仏教の智慧をみなさんに届けたい! 出版社「サンガ」を元社員が復活させます!

【目標達成ありがとうございます!ネクストゴールを目指します!】出版社・株式会社サンガが、2021年1月に、破産申告を開始しました。しかし、活動停止を惜しむ皆さんの声を受け、解雇された元サンガ社員が新会社「サンガ新社」設立にチャレンジします。

現在の支援総額

16,876,202

562%

目標金額は3,000,000円

支援者数

848

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2021/05/26に募集を開始し、 848人の支援により 16,876,202円の資金を集め、 2021/07/11に募集を終了しました

仏教の智慧をみなさんに届けたい! 出版社「サンガ」を元社員が復活させます!

現在の支援総額

16,876,202

562%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数848

このプロジェクトは、2021/05/26に募集を開始し、 848人の支援により 16,876,202円の資金を集め、 2021/07/11に募集を終了しました

【目標達成ありがとうございます!ネクストゴールを目指します!】出版社・株式会社サンガが、2021年1月に、破産申告を開始しました。しかし、活動停止を惜しむ皆さんの声を受け、解雇された元サンガ社員が新会社「サンガ新社」設立にチャレンジします。

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今回の傘寿プロジェクトに、アルボムッレ・スマナサーラ長老よりメッセージを頂戴しました。  *  *  *  *  *  *  *  *いままでたくさんの本を書いてきました。それはお釈迦さまの教えを皆様に紹介する目的でした。ブッダの教えを他人に語る人々は、決して自分という存在を入れてはいけないのです。「私はこのように思います」「私の考えはこのとおりである」などなどのフレーズは、自分の自我を入れてお釈迦さまの教えを汚すことになります。というわけで、今回発表しようとする本は、仏教の説法師の決まりを無惨に破ったことになります。しかし、この本は優秀な編集者である池谷啓さんの作品なので、自分に無罪を宣告したいという気持ちもあります。友達同士以外は、他人に言いたくなかった個人の経歴がたくさん入っているようです。しかし、いままで私の活動にこころを込めて協力してくれた方々の情報も入っているので、それだけが有り難いことだと思います。池谷さんの素晴らしい才能を堪能していただければ幸いです。アルボムッレ・スマナサーラ(撮影:相田晴美)長老が今まで決してご自分の人生を語られなかった理由を、メッセージの形でいただきました。今回の企画をお許しいただいたスマナサーラ長老にこの場を借りて改めて深く御礼申し上げます。いよいよの「自伝」制作。お釈迦さま(ブッダ)の伝えたダンマがたっぷり詰まった「自伝」を編集する、編集者の池谷啓さんのメッセージは次のメルマガで紹介させていただきます!  *  *  *  *  *  *  *  *昨年末12月28日に開始したクラウドファンディングは、年をまたいで開始10日目に284万円を超えるご支援をいただいています。ありがとうございます。プロジェクトに熱い期待を頂き大きな力をいただいています。クラウドファンディングはネクストゴールを目指して、2月28日(金)まで開催中です。引き続きどうぞよろしくお願い致します。  *  *  *  *  *  *  *  *アルボムッレ・スマナサーラ長老が満80歳を迎えるのを記念し、語り下ろしによる初の自伝と、写真と資料で活動を記録した豪華写真資料集を刊行します。長老の半生、そして1980年の来日以来、ブッダの教えと瞑想実践を通じて、日本の仏教、文化を揺さぶり続けている40年あまりの記録を、後世に残すプロジェクトです。アルボムッレ・スマナサーラ長老80歳(傘寿)を記念して2冊の書籍を刊行します!!https://camp-fire.jp/projects/819266/view2025年2月28日(金)23時59分まで開催ネクストゴール400万円を目指しています!より一層このプロジェクトを充実させるために、ご支援ください!ご参加をお待ちしております!


明けましておめでとうございます。旧年中はサンガ新社の活動にご関心をいただき、ありがとうございました。今年はより一層活動を活発にしていきたいと思っております。大きな動きの起きている時代ですが、時代に左右されない言葉を皆様に届けていけたらと思っています。今年もどうぞよろしくお願い致します。そして今年、2025年4月に、アルボムッレ・スマナサーラ長老は満80歳を迎えられます。サンガ新社ではスマナサーラ長老の80歳(傘寿)を記念して、「アルボムッレ・スマナサーラ長老傘寿記念プロジェクト」を立ち上げました。2024年12月28日よりこのプロジェクトのためのクラウドファンディングを開始しています。「アルボムッレ・スマナサーラ長老80歳(傘寿)を記念して2冊の書籍を刊行します!!」https://camp-fire.jp/projects/819266/view  *  *  *  *  *  *  *  *アルボムッレ・スマナサーラ長老が満80歳を迎えるのを記念し、語り下ろしによる初の自伝と、写真と資料で活動を記録した豪華写真資料集を刊行します。長老の半生、そして1980年の来日以来、ブッダの教えと瞑想実践を通じて、日本の仏教、文化を揺さぶり続けている40年あまりの記録を、後世に残すプロジェクトです。  *  *  *  *  *  *  *  *当初掲げた目標金額の200万円を早くも開始3日目(12月30日)に達成することができました。ご支援を頂いた皆様、誠にありがとうございます。今回のプロジェクトに対する皆様の期待の大きさに身の引き締まる思いです。このクラウドファンディングは2025年2月28日(金)まで開催中です。プロジェクトをより一層充実したものとするため、ネクストゴールとして400万円を掲げました。引き続きご支援をお願いいたします。皆様のご参加をお待ちしております。◆企画の発端実は今回の企画は旧サンガ社社長の島影透の念願でした。サンガ時代、よく編集部で徹夜仕事をしていたのですが、しょっちゅう島影と深夜の企画会議になるのです。その中から生まれた本も数々あり、特に『サンガジャパン』の特集はその時の会話がヒントになって生まれたりしていました。そんな中で、たびたび話題になったのが、「スマナサーラ長老の自伝を作りたい」という話です。島影は長老に帰依し、人生を懸けている人です。誰よりも長老の生きざまを人々に伝えたかったでしょう。私たち編集も、長老の法話の見事さ、言葉の奥行きの深さ、視点の斬新さなどにいつも驚かされていたので、長老その人自身を知りたいという思いがありました。加えて、日本の精神世界を今まさに変えている人なので、その人の記録を残す必要があるだろうとも思ったのです。そのようなわけで、ひとしきり話は盛り上がるのですが、結論はいつも決まって「無理だべ」(島影は仙台弁)でした。なぜなら、スマナサーラ長老がご自身のことは語りたがらないことを、皆よく知っていたからです。長老と仕事をさせていただいていると、話の合間に昔話をされることがあり、これまでの対談本の中で、いくつかエピソードを紹介されてもいます。しかし、改まってご自身のことをお聞きすると、話されないのです。スマナサーラ長老は、お釈迦さまの言葉であれば、いくらでもお話しいただけるですが、ご自身のことは話さない。エピソードを話されるのも、ブッダの教えに付随するものとして。進んで話すことはない。それをよくわかっているので、「長老自伝」はつくるのは無理だと諦めていました。だけど、私たちはいつか作りたいと思っていた。そして2024年春、自伝が無理なら評伝を作ろうと考えました。何らかの形で、スマナサーラ長老の足跡をきちんと後世に残さなくてはいけない。後世の人々の検証に資するものを作らなくてはならないと思っていました。その時、スマナサーラ長老の80歳(傘寿)をお祝いする企画が立ち上がってきたのです。スリランカでは高僧の徳を讃える本をつくる習慣があるらしい。日本でも長老の80歳(傘寿)を記念した企画ができないだろうか。日頃、長老の活動のサポートをされている方たちからのご提案でした。傘寿をお祝いする企画であれば、長老も自伝の制作を許してくださるのではないか。スマナサーラ長老の日本での活動初期から長老と交流があり、本も何冊も手掛けている編集者の池谷啓さんに相談しました。評伝本をつくろうと相談をしていたのも池谷さんだったのです。長老が自らの歴史を振り返って話すなら、その聞き役は池谷さんしかいない。そう確信しました。長老に企画をプレゼンテーション。やはり「うん」と言ってくれない。池谷さんも交えて、「長老の人生のエピソードを通してブッダの教えを伝えてほしい」と説得を続けます。そして長い沈黙のあと、「このフォーマットになると、どうなるんですかね?」とOKと受け取れるお返事。「池谷さんが聞き役になります」ということで話が前に進んだのです。編集部での深夜の企画話から何年もの時間を経て、ようやく「自伝」が実現です。島影社長、よかったね。島影透とアルボムッレ・スマナサーラ長老(2009年/撮影:相田晴美)今回のクラウドファンディングで使用している長老の写真は、2009年にサンガが企画して長老と訪ねた、インド八大聖地ツアーの時のものです。この時、聖地の一つで、スマナサーラ長老と並んで歩く島影の笑顔が忘れられません。  *  *  *  *  *  *  *  *アルボムッレ・スマナサーラ長老80歳(傘寿)を記念して2冊の書籍を刊行します!!https://camp-fire.jp/projects/819266/view2025年2月28日(金)23時59分まで開催ネクストゴール400万円を目指しています!より一層このプロジェクトを充実させるために、ご支援ください!ご参加をお待ちしております! * * * * * * * *皆様にとって本年が良い年となりますことをお祈りしております。(サンガ新社一同))


サンガ新社のクラウドファンディングをご支援くださった皆様へ今回はスマナサーラ長老「傘寿記念プロジェクト」クラウドファンディングのお知らせをさせていただきます。★アルボムッレ・スマナサーラ長老80歳(傘寿)を記念して2冊の書籍を刊行します!!⇒ https://camp-fire.jp/projects/819266/view 12月30日(月)に「目標額200万円」に到達しました!12月28日(土)にスタートした「アルボムッレ・スマナサーラ長老80歳(傘寿)を記念して2冊の書籍を刊行します!!」クラウドファンディングは、12月30日(月)に、目標金額の200万円に到達することができました!このクラウドファンディングは、旧サンガ時代からスマナサーラ長老の著作を刊行しつづけてきたサンガ新社にとって悲願の大プロジェクトですが、皆さんからの慈悲深いお力によって、開始から早くも3日目で目標金額に到達することができました。皆さんから想像以上の共感とご賛同の想いを届けていただき、その大きな力にとても感動しています。本当にありがとうございます!多くの皆さんのスマナサーラ長老への想いが、クラウドファンディングの目標達成を実現してくださりました。お一人お一人の想いを確かに受け止め、皆さんの力をお借りしながら、傘寿記念プロジェクトをしっかりと前に進めて参ります。スマナサーラ長老の功績とお釈迦様の教えを、後世にしっかり届けるためにこのクラウドファンディングは、お釈迦様の智慧を現代に伝え続けるスマナサーラ長老の活動を記録し、さらにスマナサーラ長老の活動の歴史と存在感を正しく後世に残すためのプロジェクトです。その活動記録に触れることは、私達が仏教の智慧を学び、心を育てるための実践の契機にもなるでしょう。また、サンガ新社には、「まだ仏教の智慧に出会えていない方々にも、スマナサーラ長老の書籍を届けていく」という目標があります。今回のプロジェクトも、すでにスマナサーラ長老から仏教を学んできた方々のみならず、これから初めて仏教に出会う方々にも、スマナサーラ長老の存在を知っていただきたいという想いがあります。そのために、できるだけ大きな規模で本プロジェクトに取り組んでいくことが、大切な役割を担わせていただているサンガ新社の使命であると考えています。そこで残りの期間、次の高い目標を掲げて、このクラウドファンディングの活動を展開させてください。「支援金額400万円」をネクストゴールに掲げます!このプロジェクトをより一層充実したものにするため、ネクストゴールとして「支援金額400万円」という目標を掲げることにしました!400万円という大きな数字に到達するためには、皆さんの熱い想いを世界に広げていきながら、今までスマナサーラ長老を知らなかった方々にもプロジェクトを知っていただく必要があります。しかし、多くの方にこのプロジェクトが広がっていくこと自体が、私がそうであったように、人が仏教に出会い、人生が変わり、悩み苦しみの暗闇から抜け出していくための重要な縁になっていくはずです。皆さんには引き続き、スマナサーラ長老の傘寿をお祝いしながら、「自伝」と「豪華写真資料集」の刊行をめざすこの「傘寿記念プロジェクト」を広めていただけると光栄です。クラウドファンディングの終了日は「2025年2月28日(金)23:59」です。どうかこのプロジェクトの趣旨にご賛同いただき、時代を超えてスマナサーラ長老の活動を後世に伝えてくためにご支援をいただきますよう、よろしくお願いいたします。★アルボムッレ・スマナサーラ長老80歳(傘寿)を記念して2冊の書籍を刊行します!!⇒ https://camp-fire.jp/projects/819266/view


サンガ新社のクラウドファンディングをご支援くださった皆様へいつもサンガ新社の活動を支えていただき、ありがとうございます!今回は新しいクラウドファンディングのお知らせをさせていただきます。★アルボムッレ・スマナサーラ長老80歳(傘寿)を記念して2冊の書籍を刊行します!!⇒ https://camp-fire.jp/projects/819266/view 開始8時間で目標金額の20%を突破しました!クラウドファンディング「アルボムッレ・スマナサーラ長老80歳(傘寿)を記念して2冊の書籍を刊行します!」を、12月28日(土)午前7時にスタートしました!アルボムッレ・スマナサーラ長老が満80歳を迎えられることを記念し、語り下ろしによる初の自伝と、写真や資料で活動を振り返る豪華写真資料集を刊行します。開始直後から続々とお申し込みをいただいており、開始8時間で早くも目標金額の20%となる「支援金額40万円」を突破することができました!皆さんの力強い応援を、本当にありがとうございます!80歳(傘寿)を記念した大プロジェクト今回のクラウドファンディングは、皆様のご協力をいただきながら、サンガ新社が満を持して実施する大プロジェクトです。私たちは、前身である株式会社サンガの時代から、スマナサーラ長老の著作を数多く世に送り出してきました。その志を継ぐサンガ新社は、長老の教えと活動を記録し、後世に残す大切な役割を担っていると考えています。スマナサーラ長老の活動への大きな敬意を込めて、長老の半生とブッダの教えのエッセンスが詰まった「自伝」と、長老の活動の歴史と存在感を正しく後世に残すための「豪華写真資料集」を刊行する「傘寿記念プロジェクト」を立ち上げました。この重要なプロジェクトの実現のためには、皆様からのご支援が必要です。スマナサーラ長老の80歳を共にお祝いしながら、皆さんの力でこのプロジェクトの実現に導いてください。「スマナサーラ長老傘寿記念プロジェクト」をたくさんの方に知っていただきたい今回のクラウドファンディングでは、「自伝」(定価1,980円)と「豪華写真資料集」(定価5,500円)に、特製ポストカードを加えたセットを「クラウドファンディング特別価格6,800円」でご予約いただけるお得なプロジェクトとなっています。リターンには、スマナサーラ長老のオンラインセミナーがセットになったプランもあり、こちらもおすすめです。このクラウドファンディングは本日スタートしたばかりです。プロジェクトをまだ知らない方が多くいらっしゃいますので、ぜひ多くの方に広めていただけると幸いです。皆様からの応援を、どうぞよろしくお願いいたします。★アルボムッレ・スマナサーラ長老80歳(傘寿)を記念して2冊の書籍を刊行します!!⇒ https://camp-fire.jp/projects/819266/view


サンガ新社創業クラウドファンディングにご支援くださった皆様へいつもサンガ新社の活動を応援してくださり、ありがとうございます。今回は、サンガ新社の『EQ2.0』クラウドファンディングの最新情報をお知らせいたします。★『EQ2.0』とセミナーで「感情的知性」を磨き、あなたのビジネスと人生を豊かに!⇒ https://camp-fire.jp/projects/view/779361 クラウドファンディング残り1日クラウドファンディング「『EQ2.0』とセミナーで『感情的知性』を磨き、あなたのビジネスと人生を豊かに!」も、いよいよ残り1日となりました。リターンでは、紙書籍『EQ2.0』の事前予約と、『EQ2.0』セミナーのお申し込みを受け付けています。今回は、サンガ新社が注目するEQについて、改めてその重要性をお伝えします。私たちの感情や内面を見つめる力、「EQ(感情的知性)」「EQ」とは、現代のビジネスや日常生活の特定の場面だけでなく、人生そのものを変える力を秘めた重要な能力です。EQを高めるための第一歩は、自己認識力――つまり、自分を観察する力です。自分を理解する上で、まず注目したいのは、怒りや悲しみ、不安や恐れといった感情がどのように生まれるのかという点です。『EQ2.0』では次のように書かれています。日々の生活の中で、感情をうまく扱うことは人間にとって非常に重要だ。というのも、脳は感情に支配されやすい構造になっているからだ。ここでその働きを紹介しよう。あなたが何かを見たり、匂いを嗅いだり、聞いたり、味わったり、触ったりすると、それが電気信号として体内で伝達される。この信号は細胞から細胞へと伝わり、最後に脳に届く。まず、脳の底辺に近い脊髄に信号が入り、そこから前頭葉額の裏側)に伝わり、そのあとに理性と論理的思考を司る部位に届く。問題は、信号がその途中で大脳辺縁系を通ることだ。感情が生み出されるのが、この部分である。ということは、物事を理性で捉える前に、感情で捉えることは避けられない。[『EQ2.0』pp.18-20]理性と感情は、対立するものとして理解されることも多いと思います。しかし、脳の構造上、理性で捉える前に感情で捉えることが避けられないのであれば、理性的に考えるためには、感情を無視することはできないでしょう。逆に、より理性的に考えるために、脳と感情の働きを理解し、自分の感情を味方につけることが大切になります。そこで生まれるのがEQです。理性を司る脳の部位(脳の前方)は、大脳辺縁系が感情を「感じて」しまうことを抑えられないが、理性と感情はお互いに影響し合い、常にコミュニケーションを取り合っている。この、脳の中の感情と理性のコミュニケーションから、「感情的知性=心の知能指数(Emotional Intelligence)」、すなわち「EQ(Emotional Intelligence Quotient)」が生み出される。[『EQ2.0』p.20]EQを高めることは、「自分自身を探求する旅」とも言えそうです。しかし、それは曖昧な「自分探し」ではありません。自分というメカニズムがどのように機能し、社会の中でどのように影響を与えているかを、クールに観察し、自分という現象を分析しながら、把握していくことです。この「観察する力」は、仏教瞑想やマインドフルネスにも共通する、生きるうえで大切な実践です。日々の中で感情を観察し、EQを育むことは、自己成長のプロセスそのものであり、豊かな人生を築く基盤となります。『EQ2.0』を活用し、自分の揺れ動く感情を観察し、心を整える力を身につけていただければと思います。最終締切は11月30日(土)23:59です今回のクラウドファンディングも残り1日となりました。目標金額まではまだ遠い状況ですが、たくさんの方々がご支援くださっています。心強いご支援を本当にありがとうございます。ぜひこの機会に、『EQ2.0』の事前予約やセミナーへの参加を通して「EQ(感情的知性)」を多くの方に届けるプロジェクトにご支援ください。お申し込みを心よりお待ちしております!★『EQ2.0』とセミナーで「感情的知性」を磨き、あなたのビジネスと人生を豊かに!⇒ https://camp-fire.jp/projects/view/779361


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