揚げ物の罪悪感が消える? 身体喜ぶ医食同源スパイス「ふりがつを」で伝統を守る

アトピーや摂食障害を乗り越えた料理研究家が辿り着いたのは、300年続く伊豆田子節の素材の味でした。その原点が「ふりがつを」へ。日本で1軒だけが作る潮鰹と本枯節を揚げ物にひとふりするだけで、医食同源の知恵と次世代の食の多様性を日常からつなぎませんか?

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

509,500

169%

ネクストゴールは700,000円

支援者数

68

24時間以内に5人からの支援がありました

募集終了まで残り

39

揚げ物の罪悪感が消える? 身体喜ぶ医食同源スパイス「ふりがつを」で伝統を守る

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

509,500

初期目標100%突破

あと 39
169%

ネクストゴールは700,000

支援者数68

アトピーや摂食障害を乗り越えた料理研究家が辿り着いたのは、300年続く伊豆田子節の素材の味でした。その原点が「ふりがつを」へ。日本で1軒だけが作る潮鰹と本枯節を揚げ物にひとふりするだけで、医食同源の知恵と次世代の食の多様性を日常からつなぎませんか?

おはようございます。
いつも温かいご支援・応援を本当にありがとうございます。

今日はご質問の多い「ふりがつを」の使い方の一例をご紹介しますね。

シーズニングスパイスは、まだ日本のご家庭では馴染みが少なく、
「どう使えばいいですか?」というお声も多くいただいています。

そこで今回は、人気のフレーバー「さんしょう」を使った
おすすめの使い方です。

食卓で人気の唐揚げ。
そのままでも美味しいですが、
ほんの少し「ふりがつを」をつけたり、ふりかけるだけで、
味わいがすっと軽やかになります。

お好みの量で調整できるので、
一人ひとりの感覚で楽しめるのも特徴です。

揚げ物っておいしいけれど、
少し重く感じることもありますよね。

そんなときに、
“いつもの一皿”が少し変わる感覚です。

ちなみにこの商品は、素材だけで組み立てているため、
品質劣化を防ぐために、高バリアの袋の形状を採用しました。

瓶の採用も検討しましたが、
最後までおいしく使っていただくことを優先した選択です。

ネクストゴール【70万円】に挑戦中です。
引き続き、応援・シェアでお力添えいただけましたら嬉しいです。

▼プロジェクトはこちら
https://camp-fire.jp/projects/870052

#クラウドファンディング
#スパイス
#ネクストゴール挑戦中 
#医食同源 
#挑戦は続く

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!

24時間以内に5人が支援しました