鹿屋市輝北町でファミリーホーム「米重さん家(げー)」を始めます。応援してください

ファミリーホーム(小規模住居型児童養育事業事業)「米重さん家(げー)」を鹿児島県鹿屋市輝北町で創業します。農家とファミリーホームの二刀流を実現させる!「でっかいテラス」を皆さんと作りたくて、15→35→65→77→88万円を集めています!支援者目標を100人→123人です。ラスト応援してください。

現在の支援総額

890,361

593%

目標金額は150,000円

支援者数

123

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/10/20に募集を開始し、 123人の支援により 890,361円の資金を集め、 2024/11/30に募集を終了しました

鹿屋市輝北町でファミリーホーム「米重さん家(げー)」を始めます。応援してください

現在の支援総額

890,361

593%達成

終了

目標金額150,000

支援者数123

このプロジェクトは、2024/10/20に募集を開始し、 123人の支援により 890,361円の資金を集め、 2024/11/30に募集を終了しました

ファミリーホーム(小規模住居型児童養育事業事業)「米重さん家(げー)」を鹿児島県鹿屋市輝北町で創業します。農家とファミリーホームの二刀流を実現させる!「でっかいテラス」を皆さんと作りたくて、15→35→65→77→88万円を集めています!支援者目標を100人→123人です。ラスト応援してください。

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デジタル力向上目指しています。コワーキングスペース「リナベース RINA BASE+」 良く行きます。私はデジタルが苦手です、「出来ない」「恐ろしい」「分かったフリが怖い」そう思い続けていました(今も思っています)。でも、「クラウドファンディングをする‼」と決めて、デジタルを弄りざるを得ない環境となり、日々お世話になっています。リナシティかのやの1階が、コワーキングスペース「リナベース RINA BASE+」になりました。結構最近です(鹿屋市公式サイトに2024年7月9日とある)。「クラウドファンディングをします。応援して下さい。」って言うのは今でも何か苦手なんですが、「パソコンのこれは、どうやったらできるの?」とか、「〇〇って、それは何?」みたいな事を尋ねるのは、私は恥ずかしくなく、人前でも手を上げて「質問です…」と尋ねられます。オバちゃん化しているな…って思う所がありますが、オバちゃん化してもイケてる若者が丁寧に教えてくれるので、「日本の未来は明るい」と思えます。10月25日(金)Canvaのお勉強でした。3ヶ月くらい前に「クラファンをするから、ページを作れるようになりたい」ってリナベースで尋ねた時、「Canvaですれば、直ぐですよ」って言われても、「キャンバって何?」みたいな質問を返していた私。「それはお金がかかるの?」「あなたが教えてくれるの?」とか聞きまくっていた私。Canvaも弄りまくっていたら、活動報告の写真を作れるくらいにはなりました。娘たちも宿題にタブレットを持ち帰ってきます。農薬散布も人間ではなくて、ドローンでします(我が家は未だ人間です)。非常時の安否確認もドローンが飛びます=「ぽつんと一軒家」ばかりだからです。お年寄りにも「LINE」活用を促します。安否確認に必要だからです。Canvaのお勉強には、私よりもマダムなご婦人も参加されて、素敵です。年より染みていてはいけない…と感化されます。心から「格好良い」と憧れを抱きます。デジタルは新しいことに挑戦しようとする人に優しいです。そういう技術革新が、リアルな人間社会にも起こって欲しいです。写真は、いつも「○○って何?」の質問に、的確に答えてくれる坪山さん。多分、何回も同じ事聞いているけど、「それ、前にも言いましたよ…」とかは言わずに、丁寧に解説してくれます。解説を聞き始めて「それ、前にも聞いたことがある…」と自覚する私。スモールステップアップを実践中です。


選挙に行ってください。昨日の活動報告で「クラウドファンディングは己の価値を判断される選挙みたいだ」と記しました。今、日本国中のニュースは衆議院解散 → 選挙です。選挙には行って欲しいです。自分の生活を見つめるために、行って欲しいです。どんな未来を作りたいのか、考えてもらいたいです。児童福祉が福祉6法(①児童、②身体障碍、③生活保護、④知的障碍、⑤老人、⑥母子・寡婦)の中でも一番早くできました。それは戦災孤児の課題が一番の理由です。戦後の選挙権獲得は、男女平等に、障碍の有無に関わらず、合理的配慮を考慮して行えるように、順次、改正されています。未成年者に選挙権はありません。成人の当事者団体が声を上げて、国会に自らの声を届ける…その動きが、未成年者である児童には、投票行動では行えません。2024年の児童福祉法改正で、児童の社会的擁護でも「児童の意見表明を尊重するように」変わりました。今までは尊重しなくても(尊重されなくても)、それがいけないことである=おかしいことである…との認識は無かった…ということです。自分の生き方を、自分で決める=「自己決定する」は、とても大事なことです。自分で決めたことならば、前に向いて模索できるけれど、誰かに強いられて決まったことならば、周りを見渡すことが精一杯じゃないかな…と思っています。選挙には行って欲しいです。大人が子どもの未来を真剣に考えて欲しいです。思うだけ、考えるだけではなくて、行動に映して(見せて)欲しいです。友達を大事にしてねクラファン2日目に、私はパソコンの前で泣いていました。全く疎遠で、今、何処で何をしている=何の仕事に就いているのかさえ、把握していなかった小学校の同級生から、支援を貰ったからです。旧加世田市立小湊小学校は、1学年1クラスで6年間、固定メンバーでした。20人位です。「クラファンは選挙活動だから…」と自分に言い聞かせて、同窓会案内と逝去のお知らせ(訃報)にのみ使われていた(であろう)グループLINEに、「クラウドファンディングします。応援して下さい。」と投稿していました。「頑張れ、応援している」とメッセージが届いて、パソコンの前で泣いている私に、小学校2年生の娘が「どうしたの?」「大丈夫?」と声をかけます。娘が通う輝北小学校も、私が通っていた小湊小学校と同じく1学年1クラス20名くらいです。「大丈夫。困っていないし、悲しくて泣いていない。とても、嬉しいことがあったから泣いている」と解説して(解説しても理解していなかったけど)、「友達を大切にしなさい」と繰り返し伝えました。娘が理解してくれているかは分からないけれど、「お母さんも笑って」と写真を撮るよう促して、ポーズをとってくれました。改築工事が終わって、ファミリーホームがオープンしたら友達を連れてきて欲しいです。


相談場所です。
2024/10/24 18:00

私の相談場所です。鹿屋のハローワークがある建物の2階に、鹿屋市産業支援センターと鹿児島県よろず支援拠点の鹿屋会場があります。今日、立ち寄りました。私の相談役は長濱さんです。「一緒に写ってください」と直訴しましたが、撮影NGでした。私がファミリーホームを始めると決めるまでには、金融機関からの融資を得るのが必須でした。鹿屋商工会議所が主催の創業塾に通って、お勉強して→ 創業計画を作り、融資のGOサインを貰うまでは、ALL自力で孤軍奮闘でした。鹿屋市産業支援センターを紹介してもらったのは、「他に何が出来るのか?」を知るためでした。「お金がない、どうにかしないと…」だけは、しっかりと分かっていて、「どうしたらよいのか?」は分からない。クラウドファンディング…何となく存在は知っていました。でも私は、本気で「金の生る木」みたいに思っていて、激しく勘違いしていました。クラファンは、これまでの人生の総選挙みたいなものです。己の「今の価値」を評価されるものだと、学習しました。それで、「どうするのか?」「自力で出来るのか?」「手数料無料にならないの?」…何も知りません。一つ一つを一緒に伴奏支援してくれた場所が、鹿屋市産業支援センターでした。「クラファン、頑張っています。お陰様で当初目標クリアできました。これからも、もっと化けて魅せますから、応援して下さい」と宣言してきました。長濱さんは、笑っていました。有言実行したいです。クラウドファンディングは超大変だけど、嬉しいことも沢山あります。そういうことを、活動報告で上げていきます。


「FM かのや」に出ました。ありがとうございます。10月は日本全国、里親普及月間です。ファミリーホーム「米重さん家(げー)」のオープンはまだ先ですが、里親普及月間にクラウドファンディングを取り上げてもらいたいと、お願いしました。→「良いですよ」と今日の出演になりました。私は、ファミリーホームを「里親の拡大版」だと、説明します。血縁の関係はないけれど、一緒に暮らしていく中で家族生活を営み、子どもにとって安心基地を築いているのが「里親」制度で、その拡大版がファミリーホームです。受け入れ可能な人数が里親より多いのです。我が子を除いて5~6人まで受け入れ可能となるキャパを準備するのは、リアルに大変ですが、今後の児童福祉の柱はファミリーホームになるだろう…と思っています。高齢者福祉も、障碍者福祉も「施設→地域へ」「支援者が選択する→当事者が自己決定する」と制度(ハード)設計も、支援者意識(ソフト)も、大幅にシフトチェンジしていると思っています。児童分野は「誰を」主人公に据えるのか、「どこに」支援フォーカスを当てるのかが、ケースごとに難しいです。でも、選択肢が増えて欲しいです。≪感想≫「楽しかった」です。FM鹿屋のイメージは、前原さんが県下一周駅伝の時に「きばれ~、頑張れ~」と、おらったくっている(注釈:鹿児島弁で「叫ぶ」)のが強烈に残っています。また、「かごっま弁講座」が楽しいです。今日のかごっま弁講座も、楽しかった。全体意味は何となく分かるのだけど、分解して単語になると「はて?それは何?」となるのが不思議です。


昨日、10月20日(日)クラウドファンディング初日でした。「農家とファミリーホームの二刀流」を試みる原点となった場所、2か所に行っていました。1つは、NPO霧島食育研究会です。里山自然学校に娘2人と参加しました。お勉強内容は「稲刈り」でした。もう一つは、鹿児島県職員時代の初任地、児童自立支援施設「若駒学園」です。でも、こちらは道路の前だけ。私は、鹿児島県職員になったのが29歳で、「私は新採だけど、年下の先輩がいっぱいる」ビミョーな職場環境でスタートしました。専門職員で入ったけど、在園児童からは全く相手にされない中で、霧島食育研究会との出会いは、本当に助けられました。クラウドファンディング初日に、きっかけ2か所に立ち寄れたことを「ご縁」にしたいです。


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