もともとの原案は事務所へファンレターが届く。いろいろなプレゼントが届く。それを励みに、俳優が活動に励み、オーディションへ挑戦していく。明るい内容なのです。それが脚本家により書き換えられ、むちゃくちゃになったのですが、気が狂っている方が脚本家だったのです。それが結論です。
いろいろ考えてきたら、気が狂ってる方の脚本です。なぜなら、ファンレターのあらすじからプロットから、全て違うのです。最初は、頭のいい方と思ってたら、全然違うのです。どこかしら、おかしいなとは、感じていて、ファンレターという映画だと思ってたら、全く別の話になってます。これは信じない方もいるかもしれませんが本当なんです。
とにかくクソ映画と言われ、60の映画祭で、落選。とにかくクソ馬鹿映画に言われまくってました。話にならない支離滅裂、なんだこの脚本はということでした。ここからどうしていくかです。
契約ではファンレター手紙が届く→オーディション→一同に会す、。それがオーディション→共同生活→先輩後輩の手紙アホみたいに変えてますよ。馬鹿としかいいようがないですが、57枚も書いてたので入ってると思い込んでたんですよ。それが馬鹿映画にしたんですよ、この脚本の方が。かなりの契約違反ですのと、馬鹿と思います。返金を待っているところです。わざわざ関西から東京に引っ越してきてアホ馬鹿みたいな映画にしたい提案者がいるわけないでしょ。この脚本家は、かなりの頭がおかしいとしか言いようがない。
ファンレターをぶち壊しているのが誰の目にも明らかです。交通事故で苦しんでいる提案者の構想をぶち壊してます。ふざけるにもほどがある。自分の作品でも無いのに、偉そうにしてまして、こんな背任行為をしてきて赤字垂れ流しにされたのは誰の目にも明らかです。





