能登中島に【よりあい処】を!蔵を再生し、居場所を失った方々がつながる場を作りたい

【ネクストゴール370万円挑戦中】能登半島地震で壊れた、七尾市中島町外(そで)集落にある「蔵」。この集落では、長く住んできた場所に住めなくなった方々がいます。崩れた蔵を、地域の人たちがホッとできる新たな居場所にし、失われた日常をとり戻す活力の源になり、地域が再び繋がるきっかけの場所とします

現在の支援総額

3,270,250

109%

目標金額は3,000,000円

支援者数

267

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/03/07に募集を開始し、 267人の支援により 3,270,250円の資金を集め、 2025/05/25に募集を終了しました

能登中島に【よりあい処】を!蔵を再生し、居場所を失った方々がつながる場を作りたい

現在の支援総額

3,270,250

109%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数267

このプロジェクトは、2025/03/07に募集を開始し、 267人の支援により 3,270,250円の資金を集め、 2025/05/25に募集を終了しました

【ネクストゴール370万円挑戦中】能登半島地震で壊れた、七尾市中島町外(そで)集落にある「蔵」。この集落では、長く住んできた場所に住めなくなった方々がいます。崩れた蔵を、地域の人たちがホッとできる新たな居場所にし、失われた日常をとり戻す活力の源になり、地域が再び繋がるきっかけの場所とします

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

本日は、 内海研治さん(NPO法人CFFジャパン 理事)がこの蔵ファンに寄せてくださった応援メッセージをご紹介します。内海研治さんより応援メッセージ============「昔はよりあいがあったから、こんなふうに集まれるのは懐かしい。」七尾市中島外(そで)のお茶会で70代のおばあちゃんが話してくれた。「そうそう、まさにここでこんな話をしていたのよ。」思い出の場所と何年も昔に話していた内容が紐づいていて、あのときのよりあいをうれしそうに追体験しているようだった。目的があっても、目的がなくても、「ちょっとよっていこうかな」「あなたもよってって」そんな蔵のよりあい処がここに実現したらいいなと願っている。NPO法人CFFジャパン 理事/事業統括責任者 内海研治============CFFインターローカルは、認定NPO法人CFFジャパンの事業に参加した過去メンバーにより生まれた活動です。けんじは、フィリピンやマレーシアでの海外プログラムや、日本国内の学校向けの教育プログラムの企画・運営をしながら、能登の活動にも参加してくれました。けんじ、ありがとう!


こんにちは!森野さんと一緒にこのプロジェクトを運営している、CFFインターローカルです。たくさんのご支援、本当にありがとうございます!ここで私たちからお知らせです。4/23(水)に、オンラインイベントを開催します!「蔵ファン」について、チームメンバーからお話しさせていただき、それを通して感じたことや気づきのシェアを参加者の皆さまと行うことで、一緒に学び合う場にできればと思っています!ご参加お待ちしております!!『能登をみんなで応援!蔵ファンで繋がる能登と私』【日程】4/23(水) 20:00〜21:30ごろ〈申し込み締切: 4/21(月)まで〉【場所】オンライン(Zoom)開催※耳だけ参加もOK(グループに分かれてお話する時間もありますが、ご無理なさらず!)※途中入退室もOK【ご参加方法】下記のフォームより事前にお申し込みをお願いします!https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSd7dtKti6pML7-bg-Ov2IriwY9OnJc7yI7Ne4QMzwUkr9bjbg/viewform当日までに、メールアドレス宛にZoom参加リンクをお送りします。当日お時間になりましたら、リンクよりご参加ください。▼▼内容▼▼能登の最新の状況CFFインターローカルの活動報告いまもなお、いまだから、私たちができること▼▼こんな方々へ▼▼『能登のために、何かできることをしたい!!』『ずっと気になっていたけど、能登とどう繋がって良いかわからない…』『現地には行けないけど、直接、能登の方々の役に立つことで応援したい!!』◎CFFインターローカルや海外プログラムの活動経験者とそのご家族、ご友人◎その他、能登に関心のある方はどなたでも! ※応援の輪を広げるために、震災やボランティアに関心のあるご友人なども声かけてくれるとうれしいです。*私たちの活動はInstagramで発信しています。ぜひフォローしていただけたらうれしいです!CFFジャパン・インターローカル Instagramアカウントhttps://www.instagram.com/cffjapan_interlocal/


本日は、 安部光彦さん(NPO法人CFFジャパン 代表理事)がこの蔵ファンに寄せてくださった応援メッセージをご紹介します。安部光彦さんより応援メッセージ============世界農業遺産に指定されている能登の里山里海のくらしは、通学路で子どもたちが「おはようございます」と声を弾ませ、地域のお年寄りが「いってらっしゃい、きーつけてな」と優しく声をかけ、お互いを見守り、支えあう社会だと言われています。 そんな暮らしも震災後、行政の対応不足、復興を担う地元の若手人材の不足、観光業の打撃による広範囲な経済的困難、そして報道減少による関心の低下も重なり、能登に暮らす人々の日々の不安とストレスは今もまだ深刻です。この蔵ファンによって、かつてはそこにあった、見守り、支え合う社会が一日も早く戻ってきます様に。NPO法人CFFジャパン 代表理事 安部光彦============CFFインターローカルは、認定NPO法人CFFジャパンの海外ボランティア事業に参加したメンバーにより、「日本国内でも地域と青年がともに育ち合うことを目指したい」という想いから生まれた活動です。CFFジャパンは、過去5,000人が参加している海外ボランティア事業の他、国内で教育支援・居場所支援などを行っている団体です。安部さんは長い間 マレーシアのボルネオ島で「CFFマレーシア子どもの家」運営、海外ボランティアのプログラム運営をしながら、日本国内の活動も見守り、後押しくださっています。あべべ、ありがとう!


はじめまして!こまちです。早稲田大学のソーシャルビジネス起業プロジェクト(通称ソービズ)のメンバーとして活動していたところ、ありがたいことにCFFとのご縁をいただき、2024年9月&11月に能登ボランティアに参加しました!能登の好きなところはなんといっても美しい里山里海の景色!私は綺麗な景色をぼーっと見るのが大好きなのですが、森野さんの家から見える七尾の海はまさに絶景。きっと完成した蔵からも贅沢な景色が見えるんだろうな、素敵な拠り所になるだろうな、と今からワクワクしています。いつかそんな蔵で蔵ファンに関わってくださった皆さんとお会いできる日が楽しみです。


はじめまして!河島さくらです。早稲田大学ソーシャルビジネス起業プロジェクトのメンバーとして、CFFに関わらせて頂き、能登ボランティアに6月と11月に参加しています。能登といえばなんと言っても海鮮!!おいしいお野菜!いつもボランティアメンバーで、森野さんのお家で料理をしますが、素材が美味しすぎて料理の必要がないです!そんな「そのまま」が素敵な能登の大ファンです。


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!