納豆菌はわらに宿る!天然稲わら納豆「いね納豆」で食卓に奇跡の発酵を届けたい!

自然栽培で育った稲わらに宿る天然の納豆菌で、幻の“野生納豆”を復活。地元農家さんや福祉施設さんと手を取り合い、自然と人の力で育てた「神鈴(じんれい)」を未来の食卓へ。地域の課題に寄り添い、日本の農業と食文化を見直す社会貢献型プロジェクトです。ふわりと香る藁、まろやかで深い旨味の納豆をぜひ。

現在の支援総額

1,068,500

534%

目標金額は200,000円

支援者数

119

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/09/10に募集を開始し、 119人の支援により 1,068,500円の資金を集め、 2025/10/31に募集を終了しました

納豆菌はわらに宿る!天然稲わら納豆「いね納豆」で食卓に奇跡の発酵を届けたい!

現在の支援総額

1,068,500

534%達成

終了

目標金額200,000

支援者数119

このプロジェクトは、2025/09/10に募集を開始し、 119人の支援により 1,068,500円の資金を集め、 2025/10/31に募集を終了しました

自然栽培で育った稲わらに宿る天然の納豆菌で、幻の“野生納豆”を復活。地元農家さんや福祉施設さんと手を取り合い、自然と人の力で育てた「神鈴(じんれい)」を未来の食卓へ。地域の課題に寄り添い、日本の農業と食文化を見直す社会貢献型プロジェクトです。ふわりと香る藁、まろやかで深い旨味の納豆をぜひ。

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ご支援いただいた皆さまへこの2カ月、温かいご支援を本当にありがとうございました。おかげさまで支援者は100名を超え、支援総額も90万円台後半に達しました。心より感謝申し上げます。あと7時間、最後まで「いね納豆 神鈴」のご支援をお願いいたします。「天然稲わら納豆  神鈴」は、松阪の自然と人の力を結集した、松阪利貞堂ブランドの第一号商品です。これを皮切りに、松阪もめんを使ったアパレル事業、三重のお茶を活かした新商品、ハナビラダケやヤマブシタケによる健康サプリメントなど、地域の素材に新たな価値を生み出す挑戦を続けます。松阪利貞堂は、全国の地域商社と連携して、「地方から日本を塗りかえる」ムーブメントを起こしたいと考えています。そのために、私たちの理念に共感し、ともに挑戦してくださるコラボレーターやジョイントベンチャーの仲間を広く募集いたします。【いね納豆の販売と今後の展開】今回の天然稲わら納豆は、クラウドファンディング終了後は、弊社のECサイト・LP(ランディングページ)・TikTokショップ・ヤマダモールなどのオンライン販売を皮切りに、地元の道の駅、観光施設、生協・自然食品店、百貨店などリアル店舗でも順次展開していきます。このプロジェクトをきっかけに、より多くの方に松阪利貞堂ブランドを知っていただき、これからも末永くご支援・ご愛顧を賜れれば幸いです。有難うございました。 松阪利貞堂店主 濱岡 正己


これまでご支援・応援をいただいた皆さま、本当にありがとうございます。 天然稲わら納豆の挑戦も、ついに残り1日となりました。おかげさまで、現在の支援総額は 868,500円、94名の仲間がこの挑戦に共感してくださいました。 ここまで一緒に歩んでくださった皆さまのおかげで、地域の自然・人・文化をつなぐ新しい循環の形が見え始めています。ここで、最後の願いがあります。 「支援者100名」という節目を、みんなで迎えたいのです。 そして、支援総額を90万円台へ── それは、次の世代に“持続可能な食文化の灯”をつなぐ象徴的な数字になると感じています。私たちの納豆は、自然栽培の稲わらに棲む納豆菌の力で発酵し、日々姿を変えていく奇跡の発酵食です。 赤大豆の深い旨味、藁の香り、そして生命が宿るような味わい。 パック納豆では決して出会えない“野生の納豆”の体験を、多くの方に届けたい。最後の1日、もう一人でも多くの方にこの想いを伝え、共に未来をつくる仲間を増やしたいと思っています。どうか最後の瞬間まで、応援と拡散のご協力をお願いいたします。皆さまと共に、未来へ。松阪利貞堂店主 濱岡正己


ご支援いただいている皆さまへ これまで多くのご支援と励ましのお言葉をいただき、心より感謝申し上げます。一方で、「天然稲わら納豆 神鈴」に関して、いくつかのご質問やご意見も頂戴しました。 プロジェクト終了まで、残り4日。改めて、「天然稲わら納豆 神鈴」の特長と、私たちの想いをお伝えいたします。1.“天然”の意味 ― わら納豆との違い「わら納豆」と名のつく商品は全国に数多くあります。しかし、その多くは農薬を使用した稲わらを用い、人工培養した納豆菌で発酵させた納豆を藁苞に入れたものです。これに対して「天然稲わら納豆 神鈴」は、農薬・化学肥料を一切使わずに育てた稲のわらに棲む天然の納豆菌で、大豆を発酵させています。自然の力そのものが納豆を育てる――それが“天然”の意味です。2.大豆の旨み ― 国産素材へのこだわり現在、市販されている納豆の約8割は輸入大豆を使用し、味を補うために「たれ」で調整しています。一方、「神鈴」はすべて良質な国産大豆を使用。大豆本来の香りと旨みが際立ち、たれを使わなくても美味しい納豆です。素材の力をそのまま味わっていただけます。3.環境へのやさしさ ― “循環”を大切に一般的な納豆は、プラスチックパック、たれ袋、カバーシートなど多くの石油製品で包装されています。わら納豆でも、不織布やビニールを使う例が少なくありません。「神鈴」では、稲わら・大豆・紙の掛け紙のみを使用。プラスチックを一切使わず、自然素材だけで仕上げています。人にも地球にもやさしい納豆です。4.未来へつなぐ ― 日本の食と農を守るために「稲」は“命の根”、“生きる根”を意味し、「大豆」は味噌・醤油・豆腐など、日本の発酵文化の礎を築いてきました。効率や生産性が優先される時代の中で、ほんの一部でも“本来の納豆づくり”を残すことが、日本の食文化と農業の根幹を守ることにつながる――それがこのプロジェクトの願いです。自然と人がめぐり合い、いのちが循環していく。その原点を未来へとつなげるために、最後までどうか応援をお願いいたします。プロジェクト終了まで、残り4日。皆さまの温かいご支援に、心より感謝申し上げます。松阪利貞堂 店主 濱岡 正己


ご支援いただいた皆さま、本当にありがとうございます。私たちの納豆は、自然栽培の稲わらに生きる納豆菌が、時をかけて大豆を発酵させる奇跡から生まれます。毎日少しずつ進む発酵は、まるで“命が育っている”かのよう。パック納豆にはない、野生の納豆の生命力を味わえます。今回私たちが選んだ大豆は、日本に古来から伝わる赤大豆。一般的な大豆よりも栄養価が高く、深い旨味と甘みを持っています。発酵が進むほどに、その個性が際立ち、食卓に新しい感動を運んでくれるのです。味噌や醤油などの発酵食品に適していると言われており、もちろん納豆との相性も抜群です。ネクストゴールを目指し、この“奇跡の大豆発酵食”を未来へつなぎたい。今日新しい掛け紙が完成したので、提携販売先に商品を持っていきました。この赤と白の懸け紙のデザインとそれを留める紅白の帯をみて、大変縁起の良い色合いですねという感想をいただきました。日本の農業が明るくなるように、日本の食卓が楽しくなるように、お祝いのようなパッケージにしました。終了まであと8日!ご一緒に未来を紡いでください。松阪利貞堂店主 濱岡正己


ご支援いただいている皆さまへいよいよ残り10日となりました。 これまでのご支援に、心から感謝いたします。先日、試食用のサンプルをお送りした方々から、嬉しいご感想が届きました。「本当に美味しい!大豆の味がしっかりして、一粒でも納豆の香りがしました」(50歳代女性)「何もつけずにそのままで、めちゃくちゃ味が深い!粒も大きくて柔らかく、すぐに風味が広がりました」(30歳代女性)「赤大豆の濃い味わい、納豆特有の臭さがなく、藁の香りがとても良かったです!!」(50歳代男性)自然栽培の稲わらに生きる納豆菌の力で発酵したこの納豆は、日々変化を楽しめる“奇跡の発酵食”です。 赤大豆の豊かな旨みと、わらの香りが織りなす風味は、市販のパック納豆では出会えない体験です。クラウドファンディングは、すでに目標を達成しました。 ここからは 「持続可能な地域モデル」をつくるためのネクストゴールに挑戦します。 自然と人とが循環し、未来世代につながる仕組みを形にするため、最後までどうかご一緒に応援をお願いします。松阪利貞堂店主  濱岡正己


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