静谷和典が挑む"バーテンダーの未来を変える"フランチャイズバーを成功させたい!

バー「ウイスキーサロン」が六本木へ進出!第一人者のマスター・オブ・ウイスキー静谷和典氏が監修する貴重なウイスキー、世界トップレベルのカクテル、2つの空間を持ち五感を刺激する新しいBAR体験を提供!2025年8月1日のグランドオープンに向けた同志を求む!

現在の支援総額

1,174,111

117%

目標金額は1,000,000円

支援者数

59

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/06/25に募集を開始し、 59人の支援により 1,174,111円の資金を集め、 2025/07/31に募集を終了しました

静谷和典が挑む"バーテンダーの未来を変える"フランチャイズバーを成功させたい!

現在の支援総額

1,174,111

117%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数59

このプロジェクトは、2025/06/25に募集を開始し、 59人の支援により 1,174,111円の資金を集め、 2025/07/31に募集を終了しました

バー「ウイスキーサロン」が六本木へ進出!第一人者のマスター・オブ・ウイスキー静谷和典氏が監修する貴重なウイスキー、世界トップレベルのカクテル、2つの空間を持ち五感を刺激する新しいBAR体験を提供!2025年8月1日のグランドオープンに向けた同志を求む!

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今回もクラウドファンディングのリターンに協力させていただきましてありがとうございます。静谷さんとの出会いは、2023年12月フランスで開催されたカクテルコンペティションの世界大会で、私が加飾させていただいたグラスを静谷さんに使用していただいたことがきっかけでした。また、昨年の能登半島地震の際にも、ウイスキーグラスを通じて輪島塗の底力を伝えたい!【能登半島地震からの復興支援】というクラウドファンディング等をいち早く企画いただき、実に多くの皆様から温かいご支援をいただけたことを深く感謝しております。未だ復興にはまだまだ程遠い状況ではございますが、「仕事があることが、輪島塗の職人たちの素晴らしい技術を未来へと繋げ、守る」という強い想いを胸に日々を送っております。輪島に残り、輪島塗の仕事ができる私達が、復興するその日まで踏ん張って仕事を続ける事が必要だと思っておりますので、咲グラスシリーズを始め更なる輪島塗の挑戦を静谷さんと歩んで参ります。また、今回ロイヤルブルーの咲グラスを開発致しましたが、色漆の中でも青色は発色が一番難しい色の一つです。ロイヤルブルーと言う特定の色になると尚更難しく、調合には試行錯誤を重ねて大変苦労致しました。しかしながら、皆さまの目に留まり、お気に入り頂けることを願い、静谷さんの挑戦と同じ様にハードルを乗り越えて参りました。こちらのロイヤルブルーをお気に入りいただけることを通じて、"バーテンダーの未来を変える"という静谷さんの挑戦の一助となることを願っております。加波次吉漆器店代表(四代目加波次吉 加波基樹)


静谷さん、この度はバー・ウイスキーサロン六本木の開店、誠におめでとうございます!バーテンダーを育て、そしてバー文化を育てる。とても意義のある仕事だと思います。新しくできるこのバーで、すばらしいバーテンダーが育つことを心から願っております。かくいう私も、静谷さんに背中を押された一人です。マスターオブウイスキーの挑戦に際し、「松本さんは絶対受けた方がいいよ!」と背中を押してくれたのは静谷さんでした。業界のキーパーソンとして、常に新しいことに取り組む静谷さんの情熱はきっと成功すると思います!私も、マスターオブウイスキーの一人として、またディスティラリーオーナーとしてこのクラウドファンディングを全面的に応援します!!吉田電材工業株式会社 代表取締役社長兼 吉田電材蒸留所 所長 松本匡史


あの日あの時あの場所で出会った頃から聞かされていた構想が遂に華開く重畳至極まさに初志貫徹の男の面目躍如「国の主はな、まず自分の食べたこともないもの凄いご馳走の味を描いてしまうんだよ。で、それからその味をつくるため 様々な食材を掻き集め、時には全く新しい調理法をあみ出してゆく。それが国を造る法や制度ってものだ。豪壮な料理を次々に生み出せぬ王には民はついてこないのだ。」大好きな漫画「蒼天航路」の曹操の台詞を貴方に送ります。描いたゴールイメージに向けて、迷いなく突っ走ってください。いつまでも応援しています。


静谷さんと初めてお会いしたのはまさに新宿ウヰスキーサロンでした。僕自身、日本は大阪・スペインはマドリードでバーテンダーとして現場を経験し、今は発信者という立場にて別の角度からお酒業界と関わらせていただいております。静谷さんとは幾度となく、飲みの席をご一緒し、静谷さんらしいアツく、大きな夢に関するお話を涙ながらに何度もお聞かせいただきました。周りの小言に負けず、さまざまなことへどんどんチャレンジされる静谷さんは「お酒業界屈指の戦闘力の高さ」だと、僕自身酔った勢いで何度も直接お伝えしたことを今でもよく覚えています。酔っていたとは言え「嘘偽りのない」静谷さんに対して素直に日々感じることです。僕自身、初めてお酒に関する情報をYouTubeにて発信を始めた際に、当時は僕以外のお酒の発信者がいなかったため、誰もしていない新しいことにチャレンジする時の当時の僕に対するあらゆる角度からの反発は今でもよく覚えています。静谷さんも現役バーテンダーという立場で情報発信を始められた時に「さまざまな角度から反発があった。」というお話をよくお聞かせいただきました。その気持ちが痛いほどわかります。特にバー業界は新しいことを迎え入れるのが苦手な側面を持っている気がします。そんな中、この度静谷さんがまた新たな挑戦として、バー業界の構造を変える大きな一手に挑まれるということで、僕自身心から応援しています!そして、静谷さんのこの挑戦が日本の素晴らしいバー業界の大きな発展に繋がることを心から祈っています!タニエンの挑戦にお力添え何卒よろしくお願いたします!


日頃、豊かな精神・豊かな社会とはなにか、ということを思いに耽ることがあります。綿密な化学のうえに成り立つウイスキーや、精緻な手さばきによって繰り出されるカクテル、それらを口にしたときの感動は世界中の人々と共有できるひとつの言語として見えてきます。そのことは、本格的な始動を間近に控えるボトラーズブランド「The Plinius」のブランディングデザイナーとして一緒に仕事をさせていただくなかで、より深く感じるようになりました。歴史と美学の結晶とも言える1杯のお酒、それを提供するバーという在処、それを支えるバーテンダーの皆さまが、とても輝いて目に映るのです。昨今の厳しい情勢、そのさなかでも"豊かな人の在り方"に真摯に向き合い続ける稀代のバーテンダー・静谷和典氏と此度のクラウドファンディングを、心より応援いたします。


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