皆様の力強い応援のおかげで、支援総額が目標の40%を超えました!本当にありがとうございます。ゴールまで、もう一歩踏ん張ってまいります。引き続き、最後まで応援よろしくお願いいたします!・・・現在、映画祭の一次審査を行っています。自動車というテーマ性があるか、自動車映画祭が紹介する作品としてふさわしいか?など、1本ずつ丁寧に作品を視聴しています。「車を語るのに、車を映す必要はない」という表現もあるため、セリフの意図を汲み取りながら、時には翻訳ツールも使いながら。作品は最長で15分ですが、10分超えの作品が多い印象です。平均して8分くらいとして、69時間(4,152分)。何度か見返す作品もあるので、審査員の方々はこの時期かなり映画漬けです。笑審査員は皆、普段の仕事の合間を縫って、この膨大な作品たちと向き合っています。より良い作品を皆さまにご紹介出来るように、審査進めてまいります。





