【活動報告11日目】ChatGPTの会社にも届けられた、能登の紅茶。クラウドファンディング11日目です。いつも温かい応援、本当にありがとうございます。今回ご紹介するリターンは「能登のぶどう畑の紅茶」です。実はこの紅茶、2024年に日本へ上陸したOpenAI(ChatGPTを開発した企業)の関係者へ、日本で唯一採用された商品として、記念パーティーの引き出物に選ばれました。能登のぶどう畑で育まれた茶葉を使い、私が開発したオリジナル商品です。石川県エコデザイン賞金賞や石川ブランド認定、農林水産省地産地消推進協議会長賞など、数々の評価をいただいています。さらに、ノンカフェインでポリフェノールは赤ワインの約3倍(日本食品分析センター調べ)。能登ならではの魅力が詰まった一杯を、ぜひ楽しんでいただけたら嬉しいです。このような地域の魅力ある商品も、クラウドファンディングのリターンとしてご用意しています。




