パラクライミング日本選手権の応援ありがとうございました! 結果は、女子AL2クラス第1位で、今年の日本代表選手になれました。決勝は1:19:21から。表彰式は4:24:53から。https://www.youtube.com/live/ufRb5PIwEZU?si=HYMIjkncnWXm3nYR今年も、5月@アメリカ・6月@オーストリア・8月@フランス・10月@韓国でのワールドカップ全戦出場予定です。みなさんと新しい世界を見続けたい。どうか応援お願いします!渡邉雅子





現在の支援総額
1,371,000円
目標金額は1,200,000円
支援者数
128人
募集終了まで残り
終了
このプロジェクトは、2022/02/22に募集を開始し、 128人の支援により 1,371,000円の資金を集め、 2022/04/04に募集を終了しました





現在の支援総額
1,371,000円
114%達成
目標金額1,200,000円
支援者数128人
このプロジェクトは、2022/02/22に募集を開始し、 128人の支援により 1,371,000円の資金を集め、 2022/04/04に募集を終了しました
パラクライミング日本選手権の応援ありがとうございました! 結果は、女子AL2クラス第1位で、今年の日本代表選手になれました。決勝は1:19:21から。表彰式は4:24:53から。https://www.youtube.com/live/ufRb5PIwEZU?si=HYMIjkncnWXm3nYR今年も、5月@アメリカ・6月@オーストリア・8月@フランス・10月@韓国でのワールドカップ全戦出場予定です。みなさんと新しい世界を見続けたい。どうか応援お願いします!渡邉雅子
14日(土)の予選、応援ありがとうございました。決勝進出できました。大会公式YouTubeで、1本目 2:27:09から 2本目 5:52:12から、プレイバックをお楽しみください!https://www.youtube.com/live/J5dvakhFsgw?si=Rp4hMwBmcQQhsmOL15日は10:30から決勝1本を登ります。怖がらずのびのび登りたい。https://www.youtube.com/live/ufRb5PIwEZU?si=60wVa_L7yBuUr1KU渡邉雅子
14日(土)の予選の競技順が発表されました。私は11:20からと14:45から登る予定です。進行状況で時間は前後する可能性があります。明日・明後日の秦野は穏やかな天気のようです。4か月ぶりの大会、どれくらい成長できてるかな。大会公式YouTubeで一緒に盛り上がりましょう!(予選のサムネイルは私が目印)https://www.youtube.com/live/J5dvakhFsgw?si=kxl_zDitcBc_l5X_渡邉雅子
3月14日(土)15日(日)神奈川県秦野市で行われる2025年度パラクライミングジャパンシリーズ第2戦に出場します。(大会要項) 今年の日本代表選手になるための大会です。ドキュメンタリー「義足の白鳥」でも話してる、私がクライミングを始めたきっかけ。外壁が登れるようになってるクライミングジム ランナウトを見て、あのてっぺんに行けたらどんな景色が見えるんだろう、って憧れたから。2月15日、その壁を初めて登った!(動画1) 憧れが現実になった。(動画2 これだけ音あり) 常連さんたちに感謝。てっぺんに行って見えた景色(動画3)は、ほぼ隣のレストランとその駐車場。でも、「やってみたい」って望んだ20年前の私と、「やっちゃえ」って許した6年前の私がいたから、今の私は、パラクライミング選手になって、たくさんの人や体験と出会って、想像もしてなかった景色を見てる!初心を思い出す機会を日本選手権前に得てうれしい。今年も新しい景色が見たいから、世界への切符を掴む!選手と壁の迫力を感じられる入場無料の会場(リンク)でも、いつでも何度でも見られる大会公式YouTube(リンク)でも、一緒に盛り上がりましょう!渡邉雅子
私が義足のトレーニングを終えたのは、2020年10月9日。お世話になった公益財団法人 鉄道弘済会 義肢装具サポートセンターの公式YouTubeで、この5年間を記録してもらった動画が公開されました。2020年7月27日に平行棒の中で初めて義足で一歩踏み出して、5年後の今は1人で杖なしで海外の大会に行ってる。何かがなくなったら何もできなくなる、ってわけでもないな、ってこれからも試し続けたい。つい最近、義足のトレーニングを始めたばかりの女性とそのお母さんに会う機会がありました。もう娘はいろいろなことができないのではないか、とお母さんのほうが落ち込んだ様子だったのが印象的でした。トレーニング後の生活例をたくさん見られたら、少しは心穏やかになるかしら。この動画がたくさんの人に見てもらえて、義足ユーザーにとっても家族や社会にとっても思い込みから自由になったり、何かやってみようとする人を応援できる、きっかけのひとつになれたらいいなと、動画編集者も私も願っています。渡邉雅子