葛飾のまち起こしに本気で取り組みます。呑んで、笑って、まちに元気をください!

かつて、呑んべぇのまちとしてにぎわっていた葛飾。たくさんの人が酒を飲み、大いに楽しんでいました。残念ながら、その姿は今では影をひそめています。そこで、呑んべぇの文化を生かして葛飾を元気にするため、立ち上がりました。今回は、葛飾のまちを盛り上げる思いに賛同し、このまちを楽しんでくれる方を求めています。

現在の支援総額

1,278,833円

159%

目標金額は800,000円

支援者数

113人

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/10/31に募集を開始し、 113人の支援により 1,278,833円の資金を集め、 2026/01/17に募集を終了しました

葛飾のまち起こしに本気で取り組みます。呑んで、笑って、まちに元気をください!

現在の支援総額

1,278,833円

159%達成

終了

目標金額800,000円

支援者数113人

このプロジェクトは、2025/10/31に募集を開始し、 113人の支援により 1,278,833円の資金を集め、 2026/01/17に募集を終了しました

かつて、呑んべぇのまちとしてにぎわっていた葛飾。たくさんの人が酒を飲み、大いに楽しんでいました。残念ながら、その姿は今では影をひそめています。そこで、呑んべぇの文化を生かして葛飾を元気にするため、立ち上がりました。今回は、葛飾のまちを盛り上げる思いに賛同し、このまちを楽しんでくれる方を求めています。

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皆様、いつも温かいご支援と応援本当にありがとうございます!ネクストゴールを 200万円 に設定させていただきましたが、おかげさまで早くも 100万円目前 まで到達いたしました。心より御礼申し上げます。引き続き応援いただけますと嬉しいです!さて本日は、商品開発レポートの番外編として、【葛飾呑んべクラフト】ビールの ロゴマーク が完成しましたので、皆様に一足先にお披露目させていただきます!いやもう……**めちゃくちゃイイ感じに仕上がりました!!**▶ ロゴに込めた想い◇ 中心の“〇に呑”の家紋風デザイン葛飾区を囲う3つの川(江戸川・中川・そして綾瀬川を含む河川群)を表現。「水の街」である葛飾らしさを象徴しています。◇ 円を彩る麦とホップクラフトビールの原材料をストレートに配置し、プロジェクトの核となる“ビール文化”へのリスペクトを込めています。◇ 下部の5つの星マイスターやトップパフォーマンスの象徴。「葛飾から誇れるクラフト文化をつくる」という意思を示す印です。このロゴを軸に、今後はTシャツなどの オリジナルグッズ の制作や、クラファンのリターンにも組み込んでいく予定です!プロジェクトの象徴として、皆様と一緒にこのロゴを育てていければ嬉しいです。少しずつではありますが、確実にプロジェクトが動いております。引き続き、【葛飾呑んべクラフトビール】をよろしくお願いいたします!次回のご報告もお楽しみに!


参加店舗紹介 vol.1
2025/11/18 21:36

参加店舗紹介シリーズ スタート!皆さま、いつも応援ありがとうございます!おかげさまで 【葛飾吞んべクラフトビール】は達成率110%を突破!さらに参加店舗も続々と増え、プロジェクトはますます勢いを増しています。そして今回、当初の目標だった「参加店舗100店」×「支援者500名」 を本気で目指すべく、ネクストゴールを《200万円》に設定いたしました!このプロジェクトは、輪が広がれば広がるほどおもしろくなる――そんな確信を日々強く感じています。引き続き、皆さまと一緒に“吞んべえ文化”を盛り上げていければ幸いです!◆ 参加店舗紹介シリーズ、いよいよスタート!「クラフトビールをきっかけに、街を回遊し、つながり、楽しむ」このプロジェクトの中心にいるのは、地域の個店のみなさんです。昔ながらの酒場から、新しいスタイルの飲食店まで、個性豊かな仲間たちが続々と参加してくれています。そんな魅力的なお店を、これから一軒ずつご紹介していきます!◆ 今回ご紹介するお店蕎麦バル にりんしゃ ジャンル:蕎麦居酒屋/蕎麦バル 住所:〒124-0025 東京都葛飾区西新小岩1-3-4 営業時間:18:00〜翌4:00(日・祝 16:00〜23:00) 食べログ:https://tabelog.com/tokyo/A1312/A131204/13294143/ “蕎麦屋×バル”という新提案粗挽き蕎麦粉の風味を最大限に感じられる生蕎麦は、まずはぜひ“お塩だけ”で味わってほしい逸品。そば本来の香りと甘みがふわっと広がります。そして注目すべきは、おつまみ。イタリアン&フレンチ出身のシェフがつくる創作料理は、まさに和洋折衷の宝庫!のんべえの心をつかんで離しません。(メニューにないものも頼めば作ってくれるかも…?)焼酎・カクテルから日本酒、ワインまでドリンクも幅広く、さらに新小岩北口で 朝4時まで 営業しているのもうれしいポイント。私自身、仕事終わりにちょっと一杯…とよく寄らせていただいています。今回のプロジェクトへの参加理由地域の中で、気軽に集まれる“新しい飲み場”を一緒につくりたい――そんな想いから、にりんしゃさんもプロジェクトに賛同してくれました。見た目はちょっぴり強面ですが、料理は繊細で理論的、そしてユーモアとサービス精神にあふれた、葛飾生まれ・葛飾育ちの生粋の下町のんべえ店主さんです。◆ 店主・大滝智さんからのメッセージ「葛飾の呑み文化をもっと盛り上げたい!そう思っていたところ声をかけていただき、参加を決めました。葛飾吞んべクラフトでみんなで乾杯しましょう!そして年末には、ぜひうちで年越しそばを食べてください!」▶ 編集後記蕎麦屋の枠を飛び越えた創作料理とお酒のマリアージュ。一度訪れれば、きっとまた吞みに行きたくなる――そんな魅力が詰まったお店です。次回も素敵な参加店舗をご紹介していきますのでお楽しみに!引き続き【葛飾吞んべクラフトビール】への応援をどうぞよろしくお願いします!★応援・シェア・コメントも大歓迎!「ここ行ってみたい!」「吞み歩きしたい!」そんな皆さまの声が、このプロジェクトの力になります。


【号外】皆様のご支援、本当にありがとうございます!先月末からスタートした今回のプロジェクトですが…なんと、開始から まだ2週間も経たずして――★目標達成率100%を突破いたしました!!★本当にありがとうございます!!!!皆様からのご支援、そして温かい応援メッセージの数々、心から感謝申し上げます。ひとりで始めたこのプロジェクトですが、少しずつ共感・協力してくださる方が増え、いよいよ本格的に動き出した実感があります。もともと「葛飾全域を巻き込みたい!」という想いで立ち上げましたが、まずは私の店がある 新小岩駅周辺 からスタートしました。最近では、参加店舗様も増え、「このお店もどう?」「きっとあの店も賛同してくれるよ」そんな声をいただけるようになり、このプロジェクトがより大きく広がっていく可能性を強く感じています。そして――次のステップに進むべく、ネクストゴールを設定することにしました!詳細は近日中に発表いたしますので、ぜひ楽しみにお待ちください皆で呑んで、笑って、葛飾をもっと元気にしていきましょう!!引き続きご支援・応援のほど、よろしくお願いいたします!!


皆さま、いつも応援ありがとうございます!おかげさまで、達成率が 80%を突破 いたしました!本当にありがとうございます!!引き続きご支援のほど、どうぞよろしくお願いいたします!◆ プロモーション第一弾【店頭試飲キャンペーン】を実施しました!クラフトビールの開発は現在も進行中ですが、「もっと気軽に、まずはこの街でクラフトビールを楽しんでもらおう!」という想いから、当店の店頭にビールサーバーを設置してみました。このクラフトビール専用サーバー、実は友人のクラフトビール専門酒屋さんからお借りしたもので、なんと日本にまだ 2台しかない 貴重なものなんです!今回は、現在一緒に開発を進めている仲間のブリュワリーさんの既存ビール(※開発中の本命ビールに近いイメージの液種)を使用し、クラファンの告知をしながら試飲を行うという企画にしました。◆ 街の反応は…?いきなり店頭にサーバーが登場し、「ビールどうぞ〜!」と始まったので、通りすがりの方々はかなり驚かれていました(笑)でもありがたいことに、「これ何?」「面白そう!」と興味を持ってくださる方が多く、その場で今回のプロジェクトの想いや背景をお話しする機会もいただけました。街の方と直接お話ししながら、“葛飾から生まれるクラフトビール”への期待を感じられる時間となりました。◆ 今後の展開についてこの【ゲリラ試飲キャンペーン】は、今後も参加店舗様でも順次展開していく予定です!街中で突然ビールサーバーを見かけたら、それは「吞んべクラフト」の合図かもしれません笑次回は、こうしたプロモーションやイベントの第2弾も順次ご報告してまいりますので、ぜひお楽しみに!引き続き、応援・シェアのほどよろしくお願いいたします!皆さまの声が、この街とクラフトビールをもっと面白くしていきます!


〜ハイアルを呑みやすくするには?〜皆さま、いつもご覧いただきありがとうございます!本日も【葛飾吞んべクラフトビール】の商品開発の続きをお届けいたします!★2話目のテーマ・ハイアルを呑みやすくするには?・呑み手が度数を調整しながら楽しめる「ホッピー的しかけ」◆ ホッピー的な発想からスタート前回お伝えした、「ホッピーのように自分で度数を変えられたら面白いよね」というアイデア。この発想をもとに検討を進めていくと、方向性は大きく2つに分かれました。① ベースのビールにアルコールを足して【度数を上げる】② ベースのビールに割材を足して【度数を下げる】①はまさに“ホッピー的”な方向性。特に下町・葛飾では定番の飲み方でもあり、のんべえ文化にもぴったり。歴史的にも「ドッグスノーズ」など、ビールにスピリッツを加えたカクテルは存在します。ということで、まずはこの①の方向から試してみることに!◆ アルコールを足して度数を上げる実験仲間のブリュワリーさんはビールだけでなくスピリッツも製造できるため、「ただ焼酎を足すだけではつまらないよね」ということで、さまざまなフレーバーのスピリッツを持ち寄りました。スピリッツの種類は…ジュニパー、ブラックペッパー、コーラなどなど。ビールの液種は…セッションIPA、IPA、ゴールデンエール、ペールエールなどなど。これらを順列組み合わせで試飲していくという、まさに“過酷な呑みの実験”です(笑)私自身、これまでクラフトビールに何かを足して飲むことはほとんどなかったのですが、こうして試すと、ビールの個性が際立ち、奥行きが出ることを実感。自称のんべえメンバーも夢中になって、「ベストの組み合わせ」を探しながらアルコールの迷宮へ……具体的な組み合わせの内容は別の機会にあげるとして、メンバーの最終的な感想としては、「これは呑み方としても面白い!」という結論に。ベースのビールそのままでも美味しいし、専用のスピリッツを加えれば、度数も上がり“味変”もできる。【体験としての楽しさ】を感じました。◆ 割って度数を下げる方向性次に試したのは②の方向。こちらはシャンディガフやパナシェのような【ビアカクテル】の発想です。正直、私を含め自称のんべえチームは、「ジュースで割って度数を下げるビールなんて飲んだことない(笑)」という状態。でもせっかくなので、店にある材料を使っていろいろ割ってみることに。結果…これが意外と面白い!ビールというよりは“新しいアルコール飲料”という印象で、特に若い世代には新鮮な体験になるかもしれないと感じました。イタリアでは、ワイン離れを食い止めるためにワインをコーラで割った【カリモーチョ】というカクテルが流行した例もあります。それに近い発想で、「クラフトビール」も新しい切り口で楽しめる可能性を感じました。ベースのビールをそのまま飲んでも美味しい。割れば度数が下がり、良い意味で“ビールっぽさ”が薄れ、呑みやすくなる。これも体験としてワクワクしますね!◆ 氷を入れて呑むスタイルもうひとつの方向性は、「氷を入れたグラスで飲む」スタイル。実際、氷を入れて飲むビールは、国内外でいくつかの事例があります。氷を入れるだけで、味わいを大きく変えずに度数を下げられ、さらに温度も下がることでよりドリンカブル(飲みやすく)に。どんどんビールの“王道”から外れている気もしますが(笑)、これはこれで面白い発見でした。◆ 浮かび上がったキーワードは「体験」ホッピー的な発想から始まり、さまざまな試行錯誤を重ねる中で浮かび上がったキーワードは【体験】。「ただ呑む」だけでなく、【呑み方そのものを楽しめるビール】を作りたい。ビール好きだけでなく、普段あまりお酒を飲まない人にも「吞んべクラフト」を楽しんでもらえるように。次回は、この試飲結果を踏まえ、方向性を絞り込んでいきます!引き続き応援よろしくお願いいたします!


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