Jack Chambers さんManaging Director The Scotch Malt Whisky Society Japan「大学院生の時代にバイトとしてバーテンダーを経験させてもらい、ウイスキーに興味を持たせたことの一つ、とても重要な体験でした。今のジャックの存在はその経験の影響が大きく、やっぱりバーテンダーは全体的にお酒業界に非情に重要な立場と感じます。今回の新しいウイスキーサロンはお酒業界の未来の一歩になりますので全力で応援します!





現在の支援総額
1,174,111円
目標金額は1,000,000円
支援者数
59人
募集終了まで残り
終了
このプロジェクトは、2025/06/25に募集を開始し、 59人の支援により 1,174,111円の資金を集め、 2025/07/31に募集を終了しました





現在の支援総額
1,174,111円
117%達成
目標金額1,000,000円
支援者数59人
このプロジェクトは、2025/06/25に募集を開始し、 59人の支援により 1,174,111円の資金を集め、 2025/07/31に募集を終了しました
Jack Chambers さんManaging Director The Scotch Malt Whisky Society Japan「大学院生の時代にバイトとしてバーテンダーを経験させてもらい、ウイスキーに興味を持たせたことの一つ、とても重要な体験でした。今のジャックの存在はその経験の影響が大きく、やっぱりバーテンダーは全体的にお酒業界に非情に重要な立場と感じます。今回の新しいウイスキーサロンはお酒業界の未来の一歩になりますので全力で応援します!
株式会社ウィスク-イー 副社長 執行役員 市川敏明さん私はウイスキーが大好き過ぎてウイスキー業界に飛び込みました。その中でバーテンダーって、美味しいドリンクを提供するだけでなく、人の気持ちに寄り添ってお話しをしてくれる素晴らしい存在だと思う様になりました。ただ一部のバーでは学ぶことが出来ない、勤怠面、人件費の条件が悪く仕事が続かないとも聞いています。今回のプロジェクトは、そう言った問題をクリアしてくれると思うので、積極的にチャレンジしてほしいと思います。
シングルキャスクジャパン佐々木さんボトラーズ業を営む身として、バーテンダーの皆様からの意見はどれも貴重なものばかりです。輸入卸が中心なので、肌身で一般の方々の声を知るにはバーへ行くことが一番だと思っています。新宿ウイスキーサロンへ伺うと、静谷さんだけでなく全てのバーテンダーが真剣にスピリッツに向き合っていらっしゃることが分かります。弊社事業にとっても意義のあるお話をさせて頂き、感謝しております。これまで何度もお邪魔しましたが、独創的でもあり伝統も尊重する、素晴らしいメニューが揃ったお店です。バー・ウイスキーサロン六本木の開業を心より応援しております。
いい酒あるぞ!長野屋 4代目店主 酒部門日本一ライブコマース配信者 TWSC審査員梅酒マイスター林 憲一郎 さんウイスキーを本気で届けてきた一人として、そしてバーテンダーと一緒に酒の未来を語り合ってきた立場から、今回の「ウイスキーサロン六本木」には心から期待しています!このクラファンは、ただの店づくりではないです。バーテンダーが“ちゃんと食べていけて、夢を描ける”っていう当たり前のようで難しかった現実に、本気で挑戦しているプロジェクトです。現場を知ってるからこそ、これがどれだけ意味のあるチャレンジか、痛いほど分かる。「好きなことを仕事にする」って、キレイごとだけじゃできない。だからこそ、“豊かな体験は、働き手の心から”というコンセプトには共感します。六本木から、バー業界の未来が変わっていく。そのスタートに、ぜひ多くの人が関わってくれたら嬉しいです。長野屋としても、全力で応援しています!
BAR kaguya ITARU's BAR channel佐脇至さん私は20歳を超えた当時、BARという場に魅力されました。お酒のおいしさ。場の空気感。それは全てバーテンダーが作り上げていると感じてました。こんな仕事をしてみたい。そう思い続けて、55歳を過ぎて、その夢をどうしても叶えたいと自身でバーを開業しました。バーテンダーをやってみて、あらためて思うことは、こんな素敵な職業は他にない。そう確信しました。今回、静谷さんのチャレンジは私よりもっともっと早い段階で、そんな思いを持った若者を育てて、安心して開花させてあげる画期的な事業だと思います。日本のバー文化のために私も応援しています。