構想から五年経過して、いろいろ尽くしましたが、原本の保存媒体が損壊しました。大変残念ですが、保存データが、ほとんど残ってません。年数を経過して、再度編集して、上映という形には赤字になると、データがほとんど無くなりまして出来ません。ここまでと思います。いろいろありがとうございました。これまでのユーチューブなどにあげているものを今後は活用していきます。大変お世話になりました。しばらく考えます。
編集も、10万円のところ7万円でいいのと、プロなのでといわれ、編集を頼んだら、わずか、少しだけ、観た形跡があり、それがなんと八ヶ月もかかったというのと、5月に頼んだのに返却も12月にそのまま返された。こちらも途中、警察に連絡するのも考えたが、返金されたのでいったん取り止めている。当時は映画学校では7千円で担当の講師が編集を受諾してくれるのがかあったのに、そんなにかかるものなのか不自然である。不真面目なことをするプロの編集が東京にはいるのだな。
俳優iさんと俳優kさんは、あるつながりで、オファーはとれていて、制作は出来たのですが、映画学校の1生徒の段階で、脚本や制作が出来なかったので取り止めたのです。そこは仕方なかったのです。その時に100万円は使わなくて済んだのでほっとしていたら、こういう事態になってしまったのです。これを再度書き残しまして、次へと進みます。
最初のころの編集したものを調べましたら、かなり、ひどいものでした。大変失礼しました。これだと映画祭は落選すると思います。いまなら保有ソフトが数倍良いのでなおしていきます。もともとのデータは三媒体に保存しているので、原本から、編集出来るので、幸いです。昔はこういう自身の作品もあまり深く編集し無かったので、落選はしてきたことに気づきました。映像自体はフルハイビジョンを保っているので、音楽と音声ノイズの調整が必須になります。いまは音楽がたくさん種類豊富なのでいろいろ変えていきます。編集自体は楽しいので、ゆっくり行います。
あらすじ 男性は数年前から女優さんのファン この女優さんは、東京を拠点に舞台、テレビ、映画などで活躍されている。 ひとめぼれした男性は仕事で忙しいなか、ファンレターを芸能事務所へと送ったり、ツイッターやインスタで書き込みなどを行い、ファンとして近づく努力をする。東京で舞台などがあっても仕事が忙しくさらに遠方のため行くことができない。結局、出会うことはできない。なんども、ファンレターを送り続ける。この思いはいったいどうなってしまうのか。 衝撃の結末が待ち受けている




