茨城県龍ケ崎市から「ゆめかおり」のパンを沢山の人に届けて未来につなげたい!

25年目を迎えている茨城県龍ケ崎市のパン屋が、地元茨城県産小麦「ゆめかおり」を主とした国産小麦100%と地元の新鮮な食材を用いたパンを次世代へ繋ぐ挑戦を始めています。地元の恵みを活かし、食の未来と地域に貢献するパン作りを続けていきたいと思っています。どうぞ皆様のご支援をお願いします。       

現在の支援総額

1,205,350

120%

目標金額は1,000,000円

支援者数

156

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/09/17に募集を開始し、 156人の支援により 1,205,350円の資金を集め、 2025/09/30に募集を終了しました

茨城県龍ケ崎市から「ゆめかおり」のパンを沢山の人に届けて未来につなげたい!

現在の支援総額

1,205,350

120%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数156

このプロジェクトは、2025/09/17に募集を開始し、 156人の支援により 1,205,350円の資金を集め、 2025/09/30に募集を終了しました

25年目を迎えている茨城県龍ケ崎市のパン屋が、地元茨城県産小麦「ゆめかおり」を主とした国産小麦100%と地元の新鮮な食材を用いたパンを次世代へ繋ぐ挑戦を始めています。地元の恵みを活かし、食の未来と地域に貢献するパン作りを続けていきたいと思っています。どうぞ皆様のご支援をお願いします。       

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本プロジェクトの公開終了から1週間ほど経過し、遅くなってしまいましたが、昨日からご支援いただいた皆さんに、お礼のメッセージを送らせていただいております。まだ全員の方にお送りできていないのですが、なにとぞご容赦くださいませ。10月に入っても、いまだに30度越えの日もあります。もう少し下がってくれたらいいのにな、という思いで過ごしていますが、もう今年も3カ月を切ってしまい、やらなければならないことが目白押し・・・。そんな中でいろいろなものが前倒しで、クリスマスケーキのご予約や、今年はシュトレンのご予約もいろんなお店ですでに始まっています。クレッセントも・・と焦り始めていますが、当店ではフルーツの漬け込みが来週からスタートします。漬け込む期間も当店の場合、適度な漬け込み時間があって、あとは保管場所の温度、いろいろな要素がいい条件にならないといけないなど、結構気を使います。そして、今回新たなプロジェクトでご紹介したい特別なシュトレンも試作をスタート、内容はもう少し後に紹介いたしますね。シュトレンで使う3種の洋酒に漬け込んだ三種のドライフルーツ「シュトレン三種のうまいもん」です


本プロジェクト、皆さんの温かいお気持ちとご協力とご支援により、無事終了いたしました。本当にありがとうございました。これからお一人お一人に、お礼と感謝の気持ちを送らせていただきます。たくさんの方からいただいてますので、少し時間もかかるかもしれませんがご容赦ください。また、今回のご支援をもとに、新たな試みや、製造環境の整備、販路の整備などを一つ一つ行っていきます。 25年、こんなに長くパン作りに携わるとは、正直当初は考えてはいませんでしたが、一つのことを地道に思い続けてやり続ける、今回の結果もこれの結晶なのかな、と何となく少し嬉しく感じています。少し責任もまた新たに背負い、そしてこれからもパンを作る励みになることは間違いなく、今朝はいつにも増して目覚めの良い朝となりました。10月も良いパン焼きます。シュトレンの準備もいよいよスタート、さらに美味しいシュトレンを、新たな試みもします。大子町、黒田りんご園さんからもりんごの便りが届きました。美味しい干し芋も使えます。ライ麦のパン、ロブロも今秋から試作スタート。それと、ゆめかおりの新麦が届きます。盛りだくさんの10月がスタートです。これからもどうぞよろしくお願いいたします。


本プロジェクトも残すところあと一日となりました。ここまで、さまざまな方のたくさんのご支援をいただき、本当にありがとうございました。感謝の気持ちでいっぱいなのと、同時に身が引き締まる思いがなお強くなってきております。改めて、クラファンを始めると決めた時の初心も忘れることなく、ゆめかおりという、素晴らしい小麦のパンを、より多くの人たちに食べてもらえるよう、それが結果的に地域の活性化に貢献出来たらいいな、と思いながらパンを焼いていきます。改めて残り一日、プロジェクトの拡散、ご支援などご協力いただけましたら幸いです。さて、実はここ数年、茨城の美味なもののなかで、使っていきたいなと思っていた食べ物がありました。それは、「干し芋」です!今までも少しは干し芋のパンを焼いていたのですが、本場は水戸市の先、ひたちなか市周辺のものが知られているわけですが、実は龍ケ崎市周辺でも美味しい干し芋を製造していることを知りました。で、定休日の今日早速伺いました。ゆうゆう農園さんhttps://www.instagram.com/yuyu_nouen/龍ケ崎近隣でとれる「紅はるか」で様々な干し芋を製造しています。丸干し平干し白粉つき、見た目は悪いけど糖分が白くなっていて実は旨い!!いろいろ食べてみて、この美味しさはパンに入れたらいける!!と思いました。パンの作り手として、干し芋のパンをいろいろ作りりたい、その中にずっと思っていたこと、それは当店の商品「シュトレン」の中に干し芋を入れたい。そう思っていました。シュトレンについては、小麦はゆめかおりなど国産のものを、しかし現在使っているドライフルーツやナッツは海外産のものを使っています。干し芋も含めて、国産のものを今も探しています。なかなか仕入れ先も価格も含めて難しいところもありますが、今年は何とかそんな純国産の「シュトレン」を作りたい。そんな思いを抱いています。そこで今度10月中旬にはそんなシュトレンのプロジェクトを公開する予定です。クラウドファンディングの中限定になるかもしれませんが、これから紹介させていただいていくと思います。どうぞこれからもよろしくお願いいたします。


 おかげさまで、ご支援いただいた皆さんの数が100人を超えました!心が震えそうなくらいの嬉しさで、感謝の気持ちでいっぱいです。と同時に、身が引き締まる思いもいっぱいです。わが体も引き締めなければ(笑) 改めて、たくさんの方々に支えられながらのお店なんだなと思います。これからも日々、いいパンを食べていただけるように歩んでいきます。さて、プロジェクト終了まであと6日となってしまいましたが、リターンの中にあるパンを少しでも紹介ます。まずはクレッセントのやはり主力である食パン、「ゆめかおり食パン」配合はとってもシンプル。たぶん、王道の食パンを作るうえで必要最小限の原材料で作っています。使っている材料は、小麦粉(小麦全粒粉を含む)、砂糖、塩、脱脂粉乳、バター、パン酵母、麦芽エキスもちろん、小麦粉はゆめかおり100%です。当店の特徴は、食事パン全般に、ゆめかおりの全粒粉が少し入っていること。粉全体の5%ほどですが、安部農園さんの「ゆめかおり全粒粉」を入れています。 パン生地も全粒粉の粒々があるので、真っ白な生地ではないです。作っているときに少し粒々が入っているくらいが、妙に落ち着きます。真っ白な生地も別の注文で作ったりするのですが、何か妙な違和感を感じたりしてます。5%くらいで味に変わりはあるのか、これも何となくですが、麦の風味が白い生地よりも豊かに感じられる気がします。あと、栄養素的にも若干ではあるけど、ミネラル分とかが少しは取れるのかな、という感じです。あくまで気持ちですけどね(笑)でも日々食べてもらうパンならばその方がいいのかなと思っています。ご飯も白い銀シャリよりは7分づきとかの方が栄養価が高いのと同じです。砂糖もミルク分も最低限にして、毎日食べても飽きの来ない、「ご飯のように日々食べられるパン」になるよう焼き上げています。あとは、「パンのミミ」が大好きな人は、とってもお勧めです。当店の食パンの常連さんはみなさんミミが大好き、スライスも端のミミはつけたままの方がほとんどです。そんなゆめかおり食パンは、リターンの ゆめかおりのパンバラエティセットに入っているので、ぜひお試しいただければ嬉しいです。


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