学びが変わる、人生が開く!「進化×深化=高濃度」なマインドフルネスをお届けします

「私の使命って?」「私の人生の意味は?」「私は誰?」──そんな問いに、ふと立ち止まったあなたへ。AIでも検索でも答えられない問いを探求しませんか。このプロジェクトは、《マインドフルネス概論》と《マイ・ストーリーカード》を通して、内なる旅へ誘う試みです。2025年秋、いざ出発!

現在の支援総額

2,249,000

140%

目標金額は1,600,000円

支援者数

135

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/06/28に募集を開始し、 135人の支援により 2,249,000円の資金を集め、 2025/07/31に募集を終了しました

学びが変わる、人生が開く!「進化×深化=高濃度」なマインドフルネスをお届けします

現在の支援総額

2,249,000

140%達成

終了

目標金額1,600,000

支援者数135

このプロジェクトは、2025/06/28に募集を開始し、 135人の支援により 2,249,000円の資金を集め、 2025/07/31に募集を終了しました

「私の使命って?」「私の人生の意味は?」「私は誰?」──そんな問いに、ふと立ち止まったあなたへ。AIでも検索でも答えられない問いを探求しませんか。このプロジェクトは、《マインドフルネス概論》と《マイ・ストーリーカード》を通して、内なる旅へ誘う試みです。2025年秋、いざ出発!

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

おはようございます。Teachersの中場牧子です。ついに、クラウドファンディングのご支援が100万円を突破しました!支援の輪がじわじわと広がり、多くの方のもとにこの想いが届いていることを、日々実感しています。あたたかなご支援、本当にありがとうございます。今日は、クラウドファンディングがスタートする少し前に書いたnote記事をご紹介させてください。→ SDGs“その先”へ②──文化としてのマインドフルネスを育てなおす実は私、文章を書き始めるとどんどん長くなってしまう癖があって(笑)、クラウドファンディングの本文も、何度も削っては書き直し…の繰り返しでした。そこで思いきって、伝えたい思いは、① スライドを使ってまとめる② note記事に書きまくるというかたちで分散させることにしました。この記事も、クラウドファンディングのページでは書ききれなかったこと、なぜこのプロジェクトを始めたのか、どんな経験が土台にあるのか――そんなことを綴っています。もしよかったら、ゆっくり読んでいただけたら嬉しいです。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします!Teachers中場牧子


おはようございます。応援をありがとうございます。Teachersの中場牧子です。なんと、現在の支援総額 908,000円(56%)支援者数 44人順調にここまでくることができました。お一人お一人の応援が心強く、励みになっています。本当にありがとうございます。今日は《マイ・ストーリーカード》誕生までの物語を、note記事とともにご紹介します。▶︎ 記事はこちら:「マイ・ストーリーカード」誕生秘話このカードの構想が生まれたのは、今から2年前のこと。「マイ・ストーリーを紡ぐ」講座を通じて見えてきたのは、問いと語りが、癒しの入り口になるということでした。けれど、当時は300を超える問いを前に立ち尽くし、似たような問い、抽象的すぎる問い、重なり合うテーマ…まさに「心の棚卸し」のような混乱の中で、一度は手放しかけたことも。そこからどうやって整理し、選び、カードという形にできたのか。そしてマイ・ストーリーカードの特長や利用シーンの可能性を、今回noteに綴りました。もしよければ、お時間のあるときに、読んでいただけたらうれしいです。クラウドファンディングでお届けする教材が、どんな想いと試行錯誤の中で育ってきたのか、垣間見ていただけるのではないかと思います。今後も、カードの中身や使い方についてもご紹介していきます。引き続きの応援、どうぞよろしくお願いいたします。


こんにちは、Teachersの中場牧子です。現在クラウドファンディングに挑戦中の《マインドフルネス概論》テキスト化プロジェクト、たくさんのあたたかな応援とご支援、本当にありがとうございます。今日は、《マインドフルネス概論》の完成予定のテキストブックの一部を、ご紹介します。「どうしても『悲』が腑に落ちないんです」これは《マインドフルネス概論》受講者の声。今回クラウドファンディングでテキスト化を目指している、井上ウィマラ先生の《マインドフルネス概論》は、単なる講義録ではありません。知識だけでは届かない、「分かったつもり」では超えられない、そんな「腑に落ちない感覚にこそ寄り添い、言葉と対話を通して照らしていく。「チクッとした痛み」に気づいたとき、やさしさが芽生える――それはマインドフルネスからセルフ・コンパッションへの橋渡しでもある。そんな実感の記録が、一冊のガイドブックになろうとしています。▼講義内のリアルなやりとりを、noteにて紹介中https://note.com/teachersapp/n/nf5378acfe851ぜひ、ご一読ください。わずか3日間で支援総額 779,000円、目標金額の48%を達成しました。でも7月は始まったばかり、わたしたちのクラウドファンディングもまだこれから!引き続き、あたたかく見守っていただけるととても嬉しいです。どうぞよろしくお願いいたします!


こんにちは!いつも応援をありがとうございます。Teachersの中場牧子です。「マインドフルネスを文化に」そんな壮大な願いを掲げて、マインドフルネス教材開発プロジェクトのクラウドファンディングを始めて、今日で3日目となりました。もう一息で目標金額の30%を超えます。このプロジェクトの原点をたどるノート記事を書きました。https://note.com/teachersapp/n/n9008fa6dfa58ふりかえってみると、この活動の始まりは、2年前の山梨・韮崎で開催されたプラムヴィレッジの「仏教関係者のための交流研修会」にたどり着きます。そのテーマは「戒律」(よき習慣)。──それが、その後に立ち上げた「デジエット(マインドフル・デジタル・ダイエット)」にもつながっています。【公式サイトはこちら】mindful-digiet.com アテンション・エコノミー(注意の奪い合い)に流されるのではなく、「もっともっと」から自分を取り戻す文化的実践として、マインドフルネスの知恵を活かしていく――それが、今、私たちが届けたいことなのです。クラウドファンディングは、まだ始まったばかり。皆さまの応援の一つひとつが、ほんとうに大きな力になります。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします!


みなさま、おはようございます。Teachersの中場牧子です。精神科医として、そして禅僧として、日々多くの人の心と向き合ってこられた川野泰周先生から、今回のプロジェクトに向けて心強い応援の言葉をいただきました。川野泰周先生には、以前から対談や講座で大変お世話になっています。*************************マインドフルネスは、単なるストレス軽減の手段にとどまらず、「今ここ」に心を置いて、自己と他者に優しく向き合う“生き方の智慧”です。私は精神科医として、禅僧として、多くの方がこの実践によって自己の物語を深く見つめ直し、心の自由を取り戻していく姿を見てきました。そして私自身マインドフルネスを学ぶ上で、井上ウィマラ先生の深い見識と慈愛の精神に満ちた教えから、多くの宝物をいただきました。分断と不安があらゆる人の心に影を落とすこの時代においてこそ、人と人とが真に出会い直す“いのちの文化”としてのマインドフルネスを、次世代に手渡していきましょう。皆さまのプロジェクトを、心より応援しております!*************************あたたかさに満ちたメッセージを、心より感謝申し上げます。この言葉を励みに、「いのちの文化」としてのマインドフルネスを丁寧に伝えていけるよう、これからも歩んでまいります!


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!