鹿屋市輝北町でファミリーホーム「米重さん家(げー)」を始めます。応援してください

ファミリーホーム(小規模住居型児童養育事業事業)「米重さん家(げー)」を鹿児島県鹿屋市輝北町で創業します。農家とファミリーホームの二刀流を実現させる!「でっかいテラス」を皆さんと作りたくて、15→35→65→77→88万円を集めています!支援者目標を100人→123人です。ラスト応援してください。

現在の支援総額

890,361

593%

目標金額は150,000円

支援者数

123

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/10/20に募集を開始し、 123人の支援により 890,361円の資金を集め、 2024/11/30に募集を終了しました

鹿屋市輝北町でファミリーホーム「米重さん家(げー)」を始めます。応援してください

現在の支援総額

890,361

593%達成

終了

目標金額150,000

支援者数123

このプロジェクトは、2024/10/20に募集を開始し、 123人の支援により 890,361円の資金を集め、 2024/11/30に募集を終了しました

ファミリーホーム(小規模住居型児童養育事業事業)「米重さん家(げー)」を鹿児島県鹿屋市輝北町で創業します。農家とファミリーホームの二刀流を実現させる!「でっかいテラス」を皆さんと作りたくて、15→35→65→77→88万円を集めています!支援者目標を100人→123人です。ラスト応援してください。

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薪ストーブ掃除しました。我が家には薪ストーブがあります。冬の暖炉は薪ストーブだけです。ずっと、我流の掃除だったのですが(掃除にもなっていなかった)、この冬からファミリーホーム「米重さん家(げー)」を創めるので=事業化するので、安全面からもメンテナンスが必要でありプロに頼んでみました。CLOUD PIPE(鹿児島市谷山)のスエハラさんが、大隅半島の鹿屋まで来てくださいました。ナイスガイでした。自宅の周りを見渡すと、超過疎地なので、薪になりそうな木は沢山あります。でも、高齢我の著しい地域なので、それを切って薪にまで出来る人が本当に少なくなりました。また、薪にまでする作業は、地味に大変です。11月になりました。薪ストーブの出番も近くなりました。今後も応援よろしくお願いします。


クラファンの先にある繋がり、アフターパーティに参加しました。10月27日(日)、私は忙しかったけど、楽しかったです。稲刈りして(ただ見ていただけだったけど)、ミラクルで自宅にいる間に姶良市蒲生町からお越しの外園さんから、茂住菁邨先生の色紙を手渡し(プレゼント)されて、「子育てフェス」のアフターパーティに参加しました。この「子育てフェス」は、10月6日(日)鹿児島県霧島市で行われました。映画「かみさまとのやくそく~あなたは親を選んで生まれてきた~」の上映とパネルディスカッションがありました。パネリストは霧島市の「子育て支援」分野の第一線で活躍されている方々です。とても面白かったです。そのパネリストの先生方が結集するアフターパーティだと案内されたので、「行こう」と末娘とパーティ会場の「CHEST(チェスト:鹿児島弁で「頑張れ~」と叫ぶ掛け声みないな感じ)」に行きました。お仕事として長年、地域の子どもたちを支援してこられているビックな人たちなのですが、皆さん「超」良い人ばかりでした。暖かくて楽しい時間を過ごしました。この一連の流れ、クラウドファンディングが軸になって行われています。「子育てフェスをやりたい」と発案し、支援者を募り、資金獲得して、出演者交渉などもして、映画上映とパネルディスカッションの子育てフェスを行い、アフターパーティ=クラファンの先にある人の繋がり、来年以降も「子育てフェス」続く…みたいな一連の流れです。クラウドファンディングがこんなに良い感じの未来を見せてくれるんだ…って体験学習したくて参加し、実際にそう思いました。私のクラウドファンディングも、形は異なっていても、こんな未来を作れるきっかけになって欲しいと、切望しています。応援して下さい。頑張ります。写真は日常写真家の 矢野豪邦 ( ひで ) さんから頂きました。ありがとうございます。


ネクストゴールを再設定します。65万円+支援者100名を目指します。応援、ありがとうございます。皆様のお陰様で、公開10日目にネクストゴール35万円を達成できました。感謝です。次のネクストゴールの目標を65万円、支援者100名にします。引き続き、応援して下さい。よろしくお願いします。多くの方にファミリホーム「米重さん家(げ―)」の存在を認知してもらいたいです。「応援して下さい。」って、言ってみるもんだな…と思います。多くの方々から、「頑張って、応援している」と言われて、背中を押されて、とても前向きな気持ちで「頑張ろう」と思えます。そして、頑張れています。一度は区切りをつけた福祉分野への復帰は、「再チャレンジ」になりますが、心境としては浮き浮きした明るいものではなくて、「決死の覚悟を持って挑む」みたいに重苦しい…が本音です。皆さんからの「応援している」が、チャレンジする未来を明るく魅せてくれます。未来は明るくあって欲しい‼応援して下さい。頑張ります。


親子遠足でした。@鹿児島水族館10月26日(土)、末娘(年長児)の親子遠足で鹿児島水族館に行ってきました。子ども園の園行事として、企画、運営された、このような親子での体験学習の機会がとても大切だと思います。楽しく過ごせました。有難いことです。私は自分が幼少期の頃に、親子揃ってバスに乗って出かける「親子遠足」をした記憶はありません。10月26日(土)にリサーチした限りでは、ここ35年くらいの流れではないか…と思っています。社会的擁護が必要な児童の中には、親子での体験学習の機会が「ない」子どもも、「嫌な思い出だった」子どもも、居ます。体験の場が「ない」子どもには、可能な限り多くの経験を積んでもらいたいです。「嫌な思い出だった」子どもには、リカバリーできるような体験の提供と、困難な時をともに振り返ることが出来る、寄り添える人が居ればリカバリー出来るから、未来を明るく考えてもらいたいです。お弁当作りは、大変です。楽しでもありますが。娘たちは「自分で、お弁当を作りたい」と、朝5時に集合していました。小学生の姉さんたちは、学校が休みであるにもかかわらず5時集合されて、大変です。お弁当作りは大変です、でもこの時の大変さを楽しみに変えるマインドを持っていたいです。.


多くの方から、応援もらっています。ありがとうございます。10月27日(日)自宅に居たら、写真の色紙を手渡しされました。令和の元号を書いた茂住菁邨先生の色紙です。ビックリしました。「南日本新聞を読んで、書をされているとのことだったから、励ましになるだろうと思ってね…茂住菁邨 先生に頼んでみたのよ…」と姶良市蒲生町から、外園清見さんが持って来て下さいました。ちなみに、私は外園さんと初対面です。鹿児島県民の教科書≒南日本新聞に10月12日(土)20面「地域総合」、10月13日(日)3面「かお」、10月23日(火)1面「南風録」に載せてもらい、多くの方から、応援を貰っています。鹿屋市のお肉屋さん「お肉の鈴木」の鈴木さんは、夫に「新聞記事を読んだよ、奥さん頑張っているね。これも義和君(夫)の協力と理解があってのことだよ。本業(スプレー菊の農家)も忙しいだろうから、体に気をつけて頑張りなさい」とメールしてくれました。私のファミリーホーム事業は、文字通りに家族をも巻き込む事業です。多くの方からの温かい応援に、本当に感謝しています。背中を押されています。「目立つ行動をとれば、波風が立つ」のですが、その波風が温かいものであって欲しいと願っています。温かい風が、私にも、家族にも、未来の委託児童たちにも吹いて欲しいです。クラウドファンディングでも、多くの方からご支援いただいています。ありがとうございます。これからも、応援して下さい。


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