【ローズウィンドウアーティスト下関展】展示会終了から、早いもので1週間以上もの時が流れてていきました。皆さまも、早いな!!なんて、日々をお過ごしのことと思います。★展示会裏の動画をひとつ配信しました♪Instagramにとびます。そして、嬉しい報告を皆さまへ❤︎↓ ↓ ↓【RW作家 渥美純子の活動報告】クラウドファンディングでご支援してくださった方から、小学生の子どもさんたちにローズウィンドウを教えてほしいとお申し出があり、お引き受けすることに。まず、基本的な流れを説明すると、意外にもすんなり理解してもらえた様子。色選びは決断力高く、さっと選ぶ子がいるかと思えば、人のをちらちら見ながら悩む子も。カット中、「私の真ん中切れちゃったよー」と叫び声が。大丈夫、それなりにきれいになりますよ。難しい貼る作業を終えて完成すると、一斉に歓声が。「きれー!かわいー!すてきー!」目がキラキラしています。はじめてのローズウィンドウ作りを終えてのご感想は?❤︎「すごく疲れたー。」❤︎「こんなに集中するの初めてー。」❤︎「2時間なのにあっという間だったよ。学校の授業は長く思えるのにね(笑)」❤︎「楽しい。最高に充実してたありがとう。」こちらこそ、みんなのキラキラ、ワクワクに癒されましたよ。ありがとうございました♪♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡子ども達の目がキラキラする‼これからを生きる子ども達に私たち大人は何ができるのでしょうか。美しいものに触れさせてあげること、想像力や創造力を高めてあげること、生まれ育った自国の文化を大切に想えるように心を繋げてあげること。あって当たり前の物質主義的な生き方から、無いところから自分達で作り出せる生き方に移行させてあげること。でも、大人もそれが出来る人は少ないかもしれません。出来ないなら、教えてもらえばいい。皆んなが先生で、皆んなが生徒。私たちもまた、子ども達の素直さや寛大さに学びを得ながら成長しています。「渥美さんは、今回展示会には参加できず、残念な想いを伝えて下さっていました。それでも、このような素敵な形でしっかりと繋がって頂けてることに、下関メンバーのおひとりとして誇りに思い、嬉しく思っています❤︎」




