あれから10年、東北に想いを! もやい展&東北6県ろ〜るショー!! コラボ開催 

3.11&福島事故から10年。薄れゆく記憶を次世代へ繋いでいきたい!  東北に思いを寄せるアート・音楽・パフォーマンスが東京江戸川区タワーホール船堀に大集結!「もやい展@東京」と「白崎映美&東北6県ろ〜るショー!!」がタッグを組んだ震災10年メモリアルイベント開催に皆様のお力をお貸しください! 

現在の支援総額

3,043,405

101%

目標金額は3,000,000円

支援者数

298

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2020/12/22に募集を開始し、 298人の支援により 3,043,405円の資金を集め、 2021/03/11に募集を終了しました

あれから10年、東北に想いを! もやい展&東北6県ろ〜るショー!! コラボ開催 

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3,043,405

101%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数298

このプロジェクトは、2020/12/22に募集を開始し、 298人の支援により 3,043,405円の資金を集め、 2021/03/11に募集を終了しました

3.11&福島事故から10年。薄れゆく記憶を次世代へ繋いでいきたい!  東北に思いを寄せるアート・音楽・パフォーマンスが東京江戸川区タワーホール船堀に大集結!「もやい展@東京」と「白崎映美&東北6県ろ〜るショー!!」がタッグを組んだ震災10年メモリアルイベント開催に皆様のお力をお貸しください! 

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「もやい展2021東京」応援メッセージ。第三回は南相馬市の詩人/若松丈太郎さんから「福島事故10年に思うこと」と題したメッセージをいただきました。=========================== わたしは、核エネルギーを悪用し軍事に用いて人命を奪い生活環境を破壊したケース=広島・長崎への核爆弾の投下などと、核エネルギーを誤用して発電に用いた結果として人命を奪い生活環境を破壊したケース=福島の〈原発事故〉などとを併せて〈核災〉と総称している。 核災による直接的な被災者以外のほとんどの人びとは、福島核災はすでに終熄したと認識しているようだが、それはその人びとの第三者的な立ち位置からの誤った認識だ。 帰還をあきらめている避難者が多い。 かつてチェルノブイリを訪問した体験と重ねあわせ、比較し、高温多湿のこの国の風土の影響があってのことであろうが、福島の避難区域の荒廃ぶりがより深刻に進行していると感じとっている。 万年単位での管理が求められる〈核〉をわずか百年も生存できない〈ひと〉が取り扱い、結果として〈核災〉を発生させたことは不遜な行為だと断ずるしかない。〈核〉は〈ひと〉が取り扱うべきものではないと認識すべきだ。                                        若松丈太郎===========================溜まった澱を吐き出すかのような黒い津波そしてもろくも崩れ去る白亜の原発大震災と原発事故の醜景に我々は言葉をなくした。そして聞こえてくるのは、この日本語の相手を配慮する優しさからくる曖昧さを逆手にとって煙に巻くような偽りの言葉。偽りの言葉が跋扈し世に伝播していったこの10年。私たちは言葉を二度も失ったのか?「わが大地よ、ああ」(土曜美術社出版販売 2014.12)そんな時に原発被災地の南相馬市に一人の詩人がいることを知った。高校で国語教師として教鞭を振るうかたわら、詩人として活動され、埴谷島尾記念文学資料館の調査員として地元に関係が深い文人の埴谷雄高、島尾敏雄を世に知らしめた。福島事故が起こるはるか前にチェルノブイリに視察に行き、「神隠しされた街」プリピアチ市の廃墟群に、わが町の未来の姿を重ね合わせ、詩作を通じて警鐘を鳴らされてきた。若松氏の紡がれる言葉の集合体に、まぎれもないリアリティと、予言ともとれる暗示性を感じた。僕はカメラで実像を押さえるよりもまず、福島にまつわる様々な言葉を拾い集めた。氏とは震災からしばらくして私が手紙を添えてチェルノブイリの写真集を送るところから、お互い新しい著作を送り合う奇妙な「文通」が続いていた。震災後、6年経った2017年秋にようやく南相馬のご自宅を訪問する機会が叶った。「ひとのあかし」(清流出版 2012.1)アーサー・ビナードさんとの共著それがご縁で2019年の金沢もやい展では「言葉の展示」コーナーを設け、若松氏の作品が核になっている詩歌動画作品「コンセントの向こう側」を制作。福島にまつわる詩人、歌人に作品提供を依頼し、そして作品朗読は同じく福島の劇団員やDJにお願いした。また、パノラマ写真に氏の詩作を組み合わせた平面作品も展示させていただいた。言葉、、それは「まこと」であればあるほど、すぐ失われるものだと悟ったこの10年。若松氏の言葉の核心に迫ってゆく詩作活動は、原発事故を記録するとともに、私たちの心に今も問いを投げかけてくれている。                                                                    (中筋)「神隠しされた街」                  若松丈太郎四万五千の人びとが二時間のあいだに消えたサッカーゲームが終わって競技場から立ち去ったのではない人びとの暮らしがひとつの都市からそっくり消えたのだラジオで避難警報があって「三日分の食料を準備してください」多くの人は三日たてば帰れると思ってちいさな手提げ袋をもってなかには仔猫だけをだいた老婆も入院加療中の病人も千百台のバスに乗って四万五千の人びとが二時間のあいだに消えた鬼ごっこする子どもたちの歓声が隣人との垣根ごしのあいさつが郵便配達夫の自転車のベル音がボルシチを煮るにおいが家々の窓の夜のあかりが人びとの暮らしが地図のうえからプリピャチ市が消えたチェルノブイリ事故発生四〇時間後のことである千百台のバスに乗ってプリピャチ市民が二時間のあいだにちりぢりに近隣三村をあわせて四万九千人が消えた四万九千人といえば私の住む原町市の人口にひとしいさらに原子力発電所中心半径三〇㎞ゾーンは危険地帯とされ十一日目の五月六日から三日のあいだに九万二千人があわせて約十五万人人びとは一〇〇㎞や一五〇㎞先の農村にちりぢりに消えた半径三〇㎞ゾーンといえば東京電力福島原子力発電所を中心に据えると双葉町 大熊町 富岡町楢葉町 浪江町 広野町川内村 都路村 葛尾村小高町 いわき市北部そして私の住む原町市がふくまれるこちらもあわせて約十五万人私たちが消えるべき先はどこか私たちはどこに姿を消せばいいのか事故六年のちに避難命令が出た村さえもある事故八年のちの旧プリピャチ市に私たちは入った亀裂がはいったペーヴメントの亀裂をひろげて雑草がたけだけしいツバメが飛んでいるハトが胸をふくらませているチョウが草花に羽をやすめているハエがおちつきなく動いている蚊柱が回転している街路樹の葉が風に身をゆだねているそれなのに人声のしない都市人の歩いていない都市四万五千の人びとがかくれんぼしている都市鬼の私は捜しまわる幼稚園のホールに投げ捨てられた玩具台所のこんろにかけられたシチュー鍋オフィスの机上のひろげたままの書類ついさっきまで人がいた気配はどこにもあるのに日がもう暮れる鬼の私はとほうに暮れる友だちがみんな神隠しにあってしまって私は広場にひとり立ちつくすデパートもホテルも文化会館も学校も集合住宅も崩れはじめているすべてはほろびへと向かう人びとのいのちと人びとがつくった都市とほろびをきそいあうストロンチウム九〇 半減期 二七・七年セシウム一三七 半減期 三〇年プルトニウム二三九 半減期二四四〇〇年セシウムの放射線量が八分の一に減るまでに九〇年致死量八倍のセシウムは九〇年後も生きものを殺しつづける人は百年後のことに自分の手を下せないということであれば人がプルトニウムを扱うのは不遜というべきか捨てられた幼稚園の広場を歩く雑草に踏み入れる雑草に付着していた核種が舞いあがったにちがいない肺は核種のまじった空気をとりこんだにちがいない神隠しの街は地上にいっそうふえるにちがいない私たちの神隠しはきょうかもしれないうしろで子どもの声がした気がするふりむいてもだれもいないなにかが背筋をぞくっと襲う広場にひとり立ちつくすphotos/中筋純


もやい展参加アーティストメッセージ第2弾。今回は2021年4月5日(月)にパフォーマンスをしてくださる清水寛二さんからのメッセージです。クラウドファンディングでは公演の椅子席鑑賞券もございます!詳細をぜひご確認ください!===================================その地で その名を呼ぼうその場所に立って その人の名を呼ぼうその場所に行けなければ あなたのその場所に立ってその人の名前がわからなければ あなたのその人の名をその人は きっとふりむいてくれるだろうきっと戻って 一緒に踊ってくれるだろうかならずここで 一緒に歌っているだろうその名を呼ぼう                清水寛二(能役者)===================================能楽の歴史の最前線に立つ清水寛二さんは、古典能にかぎらず、故多田富雄氏の新作能の上演や、現代劇、ダンスやアジアの芸能と共同で舞台作りにも取り組む能役者である。ここ数年、清水さんとは拠点である銕仙会の能舞台で「青山実験工房」という活動をともにしている。古典能の上演にとどまらず、能舞台にピアノを上げ、現代の音楽、舞踏、演劇、美術など、能舞台という「場」をひとつの実験宇宙に見立てた総合的な表現活動の試みだ。保守化が進む能楽界、表現の世界において、師である観世寿夫さん、榮夫さん、静夫さん(八世観世銕之丞)らが1960年〜70年代、ジャンルの垣根を越えたあらたな舞台の創造や平和運動に果敢にいどんだ精神こそ、能や演劇の本源を照らすことだと確信されている。第1回公演では、E.サティの音楽喜劇「メドゥーサの罠」の男爵を演じ、湯浅譲二の曲を舞い、古典能「隅田川」のシテを同時に演じるという離れ業をやってのけた。メデューズ男爵の滑稽と不条理に苦笑させられる一方、はるばると訪ねた拐われの我が子は既に亡くなっており、亡霊となって現れた愛児を抱き寄せようとする女の悲哀「隅田川」に涙をこらえきれなかった。現在と伝統の時空をこえ、すべてを「現代のドラマ」へと昇華する所業に「能役者」の深淵をみる思いがした。現代社会と能をアクチュアルにつなげて生きる清水さんが、高橋アキさん(ピアノ)と「もやい展」でも創造的鎮魂をあらわしてくれるにちがいない。(斎藤)===================================清水寛二(能役者)能役者シテ方、公益社団法人銕仙会理事、沖縄県立芸術大学非常勤講師(2015年3月退官)、東京藝術大学非常勤講師。1953年奈良県生まれ。早稲田大学教育学部卒。早稲田大学在学中に山本順之の指導を受け、銕仙会に入門。故観世寿夫、故八世観世銕之丞、九世観世銕之丞に師事する。西村高夫と共宰の「響の会」、銕仙会公演などで古典曲の上演を続ける一方、故多田富雄氏作の新作能『一石仙人』『沖縄残月記』『長崎の聖母』などの演出、シテをつとめる。2015年にはアメリカのニューヨーク・ボストンにて『長崎の聖母』公演を行う。2019年、新作能『長崎の聖母』『ヤコブの井戸』渡欧公演。現代劇、ダンスなど他の表現分野との共同舞台や、琉球の組踊、中国の昆劇、インドのクーリヤッタムなど、他の伝統芸能と共同での舞台作りにも取り組んでいる。近年では、田中泯 演出・振付「音盗り・オドリ」カラダハコレカラダ、シュトックハウゼン「歴年(1979)」、小池博史ブリッジプロジェクト「風の又三郎」振付・出演、オペラ「ポポイ」間宮芳生作曲など。2017年末から青山実験工房の活動を始める。http://www.shimikan.com/


もやい展参加アーティストメッセージvol.1今回は2021年4月5日(月)にパフォーマンスをしてくださる高橋アキさんからのメッセージです。クラウドファンディグでは公演の椅子席鑑賞券もございます!詳細をぜひご確認ください!===================================10年前の東北大震災。テレビで目の当たりにしたその光景は、押し寄せる巨大な津波が人々を飲み込むなど凄惨を極め、さらに原発事故も発生していよいよ“世の終わり”かと思いました。そうした中で福島出身の長田弘さんの「おやすみなさい」という追悼の詩に、同じ福島出身の湯浅譲二さんが作曲した深い想いを秘めた歌曲の伴奏をしました。のち、その伴奏のピアノ部分を追悼の想いを込めてソロで弾き続けています。曲の後半に転調して希望という光が射し始めるところがとくに好きです。今回、もやい展でも「おやすみなさい」を弾きたいと思います。ほかに、武満徹さんの「死んだ男の残したものは」(谷川俊太郎さんの詩は清水寛二さんの朗読で)やシューベルト、サティの曲を捧げるつもりです。高橋アキ(ピアニスト)===================================2003年、ジョン・ケージ初期の名作「フォー・ウォールズ」日本初演を舞踊家の田中泯さんとおこなった公演でご一緒させていただいた以来のお付き合い。白州の森の舞台での演奏など、世界屈指の現代音楽のピアニストでありながらいつも気さくに応じてくださった。いまは、清水寛二さん(能役者)らと能舞台で「青山実験工房」の活動をするにあたり音楽面で柱になっていただいている。現代曲の初演にとどまらず、大ブームを巻き起こしたE.サティの曲やビートルズ・ナンバーを作曲家たちが見事に編曲した委嘱曲など、いつもリサイタルでは絶妙なプログラム構成と明晰かつみずみずしい演奏で、音楽の奥行きと深さ、喜びをあたえてくださる。2009年春に体験した「シューベルト 三大遺作ソナタ・コンサート」の感動が忘れられない。シューベルトが31歳で逝く前に書いた長大なソナタ3曲を、連続で2時間半におよぶ演奏。シューベルトの孤独や希望のゆらぎが、歩いたり立ち止まったりため息となり、その調べが「歌」となって響く演奏に生命の神秘さえ感じられた。亡き祖父母や恩師が眼前に蘇ってくるような感覚にとめどもなく涙があふれた。東日本大震災後、福島から避難している方や東北の人にも聴いて欲しいと山形での再演をお願いした。奏でられる音の「生」と曲間にある無音。ただ、無音は「死」ではなく、じつに満ち足りた時間とさまざまな感情を喚起する。それがアキさんの演奏の素晴らしさだ。そうした生と死のドラマ、演奏から歌が鳴りひびく体験を、清水寛二さんの舞や謡とともに感じとっていただく機会は「もやい展」にふさわしい。(斎藤)===================================高橋アキ(ピアニスト)鎌倉生まれ。東京藝術大学、同大学院修了。武満徹作品でデビュー。透明な響き、音色の柔軟な感受性を持って現代曲を演奏し、鮮烈な衝撃を与えた。1970年初リサイタルを開催。72年にはじめてヨーロッパに渡り、ベルリン芸術週間、パリ秋の芸術祭などでリサイタルを開き好評を博す。その後も毎年、海外の主要音楽祭から招待され続けている。72年現代音楽の演奏グループ「サウンド・スペース・アーク」を結成。以後19年間活発な演奏活動を行った。73年には昭和48年度芸術祭優秀賞を、『高橋アキの世界』(東芝EMI)により受賞。75年より『エリック・サティ連続演奏会』(12回)を企画構成の秋山邦晴とともに開催し、「サティ再発見」の大きな契機となった。また『サティ ピアノ全集』(全音)全13巻を校訂、また『サティ ピアノ音楽全集』(東芝EMI・全8枚)をリリース。83年、第1回中島健蔵賞、86年には第1回京都音楽賞・実践部門賞を受賞。さらに2002年から東京の浜離宮朝日ホールで開始された〈ピアノ・ドラマティック〉シリーズの成果により、2003年には第21回中島健蔵賞を受賞した。レコーディングにも意欲的に取り組んでおり、現代音楽を代表する世界の作曲家たちに、ビートルズ・ナンバーを主題とする作品を委嘱した『ハイパー・ビートルズ』シリーズCD4枚を完成。2007年よりシューベルトのピアノ・ソナタ録音シリーズ、2013年より新たなサティのピアノ作品録音シリーズ(いずれもカメラータ)をスタートするなど、数多くのCDをリリースしている。CD「シューベルト:ピアノ・ソナタ集」、「モートン・フェルドマン:トリオ」の演奏で、平成19年度(第58回)芸術選奨文部科学大臣賞を受賞。またCD「ジョン・ケージ:危険な夜」が平成20年度文化庁芸術祭優秀賞受賞。平成23年(2011年)秋の紫綬褒章を受章。2014年、第23回朝日現代音楽賞を受賞。http://www.aki-takahashi.net/


浪江町で生まれ育ち、原子力従事者として福島第一原発をはじめ、全国の原発で技師として働いてきた今野寿美雄さん。震災当日は宮城県の女川原発で作業中だったそうです。プロ作業員として培った放射線管理の観点から、継続避難や子供の保養プログラムの重要性を訴え各地で講演活動をされているほか、我々もやいアーチストを始め世界中からのジャーナリストや研究者などの来訪者を、ボランティアで現地案内する活動をしてくださっております。もやい展主催・中筋は彼と何度も朝まで盃を交わしております。最初は帰還政策の愚かさや未だに牙を剥く土壌汚染の話など専門家ならではの話が酒の肴なのですが、お酒が進むにつれ遠い目をしながら賑やかだった故郷浪江の夜の街の楽しかった思い出、同町津島地区で幼少時代のを話されるのが印象的です。2020年夏、家族3人で住んでいた浪江町の高台にあるご自宅が解体されてしまいました。周辺は避難指示が解除されているのですが、家の周りはもとより、子供部屋のある二階は依然として線量が高く帰還を断念していました。4月のもやい展では自宅解体の様子を約1ヶ月半密着撮影した動画作品「9年目の津波」も公開予定です。福島原発事故の災いの一つでもある「故郷の亡失」とはいかなるものか? 身をもって教えてくださった方のお一人です。今野寿美雄さん、いつも応援ありがとうございます。今野寿美雄と申します。3.11までは、原子力従事者でした。現在は、浪江町から福島市の復興住宅に避難中です。昨年は、「9年目の津波」が押し寄せ遂に自宅を解体しました。「9年目の津波」とは何か?答えは、作品をご覧ください。あれから10年という月日が流れました。もう10年、いや、まだ10年。各々の表現者が、各々感じた10年を各々の方法で表現しています。私も「歩く風評被害」と揶揄されながらも、本当の復興は皆がきちんとこの事故と向き合うことから始まると信じて、裁判、講演活動で自分を表現していきます。皆様にも、ぜひ、この10年を感じて頂きたいと思います。もやい展の応援御支援を宜しく御願い致します。なお、現在「9年目の津波」のBGM使用する合唱音源のレコーディングプロジェクトと称して皆さんの歌声を募集いたしております。詳しくは下記の動画(youtubeのページ)をご参照ください。募集期間は2021年1月31日までです!! みなさんふるってご参加ください。応募要領は動画の説明文にあります。 ****************************************** 「もやい」それは、荒縄の強固な結び。3.11から10年、福島原発事故と向き合ってきたアーチスト達の個々の表現が東京都江戸川区タワーホール船堀で結ばれます。絵画、彫刻、写真、造形、詩、歌、舞……福島の現実と命の輝きがあなたを包みます。未来へ語り紡ぐメッセージ発信の場を、皆さんと創造したいと願っています。 一人でも多くの方にこのプロジェクトを知っていただくために、引き続きのご支援・そして周りの方への拡散を、何卒よろしくお願いいたします。 クラウドファンディングページ https://camp-fire.jp/projects/view/338425Twitter https://twitter.com/2019moyaiInstagram https://www.instagram.com/2019moyai/Facebook https://www.facebook.com/2019moyaiもやい展HP http://suzyj1966.wixsite.com/moyai ★もやい展2021東京スケジュール★ 場所:江戸川区 タワーホール船堀 1F展示ホール・5F大ホール (東京都江戸川区船堀4-1-1) 日時:2021年4月1日(木)〜8日(木)    1-6日/10時~20時 7日/10時〜21時 8日/10時〜17時 入場料:展示ホール入場無料!!


一挙公開!!! 本日リターン品多数追加いたしました!!!もやい展2021東京の音楽&パフォーマンス部門の出演者の皆さんから魅力的なリターン品をご提供いただきました!数量限定品多数☆どうぞお見逃しなく♪以下にご紹介いたしますね。☆オペリータ「うたをさがして」 ブックレット・4月4日18時公演 椅子席鑑賞券(※チケットの発送はありません。当日受付でお名前をお伝えください。)《再生のオペリータ》の原作+楽譜+コメント集+東京公演CD&DVD+岩国公演DVD物語・歌のことば: 乾 千恵  作曲: 齋藤 徹  出演:松本泰子(うた)、さとうじゅんこ(うた)、喜多直毅(ヴァイオリン)、齋藤 徹(コントラバス)、オリヴィエ・マヌーリ(バンドネオン)、ジャン・サスポータス(ダンス)いま甦る、《再生のオペリータ》の全貌!“喪失の悲しみと苦しみを抱え、希望につながる「うた」を求め続ける、旅人と女”----。(原作 乾 千恵)詩人・書家の乾千恵さんが紡いだ鎮魂と希望のオペリータ(小オペラ)を齋藤徹が作曲し、歌手、演奏家、ダンサーとともに創作。2014年1月、全国7ヶ所でのツアーを敢行直前、歌手の声が出ない緊急事態に陥った-----。しかし、あらたな歌手の参加を得て、全員がすべての力を結集、物語さながらに「うた」不在の危機を乗り越えるツアーの船出となった。やがて歌手の声が蘇生し、ツインボーカルとなって想像もつかなかった再生を果たしたツアー後半。本ツアーは二重の意味で《再生のオペリータ》となった。☆風煉ダンス音楽劇 「まつろわぬ民2018」サイン入りDVD・4/2(金)14:00もしくは19:00公演分 椅子席鑑賞券※チケットの発送はありません。当日受付でお名前をお伝えください。2018年12月8日(土)八戸市公会堂文化ホール公演を収録2021年4月、白崎映美主演の音楽劇「まつろわぬ民2018」最終公演の記録が、ついにDVDとして発売☆ 白崎映美のサイン入りでお届けします!☆高橋アキCD2枚セット ・4/5(月)19:00公演 椅子席鑑賞券※チケットの発送はありません。当日受付でお名前をお伝えください。 ①高橋アキ「プレイズ エリック・サティ 1」  サティのピアノ作品演奏の第一人者にして、日本における「サティ再発見」の立役者でもある高橋アキによるサティ作品。2014年6月にCDで発売され、『レコード芸術』誌(2014年8月号)で【特選】に選ばれるなど、各方面から絶賛されたアルバムです。 収録曲目は、サティ10代の作「アレグロ」や「ワルツ=バレエ」、〈黒猫〉(シャ・ノワール)時代の代表作「ジムノペディ」、それに続く「グノシエンヌ」など、初期作品を中心に数々の名曲をチョイス。 ②高橋アキ「シューベルト:グラーツ幻想曲、4つの即興曲D.899、他」2007年よりスタートした高橋アキのシューベルト・シリーズ第7弾。当盤では、近年その魅力が知られはじめている珠玉の名品「グラーツ幻想曲」等も含む選曲で、作曲家の「歌」の深層を聴かせます。☆ジンタらムータ CD2枚セット ・4/1(木)14:00公演 椅子席鑑賞券※チケットの発送はありませんCD①「彼方からの記憶 SONGS FROM THE OTHERSIDE」東欧ユダヤの民衆音楽「イディシュ・ソング」「クレズマー」そしてバルカン音楽をくわえたミニアルバム。 希少なイディッシュ語での歌唱に正面から取り組むみわぞうに、欧米のユダヤ音楽シーンも拍手喝采! ベルリンの人気バンド17HIPPIES委嘱による同バンドのカバー曲も収録。CD②「FRANK LONDON & JINTA-LA-MVTA LIVE in JAPAN」世界のクレズマー界を牽引するスーパースター、クレズマティクスのトランペット奏者フランク・ロンドン(グラミー賞受賞)とジンタらムータによる日本公演(2017)の絶好調のドキュメント。☆白崎映美&東北6県ろ~るショー!!アマビエグッズセット・映美画伯作 アマビエお札 ソロツアーバージョン・疫病退散アマビエエコバッグ ・白崎映美画!和紙素材の趣のあるお札です!これをおうちに貼れば、疫病退散!いい事いっぺ来い来いどーんと来い!8月29日~9月3日まで開催された、白崎映美ソロ・コンサート「あいたいよ」。会場に来られなかった方が多数のライブ会場限定で販売していたリアルお札サイズ!アマビエ画!疫病退散お札!ソロツアーで回った地名入りです!・疫病退散アマビエエコバッグ ・白崎映美画!サブバッグや、レジ袋がなくて困った時にもとっても便利なエコバッグ!マチもあるので沢山入ります。薄手の素材なので、カバンに入れて持ち歩けます。そして、何よりこのかわいい絵柄に気分も上々♪ホワイト:本体サイズ; 横360 縦370 幅110、持ち手 縦470 幅25 (単位mm)・アマビエミちゃんストラップ疫病よけにはアマビエだぞー!可愛くて幸運をもたらすアマビエミちゃん新登場!山形在住の手芸作家小華日和さんにより一つ一つ手作業で丁寧に作られた作品です。☆白崎映美&東北6県ろ~るショー!!2ndCD「あほんだら」全7曲白ばらキャバレーナイトショー”春を呼ぶラテンスペシャル! ”仕様のミニトートバッグ映美画伯作 アマビエお札 ソロツアーバージョン・白崎映美&東北6県ろ~るショー!!2ndCD「あほんだら」全7曲上々颱風のヴォーカリストとして活動してきた白崎映美が、東日本大震災を経て、2013年に結成したバンド、白崎映美&東北6県ろ~るショー!!。今作は1stCD「まづろわぬ民」から5年ぶり、ファン待望の2ndCDとなる。ロック、ジャズ、歌謡、民謡などをぶちこんだ雑食サウンドは老若男女、大熱狂間違いなし!白崎映美のサイン入りでお届けします!・白ばらキャバレーナイトショー”春を呼ぶラテンスペシャル! ”仕様のミニトートバッグマチがついていてお財布、携帯、ハンカチ、ティッシュ、薄手の手帳などが入ります!生地も丈夫でデザインもさりげなくてカワ(・∀・)イイ!!ちょっとしたお出かけに必須になります♬約W300xH200xD100mm・映美画伯作 アマビエお札 ソロツアーバージョン和紙素材の趣のあるお札です!これをおうちに貼れば、疫病退散!いい事いっぺ来い来いどーんと来い!8月29日~9月3日まで開催された、白崎映美ソロ・コンサート「あいたいよ」。会場に来られなかった方が多数のライブ会場限定で販売していたリアルお札サイズ!アマビエ画!疫病退散お札!ソロツアーで回った地名入りです! ******************************************「もやい」それは、荒縄の強固な結び。3.11から10年、福島原発事故と向き合ってきたアーチスト達の個々の表現が東京都江戸川区タワーホール船堀で結ばれます。絵画、彫刻、写真、造形、詩、歌、舞……福島の現実と命の輝きがあなたを包みます。未来へ語り紡ぐメッセージ発信の場を、皆さんと創造したいと願っています。一人でも多くの方にこのプロジェクトを知っていただくために、引き続きのご支援・そして周りの方への拡散を、何卒よろしくお願いいたします。クラウドファンディングページ https://camp-fire.jp/projects/view/338425Twitter https://twitter.com/2019moyaiInstagram https://www.instagram.com/2019moyai/Facebook https://www.facebook.com/2019moyaiもやい展HP http://suzyj1966.wixsite.com/moyai★もやい展2021東京スケジュール★場所:江戸川区 タワーホール船堀 1F展示ホール・5F大ホール (東京都江戸川区船堀4-1-1)日時:2021年4月1日(木)〜8日(木)   1-6日/10時~20時 7日/10時〜21時 8日/10時〜17時入場料:展示ホール入場無料!!


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