みなさん、こんにちは!安曇野の今昼間は日差しが眩しく暑いですが日陰は涼しく、風がとても気持ち良いです。日が暮れてからの散歩がとても心地良い時間です。 いつもありがとうございます。瞳キラキラ命輝き、おかえり!娘のマナ、9歳になりました。7つ、8つ、9つ・・・「つ」がつくまで、神の子小学校、片道約1.5キロ暑い中、一人で歩いて帰宅できるふくらはぎの筋肉もしっかりついてるひとりで留守番できるようになりました。すごい!生きてるって素晴らしいありがとう。 娘の心臓病がきっかけでこども病院と縁しなければ住むことがなかった安曇野市移住してから3年が経ちました!今は安曇野に暮らせて本当に良かったなぁと思います。こども病院のある安曇野市豊科公民館館長様のご配慮によりお話しをさせていただきました。活動から6年、産前産後からはじまったこども病院までの片道100キロ長期入院付添や在宅療養生活等経験談を元に、今後の展望など病児家族の実態と支援の必要性地域の皆様に周知いただくことができました。ありがとうございます。心から感謝申し上げます。病院からの帰宅途中呼吸が不安定になりケアする場所に困りマザーハウスへ中学生となると体が大きくなるのでユニバーサルシートのように横に寝かせられるスペースがなかなか無いそうです。聞かないと分からないことがまだまだ、たくさんあります。必要なものが揃ってる病院から一歩外に出ると、移動中、在宅で過ごす中必要なもの、足りないものたくさんの声が上がります。そんな経緯から医療機器開発に関わる民間企業の方と家族の声を聞く、座談会が行われました。お母さんが、あきらめていた困り事その声を聞かせてほしいとの担当者さんの言葉にみんな安心してました。とても実りある時間で今後もリモート訪問を定期的に開催することになりました。繋いでいただいた、北アルプス広域消防本部の吉沢様に心から感謝申し上げます。吉沢さんが進めていただく 搬送時の補助装具骨形成不全かつ水頭症など首周りが不安定なひなちゃんはお母さんしか抱っこできません。そんなひなちゃんをモデルに災害時などの緊急時に搬送する時の固定する補助装具のお試し会がありました。 これらの実績やモデルを元にひなちゃんのような身体的不自由な子ども達の命をサポートできる機器や装具をお母さんや家族の声から開発される道筋のお手伝いに関われること嬉しく思います。Instagramの高校三年生の女の子からDMが届きました。探究で病児と家族のケアについて調べています。今の現状やご家族の気持ちも知りたいと思っています。もし良ければお話しをお聞きしたいと思いDMさせていただきました。いただいたメッセージをきっかけにオンラインでお話しをしました。こどもの在宅支援を考える家族の皆さんも一緒に集まりました。家族の日常のケアや子どもが暮らす現場からの学びは教科書には載ってない、たくさんの学びを得られることができます。 医療ケアを支える人材教育子どもに関わる全ての人々が学べるきっかけとしてリモート訪問がお母さんの活躍できる場共に育くめる教育の場としてお役に立てますように今後の発展のために下記リンク先より活動のご支援をいただけますよう宜しくお願い致します。医療ケアの教育とこどもの学びを広げるサポーター - 継続寄付 READYFOR長野県立こども病院のある安曇野市で、重い病気を抱える子と家族のサポート活動をしています。 - クラウドファンディング READYFORreadyfor.jp可愛いマッチを作っていただいたたお屋のカズーン一箱500円の売り上げ全額を笑顔の花の活動にご寄付いただけるとの事です。ありがとうございます!ありがとうございます!ありがとうございます!一般社団法人 医ケアの輪主催医療的ケア・吸引の勉強会がこども病院でありました。素敵なご家族と出逢えたこと心から感謝申し上げます。今年で3年目キッズシッターのベジくん主催ソンクラン!!!楽しかったねー心臓病でこども病院にかかるママ同じ境遇を経験したからこそピアの力体と心のリハビリ技師としての経験を生かし子供の看病されるご家族の体と心をケアするお手伝いができないだろうか?そんな思いからマザーハウスでお話しをしました。理学療法士として病院に勤務するママ心身のケアに対する実践力と大きな可能性を感じました。お母さんの医療ケアや経験談を生かせる環境と実践の場づくりも大切です。苦難困難を乗り越えお母さんの経験が大きな価値を生み出し課題解決や社会貢献へ繋がる仕組みづくりに尽力させていただきます。本日一日に感謝いつもありがとうございます。医療ケアを支える教育活動のサポート応援よろしくお願い致します。https://readyfor.jp/projects/egaonoha医療ケアの教育とこどもの学びを広げるサポーター - 継続寄付 READYFOR長野県立こども病院のある安曇野市で、重い病気を抱える子と家族のサポート活動をしています。 - クラウドファンディング READYFORreadyfor.jpさて、これからマザーハウスにママと娘さんが来て一緒に夕ご飯をいただきます。遠くから安曇野までほんとにごくろうさまです。プリン作ったので一緒に食べましょう。ママと娘ちゃんと分かち合える時間をとても楽しみにしてます。大きすぎる夕顔 ゆうがお冬瓜とは違うのですね。笑本日の19時より こどもの在宅支援を考える会Zoomオープントークあります!内容:安曇野市に小児訪問看護ステーションの立ち上げと、こどもの在宅支援と医療ケアを支える人々の学び教育ついて、ミポリンと話そう!参加希望の方はrichess088@gmail.comまで、メッセージくださいね。アドレスをお送り致します!病児のきょうだい支援長女ちゃんがお家で療育中エネルギーあふれる妹さん二人と仲良しの娘いつもお世話になりありがとうございます。子どもは元気だ!!!



