あなたの応援で、日本で最も美しい村を巡って食事するガストロノミーダイニングが実現

近年、かつて日本のどこにでもあった美しい農山漁村の風景が、担い手の減少により急速に失われつつあります。それでもその景観を守ろうとする地域が「日本で最も美しい村」連合に集結しています。このたび食と旅で体験するガストロノミーダイニングを通し、美しい景観と暮らしを未来に繋ぐプロジェクトを立ち上げました。

現在の支援総額

2,587,500

107%

目標金額は2,400,000円

支援者数

58

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/09/06に募集を開始し、 58人の支援により 2,587,500円の資金を集め、 2025/10/31に募集を終了しました

あなたの応援で、日本で最も美しい村を巡って食事するガストロノミーダイニングが実現

現在の支援総額

2,587,500

107%達成

終了

目標金額2,400,000

支援者数58

このプロジェクトは、2025/09/06に募集を開始し、 58人の支援により 2,587,500円の資金を集め、 2025/10/31に募集を終了しました

近年、かつて日本のどこにでもあった美しい農山漁村の風景が、担い手の減少により急速に失われつつあります。それでもその景観を守ろうとする地域が「日本で最も美しい村」連合に集結しています。このたび食と旅で体験するガストロノミーダイニングを通し、美しい景観と暮らしを未来に繋ぐプロジェクトを立ち上げました。

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5月に開催する予定のガストロノミーダイニングの第4回「雪解けの美瑛の山で採ってきた山菜を使った地元料理人による一期一会の料理会」で、北海道美瑛町を案内してもらうチョン・テウさんが7月にオープンさせたレストラン「SIM」に行ってきました。ガストロノミーダイニングのイベントでは、山に入って採ってきた山菜をテウさんが料理をします。その会場になるSIMの確認と、お店をオープンさせて3カ月経った今のテウさんの料理を食べるのが目的でした。ポップアップイベントなどの料理とはひと味もふた味も違う、緻密な味わいの構成と素材への眼差しの深さは、美瑛町で2年間過ごしてきたテウさんの時間そのもの。苦しみながらも前に足を出し続けてきて辿りついた地平のようでもありました。将来、間違いなく北海道を代表するレストランになると感じさせる料理でした。また春のイベントではさらにスケールアップしたテウさんの料理が楽しめるはずですよ! この貴重な会は、クラファンをご支援いただいた方にご案内するスペシャルな企画です。ご支援いただいた皆様に、すぐにイベントの詳細をお伝えしたいところですが、発表までもう少しお待ちください。気になっている方でまだご支援がお済みでない方はお早めにお願いいたします!


昨日、目標額を達成いたしました!たくさんのご支援をいただき誠に有難うございます。これにより、まずは、青森県田子町、福岡県東峰村、北海道美瑛町のガストロノミーダイニングを開催させていただきます。ご支援の応募は、10月31日までとなります。引き続きよろしくお願い申し上げます。


3月に福岡県東峰村で開催する第3回ガストロノミーダイニング。「420年の歴史を持つ髙取焼とミシュラン1つ星和食店の『器の会』」の準備のため「乃木坂しん」の石田伸二料理長と打ち合わせをしてきました。髙取焼宗家の窯を見学したのち、髙取焼宗家の器でミシュラン1つ星の料理人である石田料理長の料理をいただく特別な体験を企画しています。まずは3月に向けて食材探しから始めていく予定です。この貴重な会は、クラファンをご支援いただいた方にご案内するスペシャルな企画です。気になっている方でまだご支援がお済みでない方はお早めにお願いいたします!打ち合わせの後、もんじゃ焼きを食べに行きました。石田料理長がつくるもんじゃ焼きは、それはおいしいものでした!


昨日開催された「日本で最も美しい村」連合のイベント「第4回日本で最も美しい村まつり」で、オーク牧場の経産牛がひと足先にお披露目されました。経産牛ならではの深いうまみと、和牛特有のサシの甘みが見事に融合した、唯一無二の味わいに仕上がっています。一口頬張れば、肉のうまみがジューシーに広がる、贅沢なひととき。普段はなかなか味わえない田子牛の魅力が詰まったバーガーでした!「第4回日本で最も美しい村まつり」も伝統芸能や特産品、ご当地グルメが楽しめる内容で大いに盛り上がっていました。日本各地の美しい村の食材をコラボレーションしたグルメや、お酒の飲み比べは大人気!同じように、地域間のコラボレーションしたガストロノミーダイニングを各地で開催していければと考えています。まつりの終了後に行われた「『日本で最も美しい村』連合交流会」では、日本で最も美しい村のガストロノミーダイニング実行委員会も登壇し、本プロジェクトについてのプレゼンテーションを行いました。多くの皆様に応援をしていただき、ラストスパートの応援もしていただきました。ご参加の皆様、「日本で最も美しい村」連合の皆様、どうもありがとうございました。


クラファン最終日の10/31(金)まで、残り1週間を切りました!達成率も90%を突破し、あと一歩まできています。実行委員会は、達成を信じてすでに11月のイベントの準備にとりかかっています。目黒「グロッラ」の桐山淑雅シェフは、オーク牧場から届いたなおゆりのお肉を使って試作を始めています。ウチモモは、ピエモンテ州の「ヴィテッロトンナート」(薄切りの冷製ローストビーフとツナのソースの仕立て)の仕立てを試作しました。通常は仔牛で作るので肉のミルキー感が強いですが、なおゆりのウチモモでは赤身の肉の味と多少のサシが入ってる柔らかさが特徴のローストビーフになりそうとのことです。ロースは、贅沢にステーキにしました。なおゆりは黒毛和牛の経産牛の特徴で脂っぽさはなく、赤身でさっぱり食べられます。桐山シェフも、脂の甘みもしっかり感じ噛むと肉汁が口に広がる味わいに大満足とのこと。ここからさらに試作を重ねて、イベント当日を迎えていきます。すでに11月のイベントのリターンは予定数に達しており、ご購入できませんが、オーク牧場の経産牛を使ったグロッラのスペシャリテ「アニヨロッティ」がついた「『グロッラ」ペア食事券」のリターンを購入していただければ、なおゆりのお肉を食べることができます!


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