鹿屋市輝北町でファミリーホーム「米重さん家(げー)」を始めます。応援してください

ファミリーホーム(小規模住居型児童養育事業事業)「米重さん家(げー)」を鹿児島県鹿屋市輝北町で創業します。農家とファミリーホームの二刀流を実現させる!「でっかいテラス」を皆さんと作りたくて、15→35→65→77→88万円を集めています!支援者目標を100人→123人です。ラスト応援してください。

現在の支援総額

890,361

593%

目標金額は150,000円

支援者数

123

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/10/20に募集を開始し、 123人の支援により 890,361円の資金を集め、 2024/11/30に募集を終了しました

鹿屋市輝北町でファミリーホーム「米重さん家(げー)」を始めます。応援してください

現在の支援総額

890,361

593%達成

終了

目標金額150,000

支援者数123

このプロジェクトは、2024/10/20に募集を開始し、 123人の支援により 890,361円の資金を集め、 2024/11/30に募集を終了しました

ファミリーホーム(小規模住居型児童養育事業事業)「米重さん家(げー)」を鹿児島県鹿屋市輝北町で創業します。農家とファミリーホームの二刀流を実現させる!「でっかいテラス」を皆さんと作りたくて、15→35→65→77→88万円を集めています!支援者目標を100人→123人です。ラスト応援してください。

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応援メッセージを頂きました。ありがとうございます。医療法人玲心会 介護老人保健施設 サンセリテのがた リハ・一般棟士長 内野 祐輔 様私は米重さんの現在の勤務先でのリーダーを務めております。 米重さんは、当法人の介護職員として応募し採用され、主に入浴介助の業務を担当していただいています。現場において、米重さんのように「即戦力」として活躍していただける方は、非常に貴重な存在です。米重さんは限られた勤務時間の中でも、当施設での「生活の質(QOL:quality of life)の向上」と「全人間的復権(リハビリテーション)」を実現するための取り組みをいつも考えておりました。その一つとして、追加リターンに登場するクラフト籠作りがあります。当法人を退所された利用者様が自主的に米重さんの活動を応援されていると見て、職場としても応援のメッセージをお届けしたいと思います。人生に新たな役割がかかることで、幸福感が高まると思います。 今後もより多くの方がご自身の幸せを実現できるような支援を続けていただけることを期待しております。米重さんのご退職によって戦力が軽減することは私たちにとって痛手ですが、それ以上に新事業であるファミリーホーム「米重さん家(げー)」を応援しています。どうかご自身の健康に気をつけて、事業の成功を心よりお祈り申し上げます。昨日のクラフト籠の師匠、牧之瀬さんに続いてです。私は今、介護老人保健施設サンセリテのがたに平日の日中、お仕事に行っています。内野士長には、「ファミリーホームを創業するので、現在の仕事を近未来には退職したい…」とかなり早くから伝えていました。介護現場を統括する人が、人手不足の中でやり繰りするのが大変なことを、良く知っています。なので、早々の退職申し出に、今後の職場環境が悪化することも「普通にあり」だと覚悟していましたが、その懸念は拍子抜けするほど、全くありませんでした。「医療法人玲心会の中でクラファンを宣伝しても良いですよ、許可とりました」とナチュラルに伝えられました。そういう援護射撃がとてもありがたいです。他の人々から多くの援護射撃があります。元気をもらいますし、「頑張ろう」と思います。応援して下さい。頑張ります。


師匠、降臨。ありがとうございます。応援がとても嬉しいです。私は今、平日の日中、介護老人保健施設サンセリテのがたに入浴介助の仕事に行っています。介護福祉士としてパートさんをしています。クラフト籠/カバン作りの師匠:牧之瀬敦朗さんとは、「サンセリテのがた」で知り合いました。師匠は他の入居者の方よりも沢山の荷物を持参していて、その品々から「モノづくり」が好きだのだということが分かっていました。持ち物の中にクラフト籠の作品写真が沢山ありました。今の時代ならば、ポートフォリオです。昼食後の「ゆとり」時間に、「籠作りを教えてください」と直訴して、師弟関係となり、以後、師匠と呼んでいます。その時の様子などは、こちらを参照してください。詳しくはこちら→介護老人保健施設は「終の棲家」ではなく、中間施設なので、師匠も退所されて、その後は疎遠でした。鹿児島県民の教科書≒南日本新聞に10月12日(土)地域総合20面、10月13日(日)3面「かお」に2日連続で載りました。有難いことです。その記事を見て、師匠が「籠作りをして応援する」と名乗り出てくれました。私と同じ熱量でこのクラウドファンディングに挑む「戦友」です。とても嬉しい申し出でした。その直後に、師匠が入院するなどトラブル続出で、四苦八苦を経て出来たクラフト籠です。なので、価格は四苦八苦=4,989円にします。大げさな表現ではなくて、本当に「生き甲斐」になっていると思います。「わー、この籠、可愛いじゃん~」と末娘。ファッションモデル風に撮影に応じてくれました。「誰も買う人がいなかったら、貰っても良い?」と聞くので、「絶対、売れる」と返事しています。応援して下さい。頑張ります。


お勉強しています。11月2日(土)、私は45歳になりました。(めでたいです)「45歳までに、ファミリーホームを立ち上げたい」そう思って、ここ3年ぐらいは、特にお金と時間との戦いだったけど、今、何とか形になってきてくれていて、本当にありがたく思っています。11年前(?)、34歳のお誕生日の日の事をよく覚えています。私は、鹿児島県中央児童相談所勤務でした。児童福祉司していました。鹿児島県では毎年11月2日がおはら祭の前夜祭で、夜に花火が上がります。その日の夕方、たまたま偶然だったけど、他の児童福祉司担当の相談者(中学生or高校生)に同じ誕生日の子どもがいて、「毎年、毎年、鹿児島県全土が、私たちの誕生日を祝っている…そう思っている」と話したら「…やけくそマインドですね」と二人静かな誕生日に(互いに誰も祝ってくれる人がいない寂しい人達だった)、ドカーンドカーン上がる音だけ花火(花火は見えなかった)にやけくそ的なコメントを出していました。2025年11月2日(土)は、再び現場に戻るから…と思って、勉強することにしました。写真の内容です。「支援を必要とする女性へのソーシャルワーク」本当は、我が母校:鹿児島国際大学に行って、「クラファン支援もお願いします‼」って言いまくりたかったのだけど、台風21号の影響を鑑みオンライン開催になりました。結果、移動時間を省く時間が生まれてよかったです。今の日本は全世帯の2割にしか子どもがいません。子どもがいる世帯の方がマイノリティです。8割の子どもがいない世帯の意向=マジョリティの意見=世論になるならば、子育てがしやすい社会づくり=誰もが住みやすい社会づくりは、難しい社会課題になるのかもしれません。2024年4月から、困難な問題を抱える女性への支援に関する法律が施行されました。これの設立背景とかを勉強したかったから、このセミナーを受講しました。「社会保障制度を知らない相談員は使えない」現場に居た頃、とても強く思ったことの一つです。「フロントランナーになる‼」決意をもって勉強します。福祉の法律は、雨後の筍の様にウジャウジャと新しものが出来ています。それだけ、問題が表面化+複雑化しているのに、支援体制が追い付かない…表れなのでしょう。今から社会福祉士とかの国家試験を受ける若者たちは、超大変じゃないか…と要らぬ心配をしています。10年前にも同じようなセミナーがあったのかな…って思います。10年前にも同じような課題を抱えている人達はきっといたと思うけど、今ほどクローズアップはされてこなかった…ということでしょうか。コロナ禍の後、女性の貧困問題がクローズアップされています。今までよりもより『見える化』して欲しいです。今後は、日本に定住を目指す外国人の方も、これまでとは異なる形で支援が必要になってくる時代が来るだろうな…と思っています。鹿屋市輝北町の「超」過疎地に居ながら、今の世界問題を考える…みたいな壮大な45歳のお誕生日になりました。応援してください。頑張ります。


ラジオ収録しました。私の人生では、FMかのやに続いて、2回目です。放送は11月8日(金)に公開されます。私は第9回目に出ます。愛と性の保健室 - 〜なぜ、夫婦は話し合いができなくなるのか?〜ポッドキャスト(無料ネットラジオ)配信中!松岡さんの存在は、クラウドファンディングページを作るのにお勉強をかねて、色んな人のページを見ている中で「すごい人がいる」と思って、私からコンタクトを取りました。クラウドファンディングって、こんな風にも人を繋ぐことが出来るシステムなんだな…って感心しています。私には、多分生涯にわたって研究することになるだろう、テーマが2つあります。一つは、家庭で行う包括的性教育=性愛についてもう一つは、フィナンシャルリテラシー(お金の教育)です。この二つは、児童福祉司時代に「できない」と立ちはだかった両横綱さんです。安心できる環境で幼少期を過ごしていない子ども達に、人を信じなさいとか、人を愛しなさいとか、とても難しいです。支援していても虚しささえ感じることがありました。また、寂しさから性の逸脱行動に向かう≒好きではなくとも必要としてくれる人に身を委ねる行為に、非難ジャッジする側の人に立つのも「何となく嫌」で、でもミラクルな改善策を知らないので「できない」と困っていました。今も、ミラクルな改善策を知りません。学校でお勉強することは無い(少なくとも今の日本では無いと思う)、この分野「性愛」に、真っ向からお仕事として生業にしている人がいる…と驚きました。もう一つの、フィナンシャルリテラシー(お金の教育)も「お金の為なら何でもする(できる)」人にはなって欲しくないけれど、お金はとても大切な存在で、特に自分の人生を決める「自己決定」を行うのには、お金の「有る」「無し」が大きなアドバンテージになる…と知っていて欲しいです。こちらは、高齢者福祉分野での経験からもそう強く思います。人の最後に寄り添うのは「お金」ではなくて、「人」なのだけど、奇麗ごとばかりではない現実を、奇麗ごとを押し付けない未来を、お勉強して欲しいな…と思っています。ラジオの収録では、専ら「ファミリーホームを創めます」「クラウドファンディングをしています、応援して下さい」と話しています。これからも皆さん、応援して下さい。


学校行事
2024/11/02 18:00

小学校の学習発表会でした。親になって、小学校の学校行事に参加するのは「楽しみ」です。我が子の成長を見るのも、他のお子さんの活躍を見るのもです。学校の先生方をはじめ、小学校の活動に協力して下さっている地域の皆さんにも、感謝を申し上げます。保護者の観覧に、お父さんの姿が多くなったなぁ…って思います。自分が子どもの頃はほぼ100%女性ばっかりだったし、「先生」と呼ばれていた頃も、PTA=女性って感じだったけどな…と、一人、タイムマシン感覚で振り返ったりしています。小学生の発表も、時代の流れで「英語劇」になったり、「ダンス表現」が加わったり、パソコンを駆使した演出の工夫があって、子どもたち+先生方の努力が感じられる内容でした。私は、里親になる方が増えて欲しいな…って思っています。子どもの成長を観れる、体験できるのは、出産を伴う我が子でなくても出来る=可能なことだから…。そう思いたいからです。生まれた時からの積み重ねがあれば、それはそれで、「感慨無量」だけれど、ある一部分の時期だけでも、子育てしてみたい「意欲」と、大変さを受け入れる「覚悟」があれば、それが可能な社会になって欲しいな…と、学習発表会を見ながら思うことでした。輝北小学校は100名弱くらいの規模です。殆どの家庭に兄弟姉妹が居ます。保護者もずっと固定メンバーです、当たり前ですが。なので、「なんとなく」皆、知っている人達です。少子化、過疎化に伴い5つあった小学校が統廃合されて1つになっています。通学範囲はめっちゃ広いです。お家の場所を知らない家庭の方が多いです。でも、それくらいが「ちょうどよい」距離感かな…って思います。これからも応援して下さい。よろしくお願いします。


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