋼から生まれながら、それぞれに異なる佇まいを持つ二つの仕立てです。公開に必要な確認が整いましたら、仕様、数量、お届け時期を含め、改めて活動報告にてご案内いたします。まずは、刀剣型ひとふり「漆黒」を迎えてくださった20名の皆さまへ、改めて深く御礼申し上げます。これから始まる制作の時間も含め、一振ずつ大切にお届けしてまいります。引き続き、HITOFURIをどうぞよろしくお願いいたします。HITOFURIプロジェクト一同


HITOFURIのプロジェクトをご覧いただき、誠にありがとうございます。刀剣型ひとふり「漆黒」について、初回ご用意分10振に続き、追加製作分にも多くのご支援をいただいております。追加製作分としてご用意した10振は、現在、残り3振となりました。当初は、ここまで早く追加製作分をお選びいただけるとは想像しておらず、一振ずつ迎えてくださった皆さまに、改めて心より御礼申し上げます。刀剣型ひとふり「漆黒」は、日本刀にも用いられる玉鋼を、備前長船の刀匠・安藤広康が一つずつ鍛えた観賞用の「御守り刀」の精神を受け継いだ工芸品です。今回のリターンでは、・刀剣型ひとふり「漆黒」・龍虎特別仕様の桐箱・専用の刀掛け台を一式としてお届けします。仕事机や書斎など、日々を過ごす場所に玉鋼の一振を迎えていただける仕立てです。制作体制と品質を守るため、今回のCAMPFIREでの「漆黒」の追加は、現在公開している追加製作分10振までを予定しています。追加製作分のお届けは、2026年12月予定です。ご検討くださっている方は、現在の残数とリターン内容を、プロジェクトページでご確認ください。▼刀剣型ひとふり「漆黒」の詳細はこちらhttps://camp-fire.jp/projects/961089/view引き続き、一つひとつの制作を大切に進めてまいります。今後ともHITOFURIを、どうぞよろしくお願いいたします。HITOFURIプロジェクト一同


みなさまお疲れさまです。昨日の活動報告でもありましたように、刀剣型ひとふり「漆黒」ですがありがたいことに初回にご用意した10振は、公開後早い段階ですべてお選びいただきました。その後も、追加についてのお問い合わせやご要望をいただいたことを受け、準備を進めていることをお伝えいたしましたが、その後、CAMPFIRE側の確認が整い、予定していたよりも早く、追加製作分を公開できることとなりました。制作体制をあらためて確認し、品質を保てる範囲で、追加の10振をご用意しています。今回の追加製作分も、日本刀と同じ玉鋼を刀匠が一つずつ鍛え、漆黒に仕上げた刀剣型ひとふりに、龍虎特別仕様の桐箱と刀掛け台を添えてお届けいたします。なお、初回分をお選びくださった皆さまには、当初の予定どおり2026年11月にお届けし、今回の追加製作分は2026年12月のお届けを予定しております。最初にこの一振を見つけ、迎えてくださった皆さまへの感謝を大切にしながら、今回間に合わなかった方にもお選びいただける形をご用意いたしました。追加製作分は、プロジェクトページのリターン一覧よりご覧いただけます。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。HITOFURIプロジェクト一同


HITOFURIの新しいプロジェクトをご覧いただき、誠にありがとうございます。刀剣型ひとふり「漆黒」は、公開すぐに、初回にご用意していた10振りすべてをお選びいただきました。これほど早くご支援いただけることは想定しておらず、私たち自身、大きな驚きとともに受け止めています。早い段階で見つけてくださり、お選びくださった皆さまに、心より御礼申し上げます。今回の刀剣型ひとふりは、日本刀と同じ玉鋼を刀匠が一つずつ鍛え、漆黒に仕上げたものです。そこへ、今回の企画に合わせた特別仕様の桐箱と刀掛け台を添えました。刀剣型ひとふりそのものだけでなく、桐箱に納めた姿や、仕事机、書斎に飾ったときの佇まいまで含めて、関心を寄せていただけたのではないかと感じています。初回分終了後もみなさまからお問い合わせやご要望のコメントをいただいておりますため、現在、品質と制作体制をあらためて確認し、追加分をご用意できるよう準備を進めております。追加リターンはCAMPFIREの確認を経てからの公開となるため、現時点ではまだお選びいただくことができません。公開の準備が整いましたら、改めて活動報告でお知らせいたします。なお、初回分をお選びくださった皆さまには、追加分よりも先にお届けいたします。最初にこの一振を見つけ、迎えてくださったことへの感謝を大切にしながら、準備を進めてまいります。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。HITOFURIプロジェクト一同


HITOFURIの新しいプロジェクトをご覧いただき、誠にありがとうございます。公開から3日目となりました。昨日は、今回の御守型ひとふりに込めた「漆黒の佇まい」についてお伝えしました。今日は、今回の龍虎企画の中でも大切な要素である、円相桐箱についてご紹介します。今回の御守型ひとふりは、龍と虎、それぞれの西陣織の刀袋に納めてお届けします。龍には龍の表情があり、虎には虎の表情があります。それぞれ単品でも完結する一品として仕立てていますが、今回の企画では、龍と虎をそろえたときにだけ見える景色をご用意しました。それが、二つの桐箱にまたがって浮かび上がる円相です。龍の桐箱。虎の桐箱。二つを並べることで、ひとつの円が静かに現れるように仕立てています。その静かな余白や、整いすぎない円の表情も含めて、今回の龍虎企画らしい佇まいになればと考えました。御守型ひとふりは、玉鋼を刀匠が鍛え、西陣織の刀袋に納め、さらに桐箱まで一つの景色として整えることで、手にしたときの印象は大きく変わります。仕事机に置く。書斎に納める。引き出しの中に静かにしまう。ふと目に入ったときに、自分の節目や想いを思い出す小さなきっかけになれば嬉しく思います。龍だけでも、虎だけでも、それぞれに魅力があります。けれど今回の企画では、龍と虎がそろうことで完成する景色も、ぜひ見ていただきたいと思っております。漆黒の玉鋼。龍虎の西陣織。そして、二つでひとつになる円相桐箱。今回のCAMPFIRE企画のためにご用意した、特別な仕立てです。ぜひプロジェクトページでも、龍と虎、それぞれの表情をゆっくりご覧ください。HITOFURIプロジェクト一同


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!