原案なら二日間で、キャストスタッフ合わせても、のべ12名くらいを考えていて、これなら、リターンの31万円におさまるものを考えていた。しかしながら、プラザを着た悪魔も観たこともないのと、やめる役者を減らしたいという、わけの分からないのに拡大していたが、断るわけにもいかず。こうなったのは事実で情けない限りである。作ったものは仕方ないが、編集詐欺もあってほぼ一年一番大事なときに映画祭にまともに応募出来ず。
最初の朝だけで17人分の飲食料を用意。これはあり得ないことですが、起こったのです。当時は映画を作ったことも無いのに用意。細かいことは思いだしながら書きたいと思います。今思えば、あり得ないことです。なぜオーディションシーンにあれだけ必要なのか。こちら側が全額支払いなのでこうしたと思いますがあり得ないことです。映画作ることに夢を持っていたのに、こうなったことは本当に情けない。イジメやハラスメント行為と思います。わけの分からないのに、こうせざるを得なかった。
この原案なら、事務所一日、喫茶店一日、の、撮影で終えるレベルです。イメージはありましたが、すり替え拡大されました。キャストやスタッフもかなり少なめにお願いしていました。ほんとに、分からないまま、こういうことが起きたのです。あらすじ 男性は数年前から女優さんのファン この女優さんは、東京を拠点に舞台、テレビ、映画などで活躍されている。 ひとめぼれした男性は仕事で忙しいなか、ファンレターを芸能事務所へと送ったり、ツイッターやインスタで書き込みなどを行い、ファンとして近づく努力をする。東京で舞台などがあっても仕事が忙しくさらに遠方のため行くことができない。結局、出会うことはできない。なんども、ファンレターを送り続ける。この思いはいったいどうなってしまうのか。 衝撃の結末が待ち受けている
今後を見据えて、役者の心構え、として、編集していくことにします。いろいろありますが、乗り越えていきたいと思います。ハラスメント行為や、イジメにより、このようになりました。少しずつ前に進みます。
提案者が一万円支払い、クラファンの文書は制作してもらったのは事実。しかしながら当時は焦りと、回収のため、支援金を求めていて、この文書は書いてもらったので、致し方ないとはいえ、プラザを着た悪魔、役者を守るなどのテーマはこちらの思いはまったく伝えていたものでは無い。役者を守とかそういう発想を連絡した記憶も無いしメールのやりとりもしていない。5年にもなるので、気づいてはいたが精神的にこたえるため、そのまま放置した。脚本を調べたがなんと56枚もありそれを実現してしまうとおそらく200万円くらいはかかったと思う。56枚も届いたときには断るわけにもいかず、39枚に削減したのと、コロナ禍なので撮影日数を短縮したのは事実である。見積もりもきていて了承し、100万円程度におさえたのは事実である。それにしても不思議な話である。本来なら、詐欺まがいに感じるが、映画祭でグランプリとれば回収出来るとの考えもあり、このまま来ている。確かに周りの友人で、だまされているのでは?というのは最初にあったのと、映画学校の知り合いもこれは詐欺ではと話してくれた友人もいるのは事実である。ただ、グランプリとれば回収出来ると思うのでなんとかしたいと思っている。確かに60を越える映画祭落選をしてきたのは事実であるのと、実際の講評はそんなに悪い講評は無かった。いまは、自分なりに編集しつつ、少しでも映画祭に出していこうと考えている。ネット環境良くなり次第すすめる。




